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日教組の定期大会で森越康雄委員長は18日、日中、日韓関係などに関連し、「反省のない人ほど鼻持ちならない。意見の違う国や人たちと冷静に話し合う覚悟があるのか」と小泉首相らを批判し、「悪いことをしても叱らない親が子供をわがまま放題にしてしまうように、首相から反省を忘れさせてしまった」と述べた。
また、教育基本法の改正問題について「教育基本法の改正を主張する立場は、『戦争のできる普通の国』にするとして憲法改正を主張する立場と同じである」と述べ、教育基本法の改正に反対する考えを示した。 「悪いことをしても叱らない親が子供をわがまま放題にしてしまうように」なったのは、日教組に原因の一端があるのではないか。
反省すべきは日教組であり、彼らの洗脳教育こそが日本の癌である。 |

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