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<title>teikokubungaku</title>
<description>戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、われらの子孫はかならず再起三起するであろう</description>
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<title>teikokubungaku</title>
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<description>戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、われらの子孫はかならず再起三起するであろう</description>
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        <title>世界は仲良くさんのコメント</title>
        <description>エルトゥールルは出港以来、蓄積し続けた艦の消耗や乗員の消耗、資金不足に伴う物資不足が限界に達していた。&lt;br /&gt;
また、多くの乗員がコレラに見舞われたため、9月15日になってようやく横浜出港の目処をつけた。そのような状況から、遠洋航海に耐えないエルトゥールルの消耗ぶりをみた日本側が台風の時期をやり過ごすように勧告するも、オスマン帝国側は、その制止を振り切って帰路についた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように無理を押してエルトゥールルが派遣された裏には、インド・東南アジアのムスリム（イスラム教徒）にイスラム教の盟主・オスマン帝国の国力を誇示したい皇帝・アブデュルハミト2世の意志が働いており、出港を強行したのも、日本に留まりつづけることでオスマン帝国海軍の弱体化を流布されることを危惧したためと言われている。遭難事件はその帰途に起こった。</description>
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        <pubDate>Sun, 01 Jan 2017 16:37:50 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>col*rcy*u*32tさんのコメント</title>
        <description>はじめましてー(´ω｀*)&lt;br /&gt;
teikokubungakuさんのブログのファンになったものです！&lt;br /&gt;
むしろブログだけじゃなくて、teikokubungakuさんのファンになりつつあります(*・∀＜*) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ち込んで塞ぎこんでる時にふとヤフブロを検索しました。&lt;br /&gt;
そして色んなブログを読ませて貰う中で、teikokubungakuさんのブログに偶然出会いました。&lt;br /&gt;
派手さはないけど（失礼）でも、読む側をぐいぐいと引き付ける文章。&lt;br /&gt;
観察眼が鋭い方なんだというのはすぐに気づきました。&lt;br /&gt;
夢中に読んでいくうちに、気持ちのモヤモヤがいつのまに晴れてることに気づきましたd（・∀＜） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
teikokubungakuさんに実は聞いて欲しいことがあります。&lt;br /&gt;
何ていうか、このブログの管理人である、teikokubungakuさんだからこそ話せることっていうか私の悩みというか。。。&lt;br /&gt;
勝手ながら。。。私の連絡先です。&lt;br /&gt;
koikaren@i.softbank.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし聞くだけなら聞いてもいいと思って貰えたなら連絡欲しいです。&lt;br /&gt;
ご迷惑は絶対におかけしないので（*´∀｀*）</description>
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        <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 03:37:45 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>高砂のPCB汚泥の盛立地浄化さんのコメント</title>
        <description>アメリカは、1941年7月18日、アメリカ陸軍長官・海軍長官からルーズベルト大統領に中国からアメリカ人が操縦する150機の爆撃機で9月から10月にかけて東京・大阪・京都・横浜・神戸を奇襲爆撃で焼き払う作戦計画が提出され、大統領による承認がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月21日には、中国戦線に派兵していたフライングタイガース隊を核とした日本本土への先制攻撃作成が大統領、海軍長官、陸軍長官らの署名のもと認可された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月25日には在米日本資産を凍結。&lt;br /&gt;
8月1日に、日本に対しても石油輸出の全面禁止という厳しい経済制裁を発令した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40年から41年にかけて民間会社を通じ、必要物資の開拓を進めたがアメリカ政府の干渉によって契約までたどり着かない上、仏印への和平進駐及び満州増派に伴う制裁が実施され、物資の供給が完全に絶たれることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対日制裁を決めた会議の席上、ルーズベルトも「これで日本は蘭印に向かうだろう。それは太平洋での戦争を意味する」と発言している。</description>
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        <pubDate>Sun, 28 Sep 2014 14:08:40 +0900</pubDate>
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            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>ほう、安全区の中の日本軍に安全区の外の日本軍から守ってもらったということですか。脳みそにゴミでも詰まっているんですか？</description>
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        <pubDate>Tue, 31 Dec 2013 18:54:10 +0900</pubDate>
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            <item>
        <title>歴史＆環境&amp;amp;公徳心ツアーさんのコメント</title>
        <description>カムチャッカ半島の歴史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1697年、カムチャツカのはるか北部にあるアナディールから、ウラジーミル・アトラソフ率いる約120人の軍勢がカムチャツカ西岸を南進し、アイヌとの戦闘が起こった。&lt;br /&gt;
