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みちのく湯めぐり紀行
旧タイトル「歴史と旅のダイアリー」

書庫紅葉の風景

古都散策

 五条大橋から見る鴨川の流れと比叡山です(2010/11/23)。
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 五条大橋と言えば・・・弁慶と牛若丸の出会いですか(笑)。
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 このとぼけた顔のガキが牛若丸ですか?
 じゃあ左が弁慶さん?
 まあコミカルでいいのですが、弁慶さん、神聖な部分が丸見えですよ(笑)。
 
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 南座。見ている時間はないしなあ・・・。 へぇ〜っ、ここが阿国歌舞伎発祥地と言われているんですか。
 
 祇園に来ると、「壹銭洋食」というお店が。。。 目の前で作っているのが元祖「お古乃美也貴(お好み焼き)」ですね。
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 笑っちゃいますね、「区内町御用達」の表示(笑)。
 かりに美人が多くなくても、店の前で一旦停止してしまいます(笑)。
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 紅葉の八坂神社には人がいっぱい。七五三参りのご家族も多かったですね♪
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    爆笑、やはり考古学専攻のかたは細かいところまで目が行き届きますね♪神聖なところは桶で隠しておかないと!・・・(笑)
    いいですね、“美人多し一旦停止”、前に進めなくなりそう♪

    mamazo

    2010/11/27(土) 午後 4:45

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    ままぞうさん、おばんです♪
    実は、核心部分は薙刀に隠れております(笑)。
    細かい部分・・・というより、まっさきにそこに目が行ってしまいました(笑)。
    一旦停止したものの、美人には気付きませんでしたね〜(笑)。

    hiro

    2010/11/27(土) 午後 9:36

  • hiroさん、こんにちは。
    山好きな私は背景の比叡山に視線が向きました。比叡山は、浄土宗の開祖法然、浄土真宗の開祖親鸞、臨済宗の開祖栄西、曹洞宗の開祖道元、日蓮宗の開祖日蓮など、高名な僧の多くが若い日にこの山で修行してる...「日本仏教の母山」。
    絶大な権力をふるった後白河法皇をも嘆かせた「僧兵」、神仏をも恐れぬ「革命児」信長の焼き討ち...歴史の舞台となったところですね。

    昨年、滋賀県側から登りましたが、麓の坂本のまちなみをじっくり見てしまい比叡山は駆け足でした。 (~_~)

    kei

    2010/11/29(月) 午後 5:08

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    keiさん、比叡山に関する詳しいコメントとトラバありがとうございました。
    比叡山は、高校の修学旅行で行ったきりですね〜。根本中堂の板張りの間に正座して講話を聞いたのですが、不謹慎ながら、足が痺れた事しか覚えていません(笑)。

    hiro

    2010/11/29(月) 午後 9:25

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