日本の技術だったら弾道ミサイルを

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弾道ミサイルについて日本の技術だったら弾道ミサイルを作って飛ばす技術はありま...

 
弾道ミサイルについて
日本の技術だったら弾道ミサイルを作って飛ばす技術はありますか、
 
 
質問日時: 2012/4/15 20:57:22
 
ベストアンサーに選ばれた回答
fiorranciaさん    
回答日時:2012/4/15 21:25:02
 
ロケットを弾道飛行させる技術は充分以上あります。
静止衛星軌道に衛星を投入できるのですから、軌道まで上げる必要も無い弾道飛行は簡単です。

更に、再突入飛翔体の実験も行っています。
ですから、一旦軌道に乗せた衛星を減速させて落下させることも可能でしょう。
これは、大陸間を超えるとき弾道飛行より速く到達でき、しかも秘匿性の高い軌道です。

しかし日本のH2ロケットは液体燃料ロケットで、特に燃料急速注入装置などの開発を行っていません。
弾道ミサイルとなれば即時攻撃できなくてはなりません。

燃料注入に時間のかかる液体燃料ロケットは、原則的に平和目的のロケットです。
日本の文部省開発のNロケットは固体燃料ロケットでした。
しかし今は固体燃料ロケットは稼動していません。
 
ベストアンサー以外の回答
 
ar_strikerさん
回答日時:2012/4/15 21:32:07
 
弾道ミサイルと打ち上げロケットは同じものです。弾頭に爆弾を積むか衛星を積むかの違いだけです。日本は世界で、米、ロシア、欧州連合、中国と並んで打ち上げ成功率90%超を誇るロケット技術先進国です。技術的にまったく問題ありません。事実、中国などは日本のH2ロケットは弾道弾として転用できるとして警戒しています。
 
 
 
回答日時:2012/4/15 21:29:33
 
あります。
国際的な評価では日本はいつでもICBMを持つことができる国とされています。
人工衛星だけではなく惑星探査機を打ち上げることができるのですから他国に向かってロケットを撃ちこむことは可能です。ただし準備に数ヶ月かかります。
また弾道ミサイルはそれだけではなんの役にも立ちません。どこかに落ちても被害半径はしれています。弾道ミサイルは核弾頭を積んで初めて意味があります。通常弾頭では意味がありません。爆撃機と変わりません。
日本にはプルトニウムが大量にあまっていて核爆弾を作ろうと思えばいつでも作ることができると言われています。
核弾頭+弾道ミサイル=ICBM となります。
もし、日米安全保障条約が破棄されたら、中国は本気で日本の核武装を警戒します。そのときが来た時にそなえて準備をしなければならないと考えているのがいまの中国だと思います。
 
 
 
回答日時:2012/4/15 21:19:38
 
宇宙ロケットと弾道ミサイルの技術はほぼ同じものですから、技術はあります。

以前、中国が宇宙ロケットを飛ばした際、失敗して発射場近くの村に直撃して村が消滅した事故がありました。
このように火薬が積まれていない普通の宇宙ロケットでも落ちたら、落下地点は壊滅的な被害が出ます。
ただちょちょっと作れるかというとそんなに簡単ではなく、何回か実験をしなくては弾道ミサイルは作れませんが。
 
 
 
 
 
 

日本が本気になると韓国は2時間で終わる 日本の弾道ミサイル追撃能力は世界有数

韓国国内の世論調査で、「日本と戦争すべし」という意見が50%を越えている。
いいじゃないか。この際、はっきりさせるべき。
韓国人どもは日本を舐めきっている。自力で宇宙ロケットも打ち上げる技術もない分際でだ。
海上自衛隊は、3,000t以上の大型艦艇(駆逐艦以上)の保有数は世界第二位。
旧式は退役させつつ、常に最新型を導入している。
イージス艦も6隻就航しており、さらに最新型の汎用護衛艦も艦隊防御に関してはイージス艦同様の能力を有する。
イージス艦が弾道ミサイル追撃時は、この最新式の汎用護衛艦・あきづき型が艦隊防空を担当する
艦隊旗艦となるヘリ空母も2隻就航しており、さらに大型のヘリ空母2隻の導入も決まっている。
ヘリ空母、いや護衛艦と言ってはいるが、事実上の軽空母である。(耐熱処理でF-35戦闘機が搭載可能)
また潜水艦も、対地攻撃はできないまでもその「静粛性」は世界最高レベル。海戦において圧倒的なアドバンテージ。
対して、韓国海軍はどうか?
イージス艦は1隻(2隻か?)、大型艦艇の数も少なく、戦闘集団を組む事もままならない。
しかも、電波傷害の不良品強襲揚陸艦とか、自衛隊の艦隊演習に着いて来れない自称新鋭駆逐艦とか
お互いの艦艇が、全対艦ミサイル発射・飽和攻撃を行った場合、
「日本側の護衛艦には一発も当らず、韓国海軍の艦艇はほぼ全滅する」と試算されている。
 
現代の海戦(海上自衛隊・護衛艦隊)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
国内ではほとんど報道されない、弾道ミサイル追撃能力
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        転載元  http://www.msoku.net/archive/entry-384.html
 
 
 
 
 
 
 
 

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