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			<title>Don&#039;t Worry, Be Happy♪</title>
			<description>ワーキングマザーのひまわりです。

2004年 次男が「筋ジストロフィー」という病気であることがわかり、2005年 私が「乳がん」の告知を受け、
1年間の治療･手術を経て、今またフツーの生活を送っています。
２つの病気で見えてきたのが「当たり前のしあわせ」。

仕事と育児に追われ走り続けていたら、神様に立ち止まるように言われたような…。
人生いろんなことがありますね。
立ち止まってみたら、結構いろんなものが見えてきたり、それでも時は流れてる。
「Don&#039;t Worry, Be Happy♪」　笑顔でがんばろうー！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>Don&#039;t Worry, Be Happy♪</title>
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			<description>ワーキングマザーのひまわりです。

2004年 次男が「筋ジストロフィー」という病気であることがわかり、2005年 私が「乳がん」の告知を受け、
1年間の治療･手術を経て、今またフツーの生活を送っています。
２つの病気で見えてきたのが「当たり前のしあわせ」。

仕事と育児に追われ走り続けていたら、神様に立ち止まるように言われたような…。
人生いろんなことがありますね。
立ち止まってみたら、結構いろんなものが見えてきたり、それでも時は流れてる。
「Don&#039;t Worry, Be Happy♪」　笑顔でがんばろうー！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit</link>
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		<item>
			<title>最後の投稿</title>
			<description>Yahoo!ブログの投稿・編集ができるのが、今日で最後と知り、&lt;br /&gt;
最後の投稿をすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつけば、このブログを始めて14年の月日が経っていました。&lt;br /&gt;
このブログを通して知り合った方々に本当に支えてもらって&lt;br /&gt;
ここまで来られた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞこれからも末永くよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメブロにお引越ししようと思っています。&lt;br /&gt;
皆様のご健康とご多幸をお祈りしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私もマーチン、ふーみんと元気に幸せに生きていきます。&lt;br /&gt;
Don&amp;#039;t worry, be happy♪ ですよ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひまわりより</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/66327949.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2019 23:58:58 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>Happy New Year</title>
			<description>明けましておめでとうございます m(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつけば、何年？？ブログ放置状態でした。（汗）&lt;br /&gt;
月日の流れの速さに驚きつつ、途絶えている間いろんなことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フーミンも高校生になりました。&lt;br /&gt;
私もまだ仕事も続けつつ、毎日バタバタとがんばっていますが、心身の衰えを感じる今日この頃であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は、離れていた間のことも含めて、更新していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
混沌とした世界情勢、各地にもたらす災害なども多い近年ではありますが、&lt;br /&gt;
今年一年が皆様にとって、健康で、楽しいこと・嬉しいことがいっぱいの一年になることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　2017年　元旦</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/65605824.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 23:59:20 +0900</pubDate>
			<category>日々の出来事</category>
		</item>
		<item>
			<title>振り子の原理</title>
			<description>今日、ちょっと勇気をもらった。&lt;br /&gt;
それは、振り子の原理。&lt;br /&gt;
中学校の理科の授業で習うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
振り子は同じふり幅で右に左に揺れ動く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しみ、苦しみの振り幅が多ければ、&lt;br /&gt;
その分、喜び、幸せも同じ分だけあるんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、その人は言ってくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思うと、&lt;br /&gt;
苦しい時、悲しい時、&lt;br /&gt;
このあとどんな喜びが訪れてくれるのか&lt;br /&gt;
ちょっと待ち遠しくもあり、人生まだまだ歩まなきゃと思えるよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あきらめないで人生生き抜く限り、&lt;br /&gt;
振り子は右へ左へ揺れ動く。&lt;br /&gt;
