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金子 優
金子の名前は天井桟敷新聞には見当たらず、
ネット検索したところ、故昭和精吾さんのホームページ内の
「精吾の部屋 その22」にて天井桟敷館の2階で撮影されたと
思われる写真にたどりつきました。
連絡が取れませんでしたので、昭和のコメントと共に
無断にて引用させていただきます。
「ガリガリ博士の犯罪」の主な登場人物が人形化された。
右端、当時演出部で在団していた稲葉憲仁氏(現、テラヤマ新聞編集長)が持っているのが四十一番目の男の人形である。左へ萩原朔美、竹永茂生、金子優諸氏等もいずれも持っている。 画面には映っていないが一番左端に寺山さんが謎の下宿人の人形を持って横向きでテ−ブルに腰掛けているので、「修司の扉」の方に掲載しようか。場 所は天井桟敷館二階スタッフ・ル−ムであった。
出典URL
この写真とコメントの投稿は2007年初頭でしょうか。
昭和さんのHPは天井桟敷情報の宝庫ですのでぜひご参照ください。
金子の情報はこの写真のみです。
情報をお待ちします。
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