++夢++ 小説家を目指して

映画、アニメ、漫画、小説など【物語】が大好きな図書館司書による創作ブログ。夢は小説家!旦那ちゃんと黒猫と毎日楽しく暮らしてます♪

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わが家には5匹の猫ちゃんがいます。

仕事に疲れた私が癒しを求めて、里親募集サイトを放浪し
縁あって三毛の野良猫が産んじゃった白色青目の♂猫を1匹
譲っていただいたのが初めでした。

1匹目がすんーっごくいい子の♂猫ちゃんだったこともあり、
お友達にと今度はペットショップでアメショー♂を購入。

♂猫2匹ではかわいそうと今度はスコティッシュ♀を購入。

で1匹目の1歳の誕生日プレゼントに「お嫁さん」をとマンチカン♀購入。

もうさすがに飼えないねぇ、と思いきや
このマンチカン♀が発情しまして、でも♂猫2匹は去勢済み!
しかーし!
・・・ぷりぷりの子猫、育ててみたいじゃないですか!!
ということで最後にスコティッシュ♂がやってきました。

でもこのスコちゃんは生後2か月くらいの超お高いプリティキュートベイビィ。
まさか発情マンチゃんも襲えないわけで、
「なおーなおー」とむなしい発情の日々が続きました。
ごめんねマンチゃん・・・いい男ゲットしてこなくて・・・だって可愛かったの!(苦笑)

それでもあきらめないマンチゃんは「なおーなおー」と
発情するたびにすり寄り続け・・・末っ子スコちゃん、おそらく意味もわからないまま
マンチゃんの首筋を噛み、乗っかって、いざ子作り・・・
ではなくて!
なにせ末っ子、体の大きさが違うため、モモンガぶらぶら状態でした(笑)

末っ子が全体重かけてぶらさがるマンチゃんの首筋なんて
剥げて赤くなっちゃうくらい。

「痛いわ!へたくそぉっ」とマンチゃんは、健気なアホの末っ子を猫パーンチ
でもマンチゃんにも原因はあるんです。
あなたシッポで大事な穴隠してますよ? おいおい、って感じですよね。

爆笑しながらマンチゃんのシッポを持ちあげ、
末っ子スコのお尻を固定して、わたくし、ひそかに位置補正をしてました(笑)
あんまり見てられなかったので!
でもあくまで冗談っていうか。

ねえ。。。

そしてまだ食欲の秋には早い9月も初め。
「最近マンチゃん食欲爆発だねえ」の私のつぶやきから始まり、
「最近っていえばマンチゃんなおなお言わないね
「このたぽ腹、赤ちゃんだったりして(笑)」
「まさかあ、肉肉(笑)」

そう肉!
だって前科あったんです。
3匹目のスコ♀のお腹がたるんだとき、もしや妊娠かと医者でエコーして、
中身=お肉!!
ってことがあって・・・(恥)

ああどうしてわが家にくる♀猫はデブ猫街道まっしぐらなのかしら
当然、マンチゃんのときも思っちゃいましたよ。

・・・・・・・。

しかし日を経るごとに。

・・・、ん? あれ?

いやでも、膨らみ方、下にたるむっていうか横にぱんぱん
慌てて病気を心配して、ネット検索しましたとも!

結果。
どうやらマンチゃん、あなた、、、

妊娠
してます!?
してますよね!?!?
赤ちゃぁぁぁぁぁああん!!

医者だ医者だと言う私に、しかし前時代的(っていうと怒るかもゴメーン)な母は
出産くらい母猫が全部するから大丈夫」の一言!
まあそのわりにブックオフで猫の妊娠・出産・子育ての本
熟読して勉強してましたけどね。
ちなみにこの本、買わずに図書館で結局借りてまして、
わが家の猫貧乏さが表れてる気がします。いいですけどねー幸せだから!

本の通り、お産箱を家のあちこちに設置して、
しかーし、肝心の母猫はまだ巣作り段階じゃないのか、床に寝そべる毎日が続き、
お産箱は他の4匹の寝床と化してました。
「うー」と威嚇し喧嘩するほど大人気のダンボールハウスなんですよ(笑)

お腹がどんどん大きくなるマンチゃんですが、出産前は食欲がなくなるらしいのに、
一向にその気配がなく、お産箱にも無関心のまま日が過ぎていき。。。
そうそうシルバーウィークあたりに出産ならいいな、とか思って、
子猫の名前も9月生まれだから・・・
「きゅうちゃん」「ナイン」「ながつき」「ここちゃん」とかいろいろ言ってましたね。

な、の、に、気づけば10月なってるやん!
大丈夫? そんなにお腹で大きくしちゃって? 出せる? と心配になりますよ。
いや、本を飛ばし読みしてなければお腹にいる期間も書いてあったんでしょうけど。
すいませーん、出産部分メイン・・・というか「のみ」読んでました!
私の読書好きは小説のみに発揮されるみたいです。専門書は無理!