同じ幅でね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/63025039.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2012 00:24:22 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>久々の登場です。</title>
			<description>皆様、お元気でいらっしゃいますか？&lt;br /&gt;
すっかり放置状態のブログとなっていました。&lt;br /&gt;
自分で見ることもなく…。すみません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、自分が大病をしたことも忘れるくらいフツーに生きております。&lt;br /&gt;
とは言え、どこかが痛くなったり、体調を崩すとふと不安がよぎる&lt;br /&gt;
へんな恐怖は消えることがありません。&lt;br /&gt;
だったら、適度な運動とバランスのとれた食事をもっと心がけよ！と&lt;br /&gt;
自分に問いかけるのですが、日々の忙しさに流されているだらしない甘い私です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この１年間は、&lt;br /&gt;
仕事も相変わらずの忙殺状態に加え、&lt;br /&gt;
フーミンの学校のこと、心の葛藤、病気の進行、思春期の入り口（？）などなど&lt;br /&gt;
いろんなことがあり、ほんとうに親子共に悩みぬいておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族の中でも意見の相違やら、&lt;br /&gt;
時間に追われ仕事を家に持ち帰ることも多くなると&lt;br /&gt;
またそれがトラブルの発端になったりと、夫婦喧嘩もけっこうしておりました。（苦笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悶々と出口の見えない中をさまよい歩いているような、&lt;br /&gt;
自分はどこに向かえばよいのかよくわからないでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに言葉を言い換えて説明してもわかってもらえない人もいるし、&lt;br /&gt;
わかってもらえても、それが行動としての結果につながらないこともある。&lt;br /&gt;
でもそんな中でも、理解して、協力してくれる人との出会いは必ずあるし、&lt;br /&gt;
そうした出会いを大切にひとつひとつ繋いでいくこと、積み上げていくことが&lt;br /&gt;
今できるたった一つのことなのではないかと感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は毎日楽しそうに学校へ通っているフーミンですが、&lt;br /&gt;
昨年度、学校がつまんない、行きたくないと言われた時には&lt;br /&gt;
正直いちばん凹みました。&lt;br /&gt;
毎日学校に元気に楽しく行くってことが、&lt;br /&gt;
こんな当たり前のことがどれだけ幸せなことなのか、&lt;br /&gt;
親としてそれだけは守ってあげなければ…と強く思ったことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、いろんなことがあればあっただけ、いろんなことに気づき、学び、&lt;br /&gt;
新しい考え方や自分がこれだけは守りたい想いだったりを再確認できたり、&lt;br /&gt;
この１年の苦悩は、無駄ではなかったと今は思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フーミンの葛藤、学校での出来事、そしてそこで私なりに出した答え、気づいたことなどは、&lt;br /&gt;
また少しずつ書いていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この４月に小学校６年生になったフーミン。兄マーチンは中３。&lt;br /&gt;
本当に早いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来週には、フーミンの修学旅行があり、私もついていくことになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鎌倉～東京なのですが、&lt;br /&gt;
鶴岡八幡宮のそそり立つ階段、銭洗弁天へ行くまでの坂道、純和風の旅館、&lt;br /&gt;
さてさてどうなることやら…。あははぁ～～っ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、この「さてさてどうなることやら…」というのが&lt;br /&gt;
楽しくさえ思えるようになりました。（爆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Don&amp;#039;t Worry, Be Happy♪でこれからもがんばります。&lt;br /&gt;
また皆様、よろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/63021272.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 May 2012 06:11:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>iPS細胞作成 効率化に成功</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2011年6月9日（木）－NHK NewsWebより&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
ｉＰＳ細胞作成 効率化に成功
6月9日 4時24分  
体のあらゆる臓器や組織になるとされる「ｉＰＳ細胞」を、これまでの１０倍の効率で作り出すとともに、細胞が、がんに変化する危険性を減らすことに、京都大学の研究グループが成功しました。再生医療の実現に近づく成果として注目されます。

ｉＰＳ細胞は、皮膚などの細胞に３種類から４種類の遺伝子を組み込んで作りますが、この中には細胞をがんに変化させやすい特徴を持つ遺伝子もあり、安全性が課題となっています。京都大学ｉＰＳ細胞研究所の前川桃子助教の研究グループは、ｉＰＳ細胞を安全に作り出す新たな遺伝子を探そうと２万個に上る遺伝子の中から現在使われているものとよく似た１８個を選び出し、実験を繰り返しました。その結果、「Ｇｌｉｓ１」という遺伝子を使うと、これまでの１０倍の効率でｉＰＳ細胞を作り出せると同時に細胞が、がんに変化するのを抑えられることが分かったということです。京都大学ｉＰＳ細胞研究所の山中伸弥所長は「Ｇｌｉｓ１は、これまでにない魔法のような遺伝子で、ｉＰＳ細胞の実用化に向けて非常に有用な発見だ」と話しています。この研究成果は、９日発行のイギリスの科学雑誌「ネイチャー」に掲載されます。

