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テンゴク日記 〜海賊船ヘンブンズ号〜
日々「だらだら」ですが、がんばっています

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自分の描いたイラストや、どこかで使われたときのご報告などなど。
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クロスロード 11月号

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表紙のイラストを担当させていただいている、沖縄の中古車情報誌「クロスロード」の11月号が発行されました。
今回のクルマは「カローラスポーツ」で、ニライカナイ橋をドライブ!ってイラストです。

ニライカナイ橋の曲がり具合と、海の見える感じを描くのに苦労しましたが良い感じに仕上がりました。
今回はニライカナイだしなぁ〜夕景が良いなぁ思いました。


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特集のページもあります!
遠出ドライブが楽しいクルマですよね。
でも、安全運転でね( ´ ▽ ` )ノ 

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沖縄の中古車情報誌「クロスロード」表紙イラストを、今月から担当させていただける事になりました!!

最初の今月号は、新型ジムニー!!
メッチャカッコイイ車です。

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特集のページもあります!
沖縄の皆さん、これからよろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ !!


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クリエイターEXPO 3日間ありがとうございました。

今月4〜6日の3日間、東京ビッグサイトで開催されたクリエイターEXPOに出展しておりました。
今回はデザイナーブースで出展しておりました、イラストメインなところもあるので「いや、イラストレーターでしょ?」言われることもしばしばありましたが「その辺、全部できるので!」って事にしてあります。

実際「このお話、動いたらアツいぜ!!」って思えるような何件もありまして、本当に実現したら今後楽しそうだなって思っております。
本当に頑張るのはこれからって事で、よろしくお願いいたします!!

ファイヤームーブ!!

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フォトショップで炎のエフェクトを作ろうと試行錯誤してて、何となくこんな感じには出来るようになった次第。
これでファイヤーしているロゴとか作れないかな?思ったんだけど、どうしても黒い部分をレイヤーの重ね方でウマいことやってる手法なので、白ベースにのせるとチョット目立ってしまうんだよね(笑)
下に画像がある場合は大丈夫なんだけどね。
でも、まだチョット炎の感じが安定しきってないな・・・。

という事もありましてか、画像もファイヤーなパンチなんで炎系の魔法とか必殺技で良く聞く名前を凄く薄っぺらく調べてみようかと思います。

漢字の「火」自体は、火が燃えてる様子らしいです。
最近流行の「本当は怖い漢字」みたいに「火の中央に人が寝てて、燃やす様子→埋葬」かと思ったけど、普通に燃えておるところっぽいですね。
漢字で火が部首になるやつは、炎関連なので「火・炎・焔・爆」なんかはよく必殺技で見る感じですね(笑)
必殺技で見る炎関連の漢字だと「紅蓮・熾・煌・焦」何かも見かけますね。
漢字の意味は、面倒なんで調べてください(笑)

インフェルノ(Inferno)
ヨガ使う人のスパコンとか、懐かしいも「激怒るプンプン」な丸にも使われてたインフェルノ。というかインフェルノって言葉を、調べたくて今回ブログ記事にしたようなもんです(笑)
単純な意味としては「地獄」になるそうで、元々はイタリア語らしいです。道理で言葉の最後が「~o」で終わってるワケだ。

インフェルノは「地獄」って意味で、別に「ファイヤー地獄」って訳ではないらしいけど、キリスト教圏で「インフェルノはボーボーと炎が燃え盛っておる」って設定があるらしく〜その辺からインフェルノ=炎というイメージが出来たっぽいね。
あと、大火災をテーマにした映画タイトルにも使われたんで、その後ゲームとかでも「炎系のスゲェ技」とかに「インフェルノ!」って付ける感じみたいだ。

ちなみに漢字で「煉獄」って書いてインフェルノって読ませたりするんで「煉」だけを調べてみると「不純物を取り除いて良質にする」とか「混ぜ合わせてこねる」みたいな意味があるらしい。
って事は、日本人的には「不純物無きファイヤーが、こねてこねて燃え盛る地獄」って事になるんで、結局焼け死ぬ方向性では間違いなさそうだ。


スーパーノヴァ(Super Nova)
オウガバトルでドラゴンが「スーパーノヴァ!」ってファイヤーを吐いてた事があるが、当然こんなもの吐いたらえらいことになってまうが(笑)
日本語では「超新星」で、Wikiを軽く見ると「大質量の恒星が、その一生を終えるときに起す大爆発現象」って書いてある。
凄く単純に分かりやすく言うと「太陽の寿命が無くなるんで、最後に大爆発!」って感じかな?
って事で、こんなもん吐かれたらとんでもない話ですわ(笑)

