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河野洋平衆院議長は7日、国会内で小泉首相と会談し、靖国神社参拝について意見交換したことを明らかにした。
河野議長は1日の首相経験者との懇談を踏まえ、「慎重の上にも慎重に対応すべきだ」との考えを伝えると、小泉首相は「よく分かった」と応じた。現職の議長が首相に対し、こうした要請をするのは極めて異例。 支那の犬め。
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韓国の羅鍾一駐日大使は6日、公明党の神崎代表と会談し、20日に予定されている日韓首脳会談について「今世紀は隣国との友好が大切であり、知恵を出すことが必要だ」としたうえで、「歴史認識問題、特に小泉首相の靖国神社への参拝問題で、日本側から何の進展もなければ、大変難しい会談になる」と述べ、解決に向けた日本側の対応を求めた。神崎代表は、公明党として参拝自粛を求めており、無宗教の国立追悼施設の実現を主張していることなどを説明した。
羅大使は、公明党が永住外国人への地方選挙権付与法案の実現に向け取り組んでいることを評価していると伝えた。 隣国との友好が大切であると考えるならば、韓国が知恵を出すべきではないか。
これではオモチャ屋さんの前で駄々をこねている3歳児と同じである。日本はこれ以上甘やかす必要はない。 そして公明党。この政党がどのような政党なのか、どこを向いているのかを、あらためて理解することができる会談である。 |
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