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;京都大のiPS細胞研究、着々と進んでいますね。&lt;br /&gt;
10倍の効率化ってすごいことですね。&lt;br /&gt;
実用化にむけて着目すべき成果だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62305253.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 05:16:08 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>初クッキング</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-04-dc/telmit/folder/832232/96/62279096/img_0?1306651859&quot; width=&quot;448&quot;&gt;&lt;br /&gt;
５年生になって家庭科という科目が始まったフーミン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この週末は、「ゆでゆでクッキングにチャレンジ」という宿題がでて、&lt;br /&gt;
今日、一緒にマカロニサラダを作りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆでゆでしたのは、マカロニとミックスベジタブル～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち続けていたので、途中ちょっと足が痛くなっちゃいましたけど、&lt;br /&gt;
初めての火を使って、自力で作った料理でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工夫したところは、盛り付けをいろどりよくしたところだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからは、男の子もお料理できなくっちゃ…ですよね。&lt;br /&gt;
おいしかったです～♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62279096.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 May 2011 15:50:59 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>珍しい週末</title>
			<description>今週末は、家族全員がほぼ家にいるという&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;珍しい&lt;/font&gt;状態でした。&lt;br /&gt;
なんでかというと、マーチンが中間テストまであと1週間を切ったから。(＠_＠;)&lt;br /&gt;
部活もなく、落ち着いた生活でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は、何より平日より早起きしての弁当作りから解放されたのがサイコー♪&lt;br /&gt;
久々に&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;珍しく&lt;/font&gt;朝寝坊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　⇒ そしたら、こんな時間に起きちゃってます。(^^ゞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、週末たいした用事もなくみんなが家にいると&lt;br /&gt;
土日の２日間、朝昼晩となんだか母は「飯炊きおばさん」じゃ。&lt;br /&gt;
３度の食事に追われて、気がつけば週末が終わっていました。　はぁっ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうは言っても丸２日フーミンを家の中だけってのも考えもんで、&lt;br /&gt;
最近は、なるべく連れ出そうとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週末は、土曜日に近所の病院へ行ったのと、お友達の家に遊びに行ったくらい。&lt;br /&gt;
なので、日曜日はいつもより長めに「立つ練習」させてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院へ行ったのは、&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;珍しく&lt;/font&gt;外科。&lt;br /&gt;
皮膚科か外科か…どこへ連れて行こうか悩んだ末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにかというと、フーミンの足の親指のツメが巻き爪っぽくなっていて、&lt;br /&gt;
それが原因で、ささくれとかになってるわけでもないのに&lt;br /&gt;
爪のわきが炎症を起こし、左足はばい菌が入ったのか化膿して腫れあがってしまったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
爪を持ちあげて膿を出す処置には、病院慣れしているフーミンも&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;珍しく&lt;/font&gt;涙を流して「いたーーーーい！」と泣き叫んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、また化膿したのがひどくなって、&lt;br /&gt;
痛くて足をつけない…なんてことになると、これまた大問題に発展しそうで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　たかが巻き爪、されど巻き爪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の傷が治ったら、どうしたらいいのか…　巻き爪の治療をすべきか、悩んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドクターには薦められたのですが、あとで受付でナースから&lt;br /&gt;
そうとう痛いので、良く考えて予約を入れてください…って言われて考えちゃっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、この巻き爪、　ここ最近の出来事なのです。&lt;br /&gt;
前はそんなことなかったんだけど…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩き方の問題で、巻き爪になることってあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
