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みちのく湯めぐり紀行
旧タイトル「歴史と旅のダイアリー」

書庫栃木紀行

ニュー雲海閣

 いえ、そんな名前の宿ではなくて(笑)、那須の雲海閣が少しリニューアルしただけの話です。
 久しぶりに訪ねたら、扉の閉まらなかったトイレが改修され、閉まるようになっていました(笑)。(それどころか、シャワートイレになっていたりするので驚きました)

腐りかけていた男湯の床や天井は、このとおり綺麗に張り替えられていました。
そのことを淋しく感じてしまった私はちょっとヘンでしょうか?(笑)

イメージ 1

イメージ 2

 でも、宿全体の雰囲気は以前と変わらず、浴室に向かう際のホラー系アプローチもそのままだったので、安心しました。

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    私も古い景色が大好きな一人です。でも、
    トイレはウォシュレットが一番です。

    東北の温泉バカ

    2017/8/9(水) 午前 9:36

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    老松温泉のおやじさんが雲海ならうちといい勝負だと言っていたのが今でも笑えます。しばらく行ってないけど老松温泉も元気でやってますかね?

    [ e@man ]

    2017/8/9(水) 午後 5:27

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    >Kenさん
    たしかに、そう言われるとそうかもしれませんね〜(笑)

    hiro

    2017/8/11(金) 午前 5:21

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    >e@manさん
    それは笑えますね〜!
    老松には私もしばらく行ってませんが、宿泊は停止したものの、立ち寄り入浴は継続しているらしいです。
    まもなく廃業という報道がされてから2年になるので、そろそろかもしれません。

    hiro

    2017/8/11(金) 午前 5:26

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    雲海閣おしゃれなペンション風別館もあるし
    本館の内部改装したり かなり懐に余裕あるんですよ〜
    ウチなんて雨漏りすら直せないのに・笑(見積り見て断念)

    [ きくちゃん ]

    2017/8/11(金) 午前 9:42

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    >きくちゃん
    ボロ宿のふりを7していながら、懐に余裕があるんでしょうかね〜!(笑)
    年季ある風情がそのまま残っていた方が安心できるんですけどね〜。

    hiro

    2017/8/11(金) 午後 5:04

  • こんにちは、
    畳みと何とかは新しい方が、、、ではないですが、使い込んだ床板も渋くて良いです。
    新しいのもこれまた良し、旅館の意気込みを感じます。
    新旧の張り合わせが一番好きです。

    [ 黒ダイヤ ]

    2017/8/14(月) 午前 6:51

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    > hiroさん雲海のおやじさんも喜楽旅館にだけは絶対に言われたくねえよ とおもってるはずですね。爆笑

    [ e@man ]

    2017/8/14(月) 午前 7:09

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    >黒ダイヤさん
    そうですね。新しい板も素敵ですよね〜。
    これがまた徐々に年季を帯びてくるのが楽しみでもあります。

    hiro

    2017/8/15(火) 午後 10:02

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    >e@manさん
    雲海閣が鄙びの風情を維持しているのは、根強い湯治ファンを意識しているからですけど、喜楽はちょっと質が違うかと思います(笑)。

    hiro

    2017/8/15(火) 午後 10:05

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