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父親と母親が傷害容疑で逮捕されて、児童虐待の件が今 国会でも大きく
取り上げられていますが、亡くなった子供はもう帰って来る事はありません。
私とこも、上の孫に対する児童虐待で、昨年の6月1日に保育所からの通報で
児童相談所に子供を取られて、その後も虐待が見受けられたので、2回目は私が
通報し、児童相談所の担当者の方と話し合いを行って来て、現在に至っています。
娘の旦那は酒癖が悪く、モラハラ&DVですので、それに耐え兼ねた娘が昨年
の11月に自傷行為に及んだので、その日に娘と孫二人を実家に受け入れました。
それからは、私が応援し、見守っているので、そんな事は一切ありませんが、
その役目を行っている私は、近く高松高検の検察官に刑の執行を言い渡されます。
児童虐待の件は、高松地検も高松高検も東京都の中央更生保護審査会も
みんな知っているのに、私を収監するというこの国の無能さに言葉もありません。
中央更生保護審査会への上申書にも、この事はきちんと書き記してあるのに、
平成31年2月14日付けをもって恩赦不相当の議決がなされたと言う事です。
警察もマスコミも、何か事件が起きてからでないと騒ぎませんが、今ここに
児童虐待を防止している私がいるのに、一番大事なのはここだ!と言いたいです。
厚生労働省の麻薬取締官と高松地検の違法な取調べは、国ぐるみで隠蔽して
事件から5年以上も過ぎて、社会で更生している私を今さら刑務所に入れると
いう、国家権力の汚さとアホさに、私も「日本死ね!」と心から叫びたいです。
娘は主人の連れ子で、私の実の子供ではなく、当然 孫とも血の繋がりはなく、
それでも私は一生懸命になって、娘と孫をカバーして、愛情を注いで来ました。
上の孫は3歳になっておらず、下の孫もまだ1歳にもなっていないので、離婚した
娘には、まだ幼い子の子育てにどうしても私や主人の応援と見守りが必要なんです。
私が収監される事で、主人は足の指切断後のリハビリも中止、更に今まで
掛かっていた眼科も中止して、私が帰って来るまでの2年間を精神病院で過ごし、
同じく母も病院に行けないので、通院治療を断念する選択を余儀なくされました。
それにより、主人と母の病状が悪化する事が大いに予想されますので、
日本の司法と政府には、「犬畜生にも劣る人殺し!!!」と言いたいです。
高松高検に、私がブログでランキング不正をしているとか、他にも
色々と密告行為があったそうですが、私の中で犯人は特定できています。
私の親しいブロ友さんは、何もかもご存知だと思いますが、最近の私は記事の
更新も少なく、またランキングにも参加していませんので、不正などありません。
私がいなくなる事で、私とこの家庭は完全崩壊、、、、、
もっと他に凶悪な犯罪がいっぱいあるのに、そんな事件を先に取り締まれ!!!
こんな日本の国家には、天罰が下る事を私達家族一同、心から願っています
高松高検は、私が刑務所に収監されてから、再度 恩赦申請を行ったらいいと
言っていますが、国に弄ばれるのは、もう懲り懲りで、一度壊れたこの家庭と
私の心がもとに戻る事は二度とないし、私は日本の司法と国家を一生恨みます。
私の周りのリアルな友達も「有り得やん!!!」と、みんな口を揃えて
言っていますが、日本のこの違法な国家権力のあり方を安倍総理大臣を初め、
日本政府も、私達家族の必死な最後の訴えに、少しは耳を傾けてほしい限りです。
高松地検も高松高検も中央更生保護審査会も、家庭崩壊の現実を簡単に見て
いますが、長期に渡って私達家族を虐めて下さった御恩は本当に一生忘れません。
後、私とこの家庭がどうなろうと、この方々には関係がない事かも知れませんが、
その間にもし何か事件が起きたら、国家はこの責任を重く受け止めて下さい!!!