それとも深爪とかが原因？？？&lt;br /&gt;
ちょっと気になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院の後、フーミンは&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;珍しく&lt;/font&gt;お友達のお家へ。&lt;br /&gt;
先週末遊びに来てくれたお友達とのお約束でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の状況からすると、お友達の家へ遊びに行くってのも厳しいです。&lt;br /&gt;
なるべくお友達が来てもらえるようにと思っていますが、&lt;br /&gt;
フーミンとしては、やっぱりお友達の家にも行ってみたいという気持ちも大いにあるようだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日行ったお友達のお家は、マンションの５階だけど、&lt;br /&gt;
エレベーターもあり、玄関もほぼフラットで&lt;br /&gt;
お家の中の状況もフーミンなりに考えて、大丈夫だと判断したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてなにより、お友達が学校でも仲がいい、よきフーミンの理解者であり、&lt;br /&gt;
お母さんも「どうしていいかわからないからどんどん言ってね」と言ってくれて、&lt;br /&gt;
子供たちが決めたお家に遊びに行くってことに顔色ひとつ変えず、&lt;br /&gt;
普通のお友達と同じように、どうぞどうぞって言ってくれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これが、なによりウレシイことなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだん状況が厳しくなる中、親としてもお邪魔したら迷惑かなと思ったり、&lt;br /&gt;
お友達の親御さんの顔色をうかがってしまったり、&lt;br /&gt;
なんだか、ふつーーに友達同士で「遊びに行っていい？」「うん、いいよ。」って&lt;br /&gt;
小学生があたりまえにかわす会話ができるってことが&lt;br /&gt;
なんだかすっごく嬉しく感じる今日この頃です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お家まで連れて行ったら、玄関前の駐車場まで親子で迎えに来てくれていて&lt;br /&gt;
そこから玄関に入る２人の姿を見ながら、お友達のお母さんが一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懇談会で状況が厳しくなってきてるって言ってたから大丈夫かなって思ってたけど、&lt;br /&gt;
やっぱり学校で一緒に生活している息子が一番わかってるから大丈夫だね。&lt;br /&gt;
これからは男の子はどんどん親から離れるし、子供同士が一番&lt;br /&gt;
何かあったらどんどん息子に言ってやってね。　って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ほんとうにウレシイ言葉でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、まさにそうだなって思いました。&lt;br /&gt;
親の出る幕が少ない方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからはフーミンが作る人間関係を中心に&lt;br /&gt;
親は何かあった時の保険みたいな役目が果たせればいいのかなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
迎えに行ったら、一緒に遊んでいた弟くんになつかれ、&lt;br /&gt;
別れ際には「おんぶしてーー、おんぶ、おんぶ」とせがまれ、困っちゃったフーミン。(^^ゞ&lt;br /&gt;
下の兄弟がいないフーミンは、これもまた楽しかったことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうするかな？と思ってみていたら&lt;br /&gt;
「ほら、おれがおんぶしてやるから」ってホントのお兄ちゃんがおんぶしてくれました。&lt;br /&gt;
それを見ていたお母さんが&lt;br /&gt;
「いつもならこんなことしないのに」って。母２人して笑ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で気づいたのですが、&lt;br /&gt;
フーミンも行く前には自らトイレに行き、&lt;br /&gt;
家ではがぶがぶ麦茶を飲んだりするのに、水分は控えめにして、遊んでいたようです。(*^^)v&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　子供なりに、いろいろ気をつかって生活してるんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、珍しいこと５連発の週末でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また明日から１週間がんばろうー！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62263377.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 May 2011 03:17:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>真のプライドとは</title>
			<description>先日の息子の出来事&lt;br /&gt;
　　記事はこちら→「またまた涙」 &lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62248164.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62248164.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パパに話した時、「それはアイツのプライドなんだろうなぁ～」とパパはつぶやきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに私も他にもっと適切な言葉があるかもしれないけれど、&lt;br /&gt;
「プライド」というか「尊厳」というかそんな言葉が頭をよぎっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プライド」というとよくフレーズとして聞くのが、&lt;br /&gt;