ビッグバン(Bigbang)
メガテンでデミウルゴスとかの、もうただひたすらにヤバいやつらがビッグバンを連発してきて相手の攻撃力下げておかないと即死!ってくらい、なんかデカい攻撃に使われたりするビッグバン。
最近ではコリアンなアイドルグループだったりもするよね(笑)
ビッグ=デッカイ、バン=爆発、って事で「デカい爆発」って直訳になるが、どのくらいデカいというかと「宇宙が出来ちゃうくらいデカい爆発」であります。

ビッグバンという「説」なんだけど、これは「宇宙の始まりは大爆発から」という話だね。じゃぁビッグバン以前の宇宙は?っていうと「そら知らんがね!」って感じで良いと思うが(笑)
ゲームとかの必殺技や魔法で出てきた場合は「宇宙爆発級のスゲェ攻撃」で良いと思う次第。

フレア(Flare)
当時ドラクエと違ってFFは魔法の名前がファイアとかサンダーっていう英単語だったのが新鮮だったんだが、突如最強魔法のフレアってのが出てくる。
場合によっちゃメガフレアだのいって、ドラゴンが出てきてボガーッと吐くのだが・・・で、フレアって?何??って調べるとフレアースカートかリック=フレアーが出てきて、ネット検索遭難に陥るんだが(笑)
フレアの言葉の意味は「ゆらめく炎」とか「太陽の爆発現象によって起きる閃光」みたいな事が出てくる模様。
単純に「太陽爆発レベルのスゲェ熱いヤツを浴びせかける」がフレアで、「太陽爆発レベルのスゲェ熱いヤツをメガ浴びせかける」がメガフレアって事じゃないかな?
でも、その上の上がテラフレアだとちょっと強そうじゃないな(笑)

メギド(Megiddo)
メガテンだとどんな耐性で武装してもブッ込んでダメージあたえてくるメギドの魔法と、LAW属性でストーリー進めるとハンパねぇ威力の銃としてメギドファイヤーって武器が手に入ったりします。
メギドファイヤーは、ファインブックでデザイン画が出てるのでどっかの造形師が作ってくれねぇかなぁ〜あとの撮影と加工はやりますんで(笑)
そういや昔の漫画で、漢字で「滅義怒」って当て字されてたなぁ。

メギドって言うのは、実在する丘の名称で古代には都市があったところな模様。
イスラエルにある地名で、遺跡も凄いあるし、グーグルマップでも出てくる次第。
見るとのどかな田園地帯に突如岩山があって、ちょっとした展望スペースもあるようです。
この地名が、なんで魔法とか必殺技の名前になっておるか?って言うと〜この地が神VS悪魔軍のファイナルバトルで有名なハルマゲドンの舞台なんだとか。
というかハルマゲドンって言葉自体「ハル・メギド(メギドの丘)」って意味らしいです。

この辺の宗教関連の話は、結構長々としておるので説明しないが〜メギド!とかメギドファイヤー!!とか言った場合は「ハルマゲドンクラスの超攻撃!!」って思えば良さそうだ。


ラグナロク(Ragnarok)
すっかりオンラインゲームのタイトルのイメージだけど、北欧神話版ハルマゲドンって言ってまえば〜それで話が済んじゃうような(笑)神々の最終戦争の事。
日本語で誰が訳したが知らんが「神々の黄昏」って書かれたりするよね。

ラグナロクって名前の必殺技とか魔法が「炎系」であることが多いのは、結構単純な理由だと思われる次第。
ラグナロクは、悪神ロキが南から炎の巨人族ムスッペルを連れて神々の敷地内に侵入して大暴れするっていう設定だ。中でもムスッペルのトップにスルトってヤツがいて、こいつが戦争のファイナルに持ってた火炎ソードのレーヴァンテインで世界中焼き尽くすっていうのがラグナロクのエンディングシーンらしい。

こんな凄まじい話なんで、ラグナロク・レーヴァンテインは炎系の何かスゲェ攻撃の名称に使われる模様。




炎ってある神話においては、神様の持ち物なんだけど「これ人間が使ったら面白いことするんじゃね?温かいし」って感じで人類に渡したヤツがおって「確かに生活便利になったんだけど、それで戦争おっぱじめやがった!」ってストーリーが多くて〜その辺の事をベースにすると「神クラスのファイヤーがあっても良いじゃないか!」って事で、ハイクラス魔法に出てくることが多いね。
何より、エフェクト派手だしね(笑)