今後の事もあり、ここでのコメントは承認しませんので、御用のある方は
必ず鍵
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私の逮捕&違法取調べ&裁判記録
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詳細
私の逮捕&人権無視捜査&裁判記録
コメント(41)
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恩赦出願書
平成30年10月11日
高松地方検察庁 検察官 殿
出願者 ○○○○
代理人弁護士 鈴木猛
1 出願者の表示(別添1 戸籍)
氏名 ○○○○
2 有罪判決
出願者は、平成25年12月19日、高松地方裁判所において、覚せい剤取締法違反に
より懲役2年の有罪判決を受けた(別添2 判決書謄本)
その後、出願者は控訴をしたが、高松高等裁判所は、平成26年4月22日、控訴を棄
却した(別添3 判決書謄本)
さらに、出願者は上告したが、最高裁判所は、平成26年8月11日、上告を棄却し、
同年9月2日、異議申立を棄却する決定をして判決が確定した(別添4、5決定書謄本)
3 刑執行の状況
出願者は、平成27年2月5日、高松高等検察庁検察官から刑の執行停止の決定を受
け、現在まで刑の執行が停止されている。
4 上申を求める恩赦の種類
特赦、減刑(執行猶予付判決)又は刑の執行の免除を求める。
5 出願の理由
出願者は、前記3のとおり、平成27年2月5日から刑の執行停止を受けているが、以
下に述べるとおり刑の執行を控えるべき特別な事情が相当期間にわたり継続しており、執
行停止の暫定的な処分では不十分であるため恩赦が認められるべきである。
(1)刑の執行により出願者が著しく健康を害し、生命を保つことができない虞があること
出願者は、平成10年頃から向精神薬、睡眠導入剤などの投薬治療を継続して受けてき
たが(別添6 診断書、同7 診療録)、前刑で勾留された高松刑務所において、向精神
薬、睡眠導入剤の服用が認められず、急に服用を中止したことにより離脱症状が発生する
とともに、仰うつ、不安、不眠等の症状が著しく悪化し、同刑務所での恐怖体験によって
心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症した(別添8 診断書)
そのため、出願者は、上告が棄却された後の平成26年9月6日、同刑務所に収容され
る恐怖から睡眠導入剤を多量に服用して自殺を図った(別添9 退院証明書)
その後に原告を診察した医師は、出願者が心的外傷ストレス障害であること、高松刑務
所での投薬中断がトラウマ体験となっており、高松刑務所に収監されると自殺する危険性
が高いとの診断をしている(別添10 診断書)
また別の医師は、出願者がうつ状態であること、検察官から刑の執行に関する予告をさ
れたことで情緒の不安定さが顕著となり、今後入院を検討する状態であること、自殺の恐
れも考えられ、刑の執行に耐えられないと考えるとの診断をしている(別添11診断書)
現在でも、出願者は精神科での治療を続けているが、強い不眠、精神不安定などの症状
が続いており、刑の執行となれば自殺すると医師だけでなく家族や弁護士にも公言してい
る。そのため、出願者に対して刑の執行となれば、その精神疾患が更に悪化して自殺を図
る虞が高い。
出願者は、前刑の犯行後は、覚せい剤を一切使用しておらず、精神科において治療を継
続するとともに、自身の健康状態が悪いなかでも家族の介護を献身的に行っており、社会
内で十分に更生している。そして、実刑判決確定後4年弱、刑の執行停止から3年半もの
期間が経過したことで、刑の執行の必要性が低まっているといえることから、出願者の健
康状態を考慮し、恩赦が認められるべきである。
(2)重病、高齢の家族を保護する者がないこと
出願者は、夫と実母の介護を行っているが、両名とも出願者の介護なしには生活ができ
ない健康状態である上、入院や介護施設への入所の見通しが立たない状況が続いているこ
とから、両名の保護の観点からも出願者の恩赦が認められるべきである。
(以下は、夫と実母の個人情報ですので、省略します)
(3)出願者が前刑の勾留中に人権侵害を受けたこと
出願者は、前刑の捜査及び公判において、勾留された高松刑務所において、向精神薬、
睡眠導入剤などの服用を中止されて健康状態を著しく悪化させられた上、麻薬取締官から
脅迫及び利益誘導を用いた違法な取調べを受ける人権侵害を受けた(別添15 上申書、
同16 陳述書)。
出願者は、これらの違法を主張し、平成26年10月29日、津地方裁判所に国家賠償
請求訴訟を提訴した(平成26年(ワ)第465号損害賠償請求事件)。
同裁判所は、平成30年7月30日、出願者の請求を棄却する判決を言い渡したものの
(別添17 判決書写し)、判決の事実認定のなかでは、出願者が前刑の身柄拘束後に不
眠や不安などの症状を繰り返し訴えていたにもかかわらず、向精神薬、睡眠導入剤などの
服用が急に中止させられた事実関係が認められた。
なお、出願者は、同年8月9日付けで控訴をし、同年11月21日午後2時15分から
名古屋高等裁判所で第1回期日が開かれる予定である(別添18 控訴状、同19 控訴
理由書)。
以上
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皆さん、ご心配をお掛けしています
![]() ![]() ![]() 現在に至っても、週に一度の割合でPTSDの専門的治療に通っています
![]() 私は、
![]() ブロ友の正美さんに、
![]() ![]() でも、
私は家族だけではなくて、愛犬の為にもこの裁判は最後まで頑張ります
![]() 沢山のブロ友さんにも応援して頂いて・・・・・
皆さんには、本当に心から感謝しています。。。。。
11月も宜しくお願いします
三重県のランキングに参加しています
![]() もしよろしければ、ポチッとお願いします
![]() |
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皆さん、ご心配をお掛けしています
8月28日に、主人の姉に付き添って頂いて、PTSD専門の病院に行って来ました。 そこから、また更に専門的な治療が行える病院へ紹介状を書いて頂いて、現在、通院治療を受けています。 高松刑務所(拘置所)内で、逮捕されるまで、毎日服用していた一切の投薬を切られて、厚生労働省の麻薬取締官に、今まで飲んでいた薬がほしいと訴えたら、脅されて、そして、、、拷問の様な酷い取り調べを受けた恐怖が、私の中でトラウマとして残りました。 その悪夢が今でも現実のものとして蘇り、夜も眠れない日々が続き、体調不良が続いています。 後、PTSDの治療を受けると同時に、投薬の方も変わりましたので、今もその投薬の副作用で、食欲もなくて、体もしんどい日々が続いています。 今月の24日には、また国家賠償請求の裁判も行われますが、もう少し体調が回復するまでは、治療に専念したいと思います。 皆さんからの温かいコメントは、とても励みになっています。 本当に・・・本当に・・・ありがとうございます |