「プライドが邪魔して…」というような、ある意味マイナスな要素が多い表現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな強がり的なプライドではなくて、本当の意味での「真のプライド」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、「誇り」とでもいいましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことを10歳の息子に教わるとは思いもしませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それは人間としての生き方にも通ずることのように思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、自分にできること、与えられたポジションを適切に理解し、全うしようとする。&lt;br /&gt;
そこに立場や役割を果たそうとする自分の生きる上でのミッションが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
障害があるとか年齢とか関係なく、&lt;br /&gt;
そこに凛とした自分の生き方があると思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こうありたい」という理想の思いと現実との狭間でこそ起きる葛藤。&lt;br /&gt;
その葛藤をのりこえてこそ、人間の器ができてくるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逃げずに、受け止められた人間こそが持ちえる器を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子もそんな過程にあるのかな？！この葛藤を乗り越えてもらいたい。&lt;br /&gt;
でもそれはどんなに周りの人間が手を差し伸べようとしても自分自身で乗り越えるもの。&lt;br /&gt;
それゆえの真のプライドなのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は、それを見守り、寄り添い続けるしかないのだなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それには私自身も真のプライドを持ち、&lt;br /&gt;
誠実に真っ向から自分の人生に立ち向かっていかなければと改めて思い直しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々、フーミンとの生活の中で自分の在り方を教えられている昨今です。&lt;br /&gt;
支えられているのは、私の方ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、フーミンは、自分で車イスから普通のイスに移動して、授業を受けているようです。&lt;br /&gt;
「できないと思っていたけど、できたよ、ママ。」と話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でしょ！よかったね。」と笑顔を返すことが母として精一杯の応援のしかたでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62253657.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 May 2011 06:57:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>またまた涙</title>
			<description>今度は大泣きです。&lt;br /&gt;
最近学校の様子がなかなか伝わってこないなぁ…というか、&lt;br /&gt;
新学期のバタバタを乗り越えて、このところ少し落ち着いたかな？&lt;br /&gt;
と思っていたところでしたが。いやいや～～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日夕方学校の先生からお電話があり、&lt;br /&gt;
「最近学校ではほとんど車イスに乗ったままなのですが大丈夫でしょうか？」&lt;br /&gt;
とちょっと心配で連絡をくださったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教室が３階になり、登下校で使ってる電動車イスは１階で降り、&lt;br /&gt;
階段は、階段昇降機（車イス付き）を使い、３階には、手動の車イスを移動用に置いてあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３階では、階段から教室まで、またトイレへ行く時など廊下はその手動の車イスを&lt;br /&gt;
使用しているのは知っていたのですが、&lt;br /&gt;
最近授業を受ける時も、その手動の車イスに乗ったまま机に向かっているとのこと。&lt;br /&gt;
車イスで机に向かうと机が低いため、字を書く時とか前のめりになり、&lt;br /&gt;
姿勢の事も気になって、担任の先生は電話をくださったのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電話中は別の部屋にいたフーミン。&lt;br /&gt;
夕食を食べた後に、授業を受ける時は普通のイスに座れないのか、&lt;br /&gt;
どうして車イスに乗ったまま教室でもいるのかを聞いてみたところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「乗り換えるのが大変だから」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姿勢のことも話し、&lt;br /&gt;
もし車イスに乗ったままいるのなら、１階で使用している&lt;br /&gt;
自分の体に合わせて作った電動車イスの方がいいという話をしたり、&lt;br /&gt;
できれば、普通のイスに座り替えた方がいいと思うけど、&lt;br /&gt;
先生に手伝ってもらったりして、座り替えられないのか聞いたところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボロボロ泣きだして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなこと、自分でやらなきゃ意味がないんだよ。&lt;br /&gt;
　そんなことまで先生に手助けしてもらえないから！！」と怒鳴るほどに大きな声で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分でやらなきゃ意味がない」というフレーズにちょっとかたまちゃった母でした。&lt;br /&gt;
