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評判の映画、「ボヘミアン・ラプソティ」を、遅ればせながら見てきた。
ロックバンド「クイーン」のリードボーカル、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画だ。
主演のレミ・マリックが再現するフレディのクオリティがすごい。
そして、ヒットしているのがよくわかった。クイーンのサウンドやフレディの生涯のドラマが素晴らしいだけではない。
映画としての脚本、演出が素晴らしいのだ。
あのラストだけでなく、途中途中で、クイーンサウンドの歌詞のメッセージで、否応なく泣かされる。胸の熱さを掻き立てられる。
マスカレード・ホテルとどっちにしようかと思ったけれど、こちらにしてよかったと思う。
まあ、いずれマスカレード・ホテルも観に行くだろうけど。
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私も先週観てきました。
帰宅してからは、you tubeでみました。
2月はファーストマンの予定です^_^
2019/1/20(日) 午後 0:51
> 風さん
アポロですね。 11号着陸のTV放送、TVにかじりついてみたのを思い出します。。。20世紀少年の同級生です。。。^^)
2019/1/20(日) 午後 11:24