2015/11/28〜12/19という日程で、愛知県尾張旭市にあるギャラリー龍屋(http://www.t2y.info/)にて、毎年行われているアートコンペ「タツコン2015」が開催されます。
自分も「ユグドラシル」というタイトルの作品を出展しております。
タツコンというアートコンペは毎年テーマが決まっていて、それに合わせて様々なジャンルのアーティストが作品を出展しております。
立体造形の作家さんもいらっしゃって、現場は凄いことになったりします(笑)

今年のテーマは「世界」という事で、このテーマに対してどういう形を出すか?って言うのが面白いところ。
大体テーマ発表があった時に、この辺の大まかなイメージはつくっておくのだが〜今年は難しかったねぇ(笑)
作品タイトルの「ユグドラシル」は北欧神話の世界樹の名前なのだが、この概念をベースに自分の考えを踏まえて制作しました。

普段なら、あまり自分の作品に対して文章や言葉でアレコレ言うのはカッコ悪いと思っているんで、解説とかはしないのですが・・・
今回の作品は、物凄くアレコレ考えた事をシンプルな形にしたものであります。
下手すると「テンゴクの作品??なんだ、大したことないなぁ〜」って言われかねないなぁ・・・って感じでもあります。

そう思われたら、それでもう仕方ないんだが・・・(笑)

とはいえ、いろいろ考えたところを「全く外に出さずにストイックにし過ぎもちょっとイカンな」思いまして解説という形で、今回のブログ記事を書こうと思います。



世界というテーマに対して、自分の思い浮かべたコンセプトは

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というもの。これは良く口走っている事なんだが(笑)
同じ景色も、自分と他人では別の物に見えるだろう。喜んでる人と悲しんでる人では別の物にみえるだろう。
大人と、子供では、同じものを見ても別の物にみえるだろう。リア充と非モテでは、同じクリスマスの風景も別の感覚で見るだろう。
っていうイメージ(笑)


作品「イグドラシル」

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さて、これが今回の作品です。
モノクロ画像ですので、カラーで見たい場合は現地行ってください(笑)
全体的な雰囲気は「ヨーロッパのアーティスト村とかにいるシンプル可愛い絵を描く作家っぽい感じをテンゴクテイストで」というコンセプトで描いています。

神話のユグドラシルは「9つの世界を内包する存在」とされています。9枚の写真を円形にくり抜いたものを貼って、そのイメージにしております。
この写真は魚眼レンズで撮ったものを、円形にくり抜いております。丁度「世界をのぞき見る」感じになると思います。

またそれぞれに大なり小なり画像加工を施しておりまして、こいつは「その景色を単純に機械的に写したものではなくて、景色を見たものが何らかの感情を持って認知した」というイメージであります。
それぞれに意味があったり、無かったりします。場合によっては1つの写真に幾重もの意味があったりもします。
一つ小ネタとしては・・・・

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これは「ヴァルハラ宮殿の和室」っていう裏タイトルもあります。
同時に「奥座敷」「隠されたもの」「深層」「室内の世界」「プライベート空間」などの意味もあったりします。
実際の古民家の和室を魚眼で撮って、その後光を回した写真と合成をして、大まかに手描き風に加工して、ちょっとエフェクト入れてます。

神話のユグドラシルは3本の根があるという設定ですが、これは1本になってます。
事もあろうに植木鉢から生えております。
一つには「ユグドラシルが植木鉢から生えてたら面白いだろう」という小ネタ的な意味もありますが、
1つのルートから枝分かれして様々な世界が展開されている→1つの「世界」を、様々なものが「認知」する事によって違う世界が見える、という意味合いも込めいます。

これは同じ写真を別の加工でやってもイイかな?って思ったのですが、ちょっと絵的にイマイチなのと、同じ「世界」も様々な風景があっていいなぁという所から、この形にしております。
風景を絵ではなく写真にしているのは「現在我々のいる世界」と「絵の中の世界」をリンクしてるっていうイメージもあります。