　　なんか切なすぎです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、この泣きながらのやりとりは、&lt;br /&gt;
「じゃぁ、僕の病気は治るの？？　どうせ治らないんでしょ！」というところまで発展し、&lt;br /&gt;
しばらく、二人でティッシュを抱えての真剣お話タイムとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもだったら、パパもマーチンもリビングでテレビ見てる時間なのに&lt;br /&gt;
二人は何かを察したらしく、マーチンは珍しく自分の部屋で勉強、パパは早くから布団の中へ。&lt;br /&gt;
　どーゆーことでしょ？！　(－－〆)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろ話をして、最後には、&lt;br /&gt;
「わかった普通のイスに移動して授業を受ける。&lt;br /&gt;
　自分でやってみるけど、大変な時は先生に声をかける。」&lt;br /&gt;
と自分から言ってくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも体育の着替えは、５年生になってから、上しか着替えていない事が判明。&lt;br /&gt;
教室の自分の席でのズボンの脱ぎ着は、スペースも狭く、&lt;br /&gt;
イスに座った状態ではお尻が上げられないし、時間もかかるし、自分で履き替えられないでいたようです。&lt;br /&gt;
これも先生には頼めない事だそうです。&lt;br /&gt;
じゃぁ、これからは体育がある日は、ジャージみたいなズボンを家から履いて行こう&lt;br /&gt;
ということにしてみました。&lt;br /&gt;
本人は、別にズボンを履き替えなくても大丈夫と頑なでしたが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、ここまでくると&lt;br /&gt;
ウソはつかない、&lt;br /&gt;
親としての思いを率直に話す&lt;br /&gt;
そして、本人の意思を尊重して、&lt;br /&gt;
対話を重ねていくしかないと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ葛藤進行中のフーミン＆母です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の先生方は、フーミンの学校生活について本当に有難いことに&lt;br /&gt;
いろんなできる限りの配慮をしてくださっています。&lt;br /&gt;
先週のスイミングの見学に続いて、来週も、&lt;br /&gt;
一緒に県内でのリハビリの通院に来てくださり、PTの先生とお話して&lt;br /&gt;
体育の授業でできること、取り入れられることがないか&lt;br /&gt;
PTの先生とお話してくださることになっています。&lt;br /&gt;
感謝です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62248164.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 May 2011 00:06:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>運動すると乳がんリスクが低下</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;平成23年5月9日（月）　医療介護ＣＢニュースより&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;運動すると乳がんリスクが低下－国立がん研究センター&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
国立がん研究センターはこのほど、「積極的に運動する女性は、しない人に比べて乳がんになりにくい」とする研究結果を発表した。

　研究は1990年と93年に岩手、秋田、茨城、新潟、長野、大阪、高知、長崎、沖縄各府県の10保健所地域に住んでいた40－69歳の女性約5万人について、2007年まで追跡した多目的コホート研究。研究開始時と5年後のアンケートから、仕事のほかに余暇運動を行う機会が「月3日以内」「週1－2日」「週3日以上」の3グループに分け、乳がんの発生率との関連を調べた。平均約14.5年間の追跡期間中、対象者約5万人のうち652人が乳がんになった。

　調査結果によると、「週3日以上」の余暇運動を行うグループは、「月3日以内」のグループに比べ、乳がんリスクが約3割低下することが分かった。さらに、肥満度を示すBMI（体格指数）25以上と25未満に分けて分析すると、BMI25以上のグループでは、「週1日以上」の余暇運動を行う群の乳がんリスクが「月3日以内」のグループより4割近く低くなることが分かった。
　一方、仕事や家事などを含む1日当たりの「総身体活動量」には、乳がんリスクとの関連は見られなかった。ただし、閉経後の女性では、「エストロゲン受容体」と「プロゲステロン受容体」が陽性の乳がんについて、余暇運動と総身体活動量共にリスク低下との関連が認められた。

　運動量と乳がんリスクの関連は海外の調査結果で既に報告されており、研究班では「日本人でも、余暇運動に積極的に参加する人は、しない人に比べ、乳がんになりにくいことを裏付けた」と指摘。「特に、閉経後や太り気味の女性は、週1回でも余暇に運動を取り入れることが乳がん予防につながる」とし、生活習慣の改善を訴えている。

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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この記事に関する詳細は、こちら。&lt;br /&gt;
　→　&lt;a href=&quot;http://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/2600.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/2600.html&lt;/a&gt; 余暇運動と乳がん（国立がん研究センターサイト内）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やっぱりな。アスリートに変身するっきゃないなっと。ひしっ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/telmit/62241592.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 May 2011 11:26:36 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
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