|
評判の映画、「ボヘミアン・ラプソティ」を、遅ればせながら見てきた。
ロックバンド「クイーン」のリードボーカル、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画だ。
主演のレミ・マリックが再現するフレディのクオリティがすごい。
そして、ヒットしているのがよくわかった。クイーンのサウンドやフレディの生涯のドラマが素晴らしいだけではない。
映画としての脚本、演出が素晴らしいのだ。
あのラストだけでなく、途中途中で、クイーンサウンドの歌詞のメッセージで、否応なく泣かされる。胸の熱さを掻き立てられる。
マスカレード・ホテルとどっちにしようかと思ったけれど、こちらにしてよかったと思う。
まあ、いずれマスカレード・ホテルも観に行くだろうけど。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2019年01月19日
全1ページ
[1]
コメント(2)
全1ページ
[1]