樹を一人の人間と解釈すると 

今回の作品。樹=世界っていう解釈もあれば、樹=人間(世界)という解釈もあります。
イグドラシルは9つの世界を内包する樹とされておりますが、樹を人間とすると、我々人間には様々な「世界」が内包されている。というテーマにもなります。
この「世界」は、感情・思考によって様々生じたり、立場・年齢によっても増えたりと、自分が認識出来るものであったり出来ないもので会ったりします。
作品というもので他の人間が見ることが出来たり、喋っていて「この子不思議な世界持ってるな・・・」って感じたりするものだったりもします。
そして、それは1人につき1つだけなんて事は、ありえない事と考えます。
一個人という「世界」は、実は様々な「世界」を内包して生きていると思うのです。

で、気になるアイツらだけど・・・

で、作品に描かれている気になるアイツらだけど・・・

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まずは、樹の上の鳥。神話でユグドラシルのてっぺんに居るというヴィゾフニルです。こいつはてっぺんから「世界」を照らしています。

樹を「世界」と考えると「秩序・規律・一般論・世間様」みたいなイメージです。マジョリティーな象徴かもしれませんね。
樹を「世界=人間」と考えると「主観・意識・理性・コントロール」というイメージです。世界を照らすという事から「見えているもの(認識できるもの)」のイメージでもあります。

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で、この2匹。蛇と犬・・・犬じゃなくて狼です(笑)
こいつらは北欧神話の、大蛇ヨルムンガントとフェンリル狼です。
来るべくラグナロクまで、潜んでいるヤツらです。

樹を「世界」と考えると「無秩序・混沌」みたいなイメージです。マイノリティーな象徴かもしれませんね。
樹を「世界=人間」と考えると「無意識・衝動・欲求・潜在意識」というイメージです。世界を照らすヴィゾフニルに対して「見えていないもの(認識できないもの)」のイメージでもあります。
だから、ちょっと樹から話して描いてあるんだね。

植木鉢・・・

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先ほども書きましたが、木の大元が植木鉢になっている件。
ちょっとした小ネタでもありますが、植木鉢で根っこが見えない→隠れてて見えない根源、という解釈もできます。
また「植木鉢→限られたスペース」というイメージで樹はそのスペースより大きく枝葉を伸ばす事より「神様が与えたキャパシティ(運命)より、遥かに幅広い可能性を持って世界は広がりを見せる」という意味合いも込めております。

なんで手描きか?

今回、写真のところ以外は不透明水彩を使って描いています。
リアルな話「印刷の手間とコストが面倒くさかった」ってのもありますが(笑)作品としての意味もあります。
よく手描きをアナログといって、パソコンで制作したものをデジタルと言いますが・・・アナログ→連続性、デジタル→非連続性って意味もありますね。
今回の作品においては「実際の風景をデジタルカメラで撮影した→実際の世界を断片的に切り取った」というイメージがあります、それに対して手描き(アナログ)の部分は「現実には目にすることの出来ない部分(物事の仕組みとかシステムとか)」のイメージがあります。
「この世界の本質は、断片を集めて見えてくるようで、見えてこない」みたいな概念も含まれています。

バックの赤

モノクロ写真にあえてしているので、背景が赤いことは分かりにくいが(笑)シブめの赤い色で塗っています。赤いのには単純に「目立ちそう」という理由と、もう一つ「内包するエネルギーの色」というのがあります。
爆発して流動しているエネルギーの場合はもっと明るい赤だと思うのですが、シブめの赤い色を使っています。これは「内在し、蓄積しているエネルギー」というイメージです。つまり「世界」は、内在するエネルギーが満ち満ちている。というニュアンスがあります。



とまぁ〜更に細かい事とか、それを言ってしまうとチョット問題を起こしかねん(笑)ところとか、自分の意識を超えて無意識が何か組み込んだところとか、
このシンプルな作品には、見た目以上に色々とイメージとか概念とか解釈が詰まっています。

こんだけ長文になったけど「テンゴクも色々考えて作品作ってるんだなぁ〜」ってのが分かってもらえたら幸いです。
出来ましたら一票ちょろっといれてください(笑)


「世界」というテーマに自分だけでも、これだけ色々あるんだから総勢161名の作家さんには、それだけの数以上の「世界」があると思います。
ギャラリーという空間に無数の世界がギュッと詰まっています。
期間は1カ月間。12月20日にはクロージングパーティー。
ここには毎年参加作家さんだけでなく、全国から数多くのアーティストや業界の方なんかもいらっしゃったりしますね。
当然、一般のお客様も参加可能(参加費3000円+持ち寄り歓迎)で、毎年パフォーマンスなんかもあってチョットした大忘年会になったりします。

良かったら〜見に来てくださいね♪

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