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『我かく闘えり!?総合火力演習予行2014』 静岡県御殿場市
イベントあれこれ!
[ pochiの雑記帳 ]
2014/8/28(木) 午後 9:26
平成26年度 富士総合火力演習 演習編
島嶼(とうしょ)部防衛の重要性が高まっています。 島嶼部とは大小さまざまな島のことです。中国語では「島」とは別に小島を意味する「嶼」という言葉があり、これらをつなげて様々な大きさの島を意味しています。 島嶼部を守る。そんな想定で「 平成26年度 富士総合火力演習」があり、8月23日の演習の様子です。 場所は東富士演習場(静岡県御殿場市)。午前10時の開始時、雨が降ってきて標的が見えない状態が続きましたが、悪天候であっても確実に任務を遂行する...
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:37
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
7月26日から始まったお白石行事も本日最終日である。 今日は特別神領民2車と10の団が奉曳する。 特別神領民の奉曳車は朝8時奉曳開始と早い。 本日の一番奉曳車、前山町養命団。 本日の二番奉曳車、豊栄会。 本日の三番奉曳車、北浜連合。 本日の四番奉曳車、大湊。 本日の五番奉曳車、倭町。 本日の六番奉曳車、吹上町。 本日の七番奉曳車、宮崎。 本日の八番奉曳車、岡本町.
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:36
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
今週も外宮領陸曳きへやってきた。 今日は西口町瑞穂連さんにお世話になる。 天候が今ひとつのようだが張り切って奉曳しよう。 駐車場に車を置いて出発点に向かうと前から特別神領民の奉曳車がやってきた。 続いて奉曳一番車の出雲町誠義会。 出発点に到着すると奉曳二番車の奉曳徳川山が出発準備中だ。 後ろは四番車中島豊流団。「豊流」は宮川の豊な流れから取った雅号である。 中島の奉曳車は文久2年に作られた由緒ある車だそうだ。 .
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:35
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
今日は仕事で志摩地方へ行ってきた。 帰り道に外宮近くを通ると今日もお白石の奉曳が行われていた。 ちょうどエンヤ曳きで北御門に入ってきた本日の六番車の河崎六ヶ町。 こちらは奉曳が終わった五番車の下野町。 同じく奉曳が終わった小木町箕曲団。 小木町は稲作の盛んな町なので奉曳車の装飾に稲穂が用いられている。 60台以上ある奉曳車の中で稲穂が飾られているのはこの町だけだ。 七番車の河崎町旭通。 「白鷹」の菰樽を載せ.
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:35
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
今日から第六十二回式年遷宮お白石持ち行事の外宮への奉献が始まった。 今回も川曳きに参加させて頂いた中之町の陸曳きに参加させて頂いた。 今日は関東からの友人も参加である。 まずは外宮前の食堂で伊勢うどんとビールで乾杯だ。 今日も暑くなりそうなので深酒はキケンなのでビールを少々である。 食事を済ませて出発場所までブラブラ歩いていくと本日の奉曳六番橇の桜木町に出会った。 続いて奉曳七番橇の桜ヶ丘。 シンプルな装飾が美しい。 .
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:34
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
また伊勢神宮式年遷宮に伴うお白石持ち行事に参加した。 今日は生まれ故郷である岩渕町の内宮陸曳き(おかびき)である。 例によって奉曳までの時間おはらい町を散策していると本日の二番車の豊栄会に出会った。 おはらい町で食事を済ませて出てくると本日の四番車大湊が浦田町交差点に現れた。 さすがに大湊は御木曳きで御正殿の棟持柱材を奉曳するだけあって奉曳車もでかい。 ワンタ(車輪)が人の背丈程あるのがわかる。 奉納出発点に向かう為にブラブラ歩.
[ 日刊WEBホビー ]
2013/9/18(水) 午後 9:33
第六十二回式年遷宮 お白石持ち行事
伊勢神宮式年遷宮の行事であるお白石持ちに参加させて頂いた。 昨日から始まり、今日は二日目である。 今日も内宮領川曳きが行われる。 現地に到着すると既に川曳き用の橇が準備され各町がそれぞれ思い思いの装飾が施されている。 今回参加させて頂いたのは御木曳きでも参加させて頂いた中之町だ。 奉曳順八番橇である。 曳き出しは午後からなのでそれまでおはらい町をブラブラしていると早朝に出た特別神領民の奉曳車に出会った。 おはらい町を行く.
[ pochiの雑記帳 ]
2012/8/4(土) 午前 8:32
東海地区最大級 桑名水郷花火 2尺玉16発!!
先週の話題で恐縮です。7月28日(土)はイベントが多くある日でした。オアシス21ではジャズフェスティバル、津島では天皇祭り、そして桑名では花火大会があり、どこへ行こうか迷っていると、写真の師匠の「鉄火お譲」から桑名水郷花火へのお誘いがありました。 桑名水郷花火は2年前に行 き、そのすばらしさは知っていますが、あいにく15〜85mmのズームレンズは修理中です。残った28〜270mm(35mm換算50〜450mm)レンズでは花火が納まりきらないことはわかっています。や...
『西枇杷島まつりの花火』 愛知県清須市
お祭り鉄火
[ pochiの雑記帳 ]
2012/6/20(水) 午前 6:32
尾張西枇杷島まつり 美濃路からの花火編
6月2日、尾張西枇杷島まつりへ行ってきました。「 祭りを楽しもう編 」「 賑わい編 」に続いて今回は「美濃路からの花火編」です。まつり初日、土曜日の夜は庄内川で花火が打ち上げられます。 ここは清須市新川町。お祭りの中心の清須市西枇杷島町のすぐ隣です。美濃路(みのじ)といわれる旧街道の先に花火が見られる場所です。 昨年も「 尾張西枇杷島まつり 花火編 」として街中から見た花火の写真を撮りましたが、花火の中心が撮れなかった...
『京のをどり』 JRタカシマヤ「大京都展」2012 愛知県名古屋市
イベントあれこれ!
[ 出先の風景達 2 ]
2012/6/7(木) 午前 10:42
▲ 越中 富山 風の 盆 (女性部門)▲
風の盆に長らくお付き合い ありがとうです 風の盆とは おわらの起源は、江戸時代の元禄期にさかのぼると伝えられている(『越中婦負郡志』)。それによると、町外に流出していた「町建御墨付文書」を町衆が取り戻したことを喜び、三日三晩踊り明かしたことに由来するのだという。 「風の盆」の名称の由来については、風鎮祭からともお盆行事から[1]ともいわれるが、はっきりとしたことはわからない。 おわらの11団体とおわら保存会 [編集] 風の盆の行事を行なっているのは、「東町・西町・今町・上新