そんなこんなで、「まだ当分産まないか」っていう雰囲気になっていた昨日の朝
マンチゃんが長くトイレに立てこもり、黒いタマゴ(大便)1個しか出さず、
「お便秘ですかー」とか笑ってたら、今度は足をだらんとしてお尻ずりずり歩き
爆笑しつつカーペットをよく見ると、便というよりは水っぽい何か?

ピンときました。「やっと?」とかつっこまれそうですけど。
そろっと産まれるかも、って。
でもその日、私仕事で一日いないんですよね。
わりと休みがちょいちょいあるシフトのくせに!ちょうど連勤中だったの!(涙)
母は昼間いるけど、どーしても誰もついててあげられないのが午後の5時間ほど!

どーかこの間でありませんように!

って、思ったからですかね。
たいてい、そうなるんですよね。なんなんですかね。

大急ぎで帰宅すると、トイレで丸まってるマンチゃんがいました。
僅差で早く帰ってきていた父が子猫は3匹」で「1匹は冷たい」のだと
と神妙な顔で教えてくれました。

「冷たい」という単語に一気に怖くなって、本で得た知識がなかなか出てこず、
あわてて本をめくるもページがどこか見つからない! パニックです。もーだめだめ。

そこに目についたのが、ちょうど届いていて父が机に置いたらしいねこのきもち
「そうだ、確か電話で相談できるんだ」と慌てて開封し、電話。
会員番号だの猫の情報だの聞かれて、
いいから早く質問させてよってイライラしちゃったんですが・・・、
けれど今案内を見返せば、18時までの窓口だったんですね。
十分以上過ぎてたのに丁寧に助言して下さって!ほんとありがとうございました

まず状況を聞かれたんですが、
ほんと父からの伝聞情報しか知らずに、外套着たまま電話した私は焦るわけです。
電話口のアドバイスを父に伝えながらマンチゃんをどかしてみると、
トイレ砂の上にくったり寝そべる猫らしき形をした子と、
やはりくったり折り重なる白と茶の子がいました。

このマンチゃんをどかすときに、赤いどろっとした塊が落ちてきて、
マンチゃんの臓器!? とか
赤ちゃんになりそこねた何か!? と、すっごく驚いたのですが、
のちに帰宅した母に「ああ胎盤ね」と、ばっさり勉強不足を指摘されるんです。

話は戻り、電話ですよ。電話。
「鳴いてるか」「温かいか」「毛はぬれているか」「鼻は赤いか」などなど。
もー聞かれる質問ほぼすべてに「いいえ」と答えている気がして、超不安になって!
「なでてあっためてください」と言われても
「素手でいいの?指で?手のひら?力どれくらい大丈夫?」っていちいち質問返し。
ほんとひどい相談者ですみませんでした。

冷たい1匹は死産で、かわいそうだけどどうしようもなく、
せめて残りの2匹、不安そうに見守るマンチゃんのためにも!と
「ごりごり」撫でろとの指示を受け、そりゃあわしわし撫でくりまわしました。
暖房も25度設定で稼働させて、湯もわかして湯たんぽをそばに置きました!

すると「ぴいぴい」鳴きだしてですね、手足や鼻が赤くなっていきました!
あぁ生きてる、ちっちゃいな、すごいなあ、ってじーんと感じいってしまいました。

って、そんな場合ではないんでした!
トイレ砂の上では不衛生とのことなので、
タオルを敷くためにトイレの容器を持ち上げて・・・さらにびっくり。
もう1匹いたんです。白のおっきい元気な子が!

隣にお産箱があったのですが、どうやら出産事態はそちらでしたようで、
その後にマンチゃんがトイレへ4匹を運んだんですね。母性ってすごいなあ。
・・・1匹トイレから落ちちゃってたけれども(汗)
死産の子も連れてきて体の下で守っていたマンチゃんを思うと泣きそうでした。

とにもかくにも、無事な3匹がピイピイじたじたと元気な様子になり、
心強い電話に感謝して切りまして、
ふうと落ち着いて投げていた本を手に取れば・・・すぐにページ見つかるんですね!

