水土壌汚染研究のブログ

水土壌汚染を正しく理解して適切にリスク管理をすればよい、政争の具にしてはならない。

全体表示

[ リスト ]

【高木基金プレゼン1質疑】カネミ油症
 石澤さん: 最初に国の研究を担当した医師グループ中心の体制がずっと続いている。これを変えないと、「油症研究班」をまず解体しないと始まらない。いろいろ公害があるなかで、なぜ油症への扱いはこんなに冷酷なのか。明らかにしていきたい。


イメージ

水玉は何なのか?
出すならPCDF
イメージ



イメージ




【高木基金プレゼン1質疑】
 遠藤選考委員: 水俣病では原田医師の研究で胎児性の被害が認められるようになったが、油症では政府はなぜ認めないのか。
石澤さん: なぜ胎児性が未認定なのか、理由は明らかにされていない。

イメージ


【高木基金発表会14】質疑
 瀬川さん: 診断基準が症状の実態にあっていないということか?
 下田さん(北九州): 76年以来、臨床面での診断基準は変わっていない。
 石澤: いまだに家族内での認定/未認定という不条理が残り、厚生省と油症研究班とでたらい回しをしている。


イメージ


イメージ


イメージ



イメージ

イメージ




イメージ



イメージ




イメージ



イメージ




イメージ



イメージ

転載元転載元: 水土壌汚染研究のブログ


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事