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腰の痛み・・・
昨日よりは少しましかな?
内服薬って意外と効くのね〜と思いながらも
今日もごろごろ・・・
しかも!!
あつかましい寂しがり屋の私は
受験勉強で部屋にこもっている
次女の部屋に突撃!!
次女の部屋で
落合元監督の本「采配」を読みつつ
ごろごろ・・・・
しかも、勉強必死でしている横で
ぐ〜ぐ〜昼寝。。。
目が覚めたら 毛布がかけられていた。
おぉ〜!
酔っ払いか!
目覚めた私に
「腰マッサージしよか?」
すかさず うつ伏せになる私・・・
しっかりマッサージしていただいてしまった・・・
めっちゃ気持ちよかったです。
ですが 受験生をこんなことに使う私は・・・
最低ですなぁ〜・・・
反省です。
明日は 進○ゼミの 自宅でできる
模試があるらしく
明日は邪魔しないようにしようと思います。
おかげさまでずいぶん楽になりました。
次女に感謝
ちなみに・・・「采配」
機会があれば読んでみてください。
とても まっすぐに勝負師の落合さんらしい
生き様だと思います。
かっこいいです。
そして自分も 向上心を持って生きようと思いました。
次女の本には 野球に関する本が多いですが
読み応えあります!
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お正月
自分の姉(長女)の嫁ぎ先に
五人で乱入・・・元日から二日間泊まりました。
離婚してから 帰省はいつもこの姉の嫁ぎ先です。
実家は 養父母の長男夫婦の同居で
泊まるのは気が引けるので。。。
義兄、そのお母さんには感謝しています。
せっかくのお休みに 邪魔をしてしまうわけですから。
ですが今回の帰省は
自分にとっても姉にとっても人生の整理期間になったのかなと思います。
両親のこと、祖父のこと、養父母のこと、従兄弟のこと
封印していたことがたくさん話せました。
なんとなく・・・姉と私だけの空間だったけれど
そこには 両親も、祖父も、私の養父も、姉の養父母も亡くなった人
集まっていたのかなって思います。
きっとにぎやかに宴会になっていたように思います。
姉はつらすぎる両親の死に すべて封印していたようで
今までは話していても
「全然父ちゃん、母ちゃんのことは覚えてないんよ」
といっていたのに、このときは
「覚えている自分にびっくりや〜」と。
すべて、すべて つながるんよね。
そうして 自分の後悔の部分を
癒してくれてる。
きっと皆が集まっていて
「そんなことないぞ」
「そう思っていたんか」
「苦しむな」
と言ってくれていたように思います。
二日の夕方6時から 話しこみ始めて
気がつけば 三日の午前5時半
時間を忘れていました。
姉は 母が入院を繰り返す中
無理して在宅していた母の
「あんた(姉)が 寂しい寂しいって言うけん
入院なんかできんやろ〜」と言った後
しばらくして入院してそれが最後の入院になったこと
苦しんでいました。
母の遺言の
「貴方は長女なんだから 姉妹仲良く
離れないように」
を守れなかったこと、
母が亡くなった時
「この家で自分が弟、妹の面倒見ていくので
住ませてください」
といえなかったことに 後悔していました。
知らなかった姉の事実。
そんなん無理だったんよ。
だって 姉ちゃん、小6やったもん。
そういっても つらかったんだろうな。
そのことさえずっと封印していたらしく
自分を責めていた。
末っ子の私はのんきだったんだと思う。
ごめん。姉ちゃん。
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