頑張った母猫にえさをあげてとあったので、用意すると、食べる食べる!
あまり甘えない孤高の猫なマンチゃんなのですが、食後私に顔をすり付けてきて、
「がんばったねーえらいねー」としばらく撫でていました。

満足すると、ちゃんと「母猫」になりに、
入れ替えたダンボールハウスにいる子猫のもとへ
当たり前のように向かっていきました。

子猫も「待ってました」って感じで母猫のお乳を探してさまよいだして、、、
本能ってすごいですね。感動させられました。

父が汚れた服を着替え、
マンチゃんがひとり頑張ったお産箱も、とりあえず玄関に移動させたりしだしたので、
私もこのタイミングに、とシャワーに向かいました。
ここでやたら赤ちゃんの声が聞こえて、「なに?」と大声で父に言ったのですが、
父からの返答も「なんだ?」だったので、赤ちゃんって声大きいな、と思って。。。

これがのちに「なんであのとき気づかなかったんだ」と後悔するわけなんですが。

シャワーからあがり、他4匹の夜ご飯も用意。
・・・していたら、母猫ちゃんがくれくれコールするので、少しだけもう一回あげました。

その後はただただ赤ちゃんと「母猫」になったマンチゃんを眺めていました。
いっつもなかなか帰ってこないイメージの母が、早く感じるくらいに集中して!

猫の出産から育児まで勉強しつくした母の登場ですっかり安堵しまして、
母乳で満たされたのか子猫も眠り、マンチゃんも疲れた様子で眠りだしたし
さて今度は人間の夕ご飯です。
といっても皆が急いで帰宅したので、ピザを頼むことになりました。
これもすーぐ来た気がします。
実際は30分強でしょうが、寝ていても母子の姿は見飽きない! 癒しです!

そう、このときにも気づかなかった。まさか玄関のお産箱に・・・の話をします。
ピザも食べ終わり、皆でほくほく母子をムービーや写真に撮り、眺めていると、
「ピイピイ」となんだか視線の先からではないところから鳴き声が!!

「どこで鳴いてる?」
母猫マンチゃんはちょっとお散歩させたりした後だったので、
お乳についたまま子供が運ばれてしまったかと慌てて床を見るのですが、いない。
というかダンボールハウスにちゃんと3匹いるんです。
(死産の子は仏様の像の前にくるんであったかくして眠らせてあげていました。

ま、さ、か!

そう、まさかだったんです。
「玄関だよっ」
慌てて玄関に行くと、本当に声がそこからしていて、
お産箱に手を入れるのが怖くて仕方なかった・・・。
すくって持ち上げると、冷たくなって、でも必死になくマッ茶色の子がいました。

急いでエアコンの下でその子を撫でていると、母猫がやってきて、
「よこせ」と咥えて、ほかの子猫のもとへ連れていき、すぐに温めだしたんです。

感動!
だけど・・・本当に本当に、ごめんよ!

しばらく私、謝り倒しました。
なんであのとき気づかないんだ、って罪悪感と後悔で申しわけなくて本当に!
この子に死なれちゃ私は耐えられない罪をおっちゃうと思って、必死に撫でました。
でも結局、母猫がなめて母乳をあげてあっためる以外、元気になる方法もなく、
声援を送りるしかないんです。私ってちっぽけな飼い主なんです。
ごめんね。頑張って。お願いだから。
自分のせいと思いたくないから元気出せなんて最低ですね。
ただただ元気になって。本当にごめんなさい。

その後しばらくして、忘れ去ってしまっていたこのマッ茶色の子も落ち着いてくれて。
つまり4匹が母猫と寄り添う、というか母猫の下敷きになってるように見えるけど、
ともかく母子がすうすう眠りについて、
やっと本当の「出産」が終わった気がしました。

寝ずの番しなきゃね、とか言いだしっぺしておいて、
実は生理初日だった私にそんな体力はなく、あえなく夢の国へ。
よく覚えていませんが、腕に抱えた温かい愛おしいものを揺らす一場面だけ
起きたときにイメージが残っていました。

「痛いだるいつらい言えない我慢ムリ死ぬ最悪もう女やだ薬効かないダメ」
私はどちらかというと生理前と排卵時が体調をくずすんですが、
生理中じゃないのでさらに言いづらく、わかってもらえず、
生理いらないって本気で思ってました。

でも今回の猫の出産を見ていて、いや、実際「産んだ」ところは見てないけど、
いやいや、見てないから痛さを知らないでいられて逆にいいのかもしれないけれど、
生命を誕生させられる生命ってすごい、と改めて思いました。
自身の母を今更ながらに「母」なんだと、じんわり思いました。

ありがとう、教えてくれて
マンチゃんと1歳ならずして夫になってしまった末っ子スコに、感謝しています。

ね。

いい話、で終わりたいのに。
続きがあります。

生まれた翌日ですので、気になって今朝は早くから見ていました。
すると母が「マンチゃんのお腹にまだ子供が残ってる」と言うんです。
確かに昨日、出産が終わったにしては体型かわらないなあと思っていたのですが、
両親二人が今朝になってお腹を触ってみたところ、丸いぼこっと出た箇所を発見。
ネットで検索すると、お腹の中で死んでしまった子が残っていると母体も危険
とあり、青ざめて、朝一に医者へ行ってと、有り金全部渡して親に頼みました。

