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お世話になっています。
先生、過去のカルテの開示請求に、どうしても戸惑いを感じます。 逮捕されるまで、通院してきちんと薬を飲んでいたと言う証明だけで、もう十分ではないでしょうか…??? カルテの開示には、本当に私の個人情報が沢山記載されているので、そんな関係のないものまで開示するのは、人権問題です。 そんな事が認められるのなら、これから私は怖くて病院にも行けません。 投薬を切ったのは、麻取りと高松刑務所側で、悪いのはあいつらなのに、それを認めないで、何故私ばかりが嫌な思いをして、私の個人情報まで全部晒さなければいけないのでしょうか…??? 許せない激しい怒りが込み上げて来ます。 今日、○○病院の○○先生に死にたいと言って、電話を入れました。 それでなくても、10月は逮捕された月ですので、色んな嫌な思いが蘇って来ます。 ブログに遺書を残して、死んでやろうか!!と思ったりもします。 取り合えず、明後日に○○病院へ行きますので、先生の指示を仰いで来ます。 ブロ友さんからも、全開示されてしまうと裁判に不必要な過去の病歴なども一人歩きするから、裁判に関連する部分への絞り込みにする様、決定を変更する必要があるとの意見も頂いています。 先生、過去の病歴なんて、私に限らず、誰でも知られたくないですよね…??? ですから、カルテの開示は裁判に関連するものだけにして下さい。 後、3日の日に先生から頂いた書面は、まだそのままで、今は見たくもありません。 散々な人権侵害を受けた挙げ句に、また同じ事をされるのは、もう懲り懲りで、生きる意欲もなくなります。 先生、後の事はどうかよろしくお願いします。 コメント欄は閉じさせて頂きます
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鈴木猛弁護士先生に送ったメール
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お世話になっています。
昨日、国民救援会愛知県本部の事務局長さんとも、話しをしました。 来月の4日に、また国民救援会愛知県本部の集まりで、名古屋に行く事になりました。 その時に、事務局長さんが、再審についてのアドバイスを、もう少し詳しくして下さるとの事でした。 再審を認める、認めないは、正直なところ、裁判所の腹一つだとも言われていました。 後、再審申し立てには、時期もある見たいで、私の場合は、やっぱり国賠の確定判決が下りてからがベストだとの事でしたので、今回は諦めます。 本人さん(私)が焦る気持ちは分かるけれど、きちんとしていないと、裁判所が門前払いをするだけだとも言われていました。 国賠で、これだけの証拠が出て来て、ちょっと期待を持っていましたので、今はまだ難しいと言う事に、かなりショックを受けましたが、もう大丈夫です。 この先、全く望みがない訳ではありませんので、気長に来年まで待ちます。 すみませんが、引き続き、どうかよろしくお願いします。 ↑の事情により、再審申し立てを見送る事になりました
![]() また来年まで頑張りますので、どうかよろしくお願いします
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お世話になっています。
先週の土曜日に○○病院の院長先生に、もう一度カルテの開示請求をお願いして来ました。 院長先生は、快く承諾して下さいましたので、平成17年からのカルテは、今週中には私の手元に届くと思います。 今回の事件の事を、院長先生にもお話ししたら、院長先生も「外科医の判断で、この投薬を中断するなんて事は、有り得ない、ダメな事です」と言っておられました。 そして、麻薬取締官に「逮捕された者が、娑婆と同じ様に薬を飲むのは、不公平だと言われて、薬を切られました」と言ったら、院長先生も「それは、人権問題ですね」と言って、怒っておられました。 私のいきなりの投薬の中断がダメな事については、○○病院の○○先生の診断書の原本と、○○病院の○○先生の診断書と、○○○○○○心身クリニックの○○先生の診断書と、三ヵ所からの専門の精神科医の先生の証明を送らせて頂きます。 それと、被告側(国)としての対応が、全く不十分だと言う点については・・・ 私は、昨年の4月28日に、津の法務局に、この事件(四国で人権侵害の違法捜査)を受けた事を、相談に行っていて、私の住所や名前も全部書き込んで相談して来ています。 ですから、津の法務局には、その記録が残っている筈ですので、次回の裁判の時は、それも主張して下さい。 それから、控訴棄却になった時に、高松高等検察庁からの呼出状にも、持参すべきものとして、「現在、薬を服用している場合は、その薬及び処方箋」と書いてありますので、その検察庁からの呼出状の証明についても、先生のところに送らせて頂きます。 最後に、次回11月30日の裁判の時は、私も先生と一緒に同席させて下さい。 すみませんが、どうか宜しくお願いします。 コメント欄は閉じさせて頂きます
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お世話になっています。
先生、今年に入ってから、娘にはお付き合いをしている彼氏が出来て、現在、娘は○○町で彼氏と同棲していますので、家にはいません。 ですから、私がいないと、主人も主人の母も生活が出来ないので、私が○○病院へ入院する事は、出来ません。 それに、私は愛犬をこよなく愛していて、今も愛犬「くぅ〜」とは、夜も毎日一緒に寝ていますので、「くぅ〜」と離れる事は、絶対に出来ません。 高松の検察庁も、今の私に収監と言う言葉は、出さないでほしい、、、 私を収監するに当たって、今飲んでいる薬をくれると言う保障なんて、何処にもないし、いきなり薬を切られて、またあんな辛い思いをするのは、もう懲り懲りです。 高松の検察庁が、収監命令を出すのなら、私は今度はビルの屋上から飛び降ります。 それでなくても、トラウマに苦しみ、現在に至っても、まだ苦しみ続けている私がいます。 私が○○から覚せい剤を譲り受け、また使用してしまった事は、私が悪いし、その事については、十分に反省もしています。 ですが、麻取り達が私に行った行為についても、許されない行為であり、私が罰せられるのなら、同じ様に麻取り達も罰せられるべきだと思います。 今日の事は、主人にも話しましたが、今日はこの事で食事を作る意外は、一日中家で休んでいました。 もう大丈夫だと言う安心感が、早くほしいです。 でも、私の周りもみんな言いますが、私には先生が付いて下さっているので、安心しています。 三重県の警察も、そう言っています。 先生、私の裁判、どうか最後まで宜しくお願いします。 |