カムチャダールの集落には伝兵衛という漂流民の和人が居住していたが、アトラゾフに捕らえられペテルブルクに連行された。&lt;br /&gt;
連行された和人は、ペテルブルクで日本語学校の校長として生涯を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1700年（元禄13年）、幕命により松前藩は勘察加（カムチャツカ半島）を含む蝦夷全図と松前島郷帳を作成。1706年頃にはカムチャツカはロシアによって占領される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1715年（正徳5年）、松前藩主は幕府に対し、「北海道本島、樺太、千島列島、勘察加（カムチャツカ半島）」は松前藩領と報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1729年、日本人ゴンザとソウザら17名（二人以外は後にロシア側に殺害されたという）の乗った「若潮丸」が半島南端のロパトカ岬付近に漂着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人大黒屋光太夫の一行が、ペテルブルクへ向かう途中、1787年から約１年カムチャッカに滞在しており、当時の様子が「北槎聞略」に記されている。</description>
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        <pubDate>Sat, 19 Oct 2013 18:10:40 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>イエスちゃんさんのコメント</title>
        <description>南京大虐殺はありました。&lt;br /&gt;
夏叔琴さん一家の虐殺は、「国際安全区」の外で起こりました。&lt;br /&gt;
つまり、国際安全区の外に、多くの中国人は残っていたのである。&lt;br /&gt;
「国際安全区」の当初の２０万人は、生き残った人々であり、&lt;br /&gt;
＜南京城内の他の地区＞の中国人が、日本軍の占領後に、殺害、暴行、強姦、略奪、放火が酷いので、「国際安全区」に逃げ込んだので２５万人に増加したのです。だから、＜もう安全になったから「国際安全区」から出なさい＞と日本軍が言っても、抵抗したでしょう。</description>
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        <pubDate>Tue, 16 Apr 2013 16:33:35 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>-さんのコメント</title>
        <description>今夜のＮＨＫスペシャルも誤りを犯している。私は指摘しました。</description>
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        <pubDate>Wed, 15 Aug 2012 21:52:20 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>健康環境安全のために法律を学ぶさんのコメント</title>
        <description>慶尚南道馬山市では竹島の日に対抗し、1419年（日本暦応永26年）に李氏朝鮮が李従茂が大軍を率いさせ、倭寇（前期倭寇）の根拠地と見なしていた対馬征伐のために出兵させた（応永の外寇）日である6月19日を「対馬島の日」とする条例を制定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬山市は応永の外寇後、勝手に対馬が服属したと思い込んでいるが、韓国政府は馬山市に対して条例の撤回を強く求めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬山市は国の言うことを聞かないと馬鹿市と呼ばれてしましますヨ。</description>
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        <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:40:12 +0900</pubDate>
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        <title>丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審さんのコメント</title>
        <description>韓国の歴史歪曲が深刻化、国史を選択する受験生は１割だけ＝韓国&lt;br /&gt;
 2011/04/10(日) &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 韓国ではこのほど、実際に国史を勉強する学生が徐々に減少しつつあるということが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ソウル市教育庁が発表した2011年高等学校3学年3月の学力評価結果に対する分析によると、受験生55万人のうち、国史を選択した学生は5万人で10％を占めた。&lt;br /&gt;
昨年同期の学力評価結果では16％の9万人が国史を選択しており、実際の大学修学能力試験においては、さらに少ないということが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、韓国では一部の国会議員による「国史を必修課目と指定する法案」も提起されているが、まだ否定的な視線が多い。&lt;br /&gt;
国史を必修科目に指定することは、学生たちの選択権と基本権を制限することで、同法案の通過も不可能だとの見方が示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の学生は韓国の歴史のねつ造を知っているようです。&lt;br /&gt;
アジアの正しい歴史認識が、アジアの平和と繁栄をもたらせます。</description>
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        <pubDate>Mon, 11 Apr 2011 21:10:04 +0900</pubDate>
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            <item>
        <title>ＢＢさんのコメント</title>
        <description>こんにちわ&lt;br /&gt;
日本は自国から他国へ進んで侵略をしたのではない。これは当事国同士の取り方一つでどうにでも解釈できるからである。&lt;br /&gt;
支那事変は支那の内戦に巻き込まれた結果。&lt;br /&gt;
朝鮮ではロシアの南下阻止と朝鮮の裏切りで自国の安全上の為である。&lt;br /&gt;
他国は植民地としての侵略であり、日本とは根本から目的が異なる。&lt;br /&gt;
お気に入りに登録させてください。</description>
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        <pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:07:03 +0900</pubDate>
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