出勤後は「子猫うまれたんです」と同僚に言いたい一方で、母猫の危機なわけで、
ただそわそわと午前中が終わり、昼休み、すぐにスマホをチェックです。
乳腺がはってるだけ?とか書いてあることはよくわからないけど、
とにかく手術とかではなく、病気でもないし、大丈夫なんだー・・・とほっとできました。

ということで、帰宅も前日ほどには急がず、買い物をしつつ帰り、
いつものように猫の夕ご飯を作りました。

母もすぐ帰ってきて、私たちもご飯にして。

さて母子を見てみると、1匹うまくお乳にたどり着けず
くにゃんくにゃんしてる子がいたんです。あぁどうしてもっと早く気づかないかな私!
「こっちよ」と助太刀するのですが、他の子が手足、頭で「お乳お乳」と奪ってくるので
どうにもならないんです。

その子はトイレから落ちていた子でも、
お産箱とともに玄関に行っちゃった子でもなく、
初見時からちゃんと母猫とともにいた茶色い猫でした。

他の子はちゃんとお乳でお腹がころんとしてきて、満足げに眠りだすのに、
その子は手足からしてひょろっとしていて、毛も薄く、顔も生気がないし、
眠るというよりはもう動けない、というように頭が揺れて、触ると温かくすらなくて
「この子・・・ダメだね、きっと」
ぼそっと言ったのは母だったでしょうか、私かな・・・。

「言わないで」「寝てるだけかも」「冷え性なんだよ私と一緒」「小食ねえ」
マイナスなことを言わないようにすることが、すでにマイナス思考なんですが、
必死に意識して、そこは考えないで、さすってあっためて、
哺乳瓶でミルク飲ませて。

でもやっぱり・・・で。
私、母にまかせて、寝ました。すぐ、本当に寝ました。

父が帰ってきた気配で覚醒して、母が状況を説明して、あぁあー的な空気になり、
起きました。起きないでいられなかった。

眠い。寝ていたい。
起きたら今朝みたいに4匹でお乳争奪戦をしているはず、とただ思いたかったけど
今、できることをしなかったら絶対後悔すると思い、起きてすぐスマホで
衰弱する子猫をなんとか助ける方法を探しました。

・・・見つかりませんでした。

でも見たみたいな訳知り顔で、母から衰弱した子を引き取って、
ミルクをあげました。なでました。いっぱい話しかけました。母猫になめさせました。

でも
どんどん、
どんどんどんどん、
弱っていく、んです。

目に見えて、もう文字通り「手に取るように」っていうか
手の上でその子はか細く呼吸して、か弱く舌を動かして、
苦しげに手足を動かして、だんだん鳴き声も小さくなり、ついに鳴かなくなって。
口もあかなくなって、どこも動かなくなって。
でも動いてる気がして摩りつづけて、
「心臓どこ?」とか思いながらマッサージみたいなことしてみたり。

そんなしてるから温かいのか、
ちゃんとその子自身が温かいのか、
もうわからなくて。

やめられないんです。
「ダメ」って言われないと、手放せない、さすってゆすってなでてしまう。

けど、
それを言わないで、と。
思ってました。

父が、「呼吸してないよ」と、指摘しました。
母がベッドに、無言で入りました。

私は泣きました。嗚咽の揺れでその子の首ががっくんと揺れて、怖かった。
思わず床に置いて、タオルにくるんで寝ているみたいにきれいに整えて、
ちゃんと

眠らせました。

やっぱりとうに動いてなんていなかったし、
手足は真っ白、口元は硬直
ミルクがあごや横顔に流れて固まってました。

本当に小さかった。
くるんだタオルってポケットに入れてるあのハンカチタオルですよ。
それでくるめる猫。一日しか生きられなかった猫。

まだ目もあいてなくて、知ってるのはお母さん猫のお乳の味くらいかな。
人工ミルクはきっとほとんど飲めなかったね。顔を拭いてやりながら謝りました。

埋めに行くにも時間が深夜すぎるので、小さい鉢植えに眠らせたところです。
ミルクもかけておいたので、きっと今頃
「お母さんのがいい」って人工ミルクの味にケチつけてます。
目があいて手足がしゃんとしてから遊んだだろう、ネズミや猫じゃらし玩具も添えて、
「いってらっしゃい。ありがとう。ごめんね。ありがとう」という気持ちで見送ります。

3匹と思いきや1匹死んでしまっていて、と思いきやトイレの隙間に1匹見つかって、
元気な子は3匹かと落ち着いたところで、もう1匹ピイピイ鳴いてくれて見つかって、
でももう、1匹、逝っちゃった。

死産だった子と出会えているといいなぁと思います。

猫ながらに何か感じている母猫が、鳴いて歩き回って、残った3匹を嘗め回します。

天国の2匹のにゃんちゃん、どうか兄妹3匹の未来を、見守ってください。


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