敵は本能寺にあり

南光坊天海、すなわち、明智光秀が思ったこと、あるいはその日の出来事をオムニバス形式でお伝えします。

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オウム事件再考

 感染症はいつものことなのですが、昨日は、休日なので部屋で食事をしワインを2杯飲んだ後だったのできいてしまったのでしょう。それで寝てしまったのでしょう。今日はと言えば、サウナから出て椅子に座っていると、金玉の後ろがかゆいのです。どうしたのかな、と思っていたらパンツの中からゴキブリの半分くらいの虫が出てきました。それに刺されたのです。もちろん、パンツの中に虫がいるということはありませんから、素粒子に分解をしてパンツの中に入れたのです。こういうことをするということは終焉が近いということです。
 オウム事件というのが一つの意味を持つのです。自称小田クリニックがパンドラ人に異常に怖がられています。どうして、自称小田クリニックが怖がられるのかというのがオウム事件で分かるのです。
 オウム事件では、マインドコントロールという言葉が使われました。自称麻原彰晃なんかにマインドコントロールをされるはずがないですね。そんなナンセンスなことはあり得ません。というのは人間の話なのです。パンドラ人は豊田商事にだまされて金を出すのです。パンドラ人なら、自称麻原彰晃のマインドコントロールをされるのです。人間ならあり得ないことでも、パンドラ人は知能の心もないからだまされるのです。パンドラ人ならマインドコントロールということはあるのです。
 パンドラ人が南光坊天海を襲いだしたのが自称山下丈が東海大学に逃げた1997年6月頃だったはずです。けれども、最初は、夜カギがかかってはいれないはずの部屋に何かが入ってくる、という程度のことなのです。どうもそれで自殺をさせようとしていたようです。そんなことで自殺をするはずがないので、次に、夜寝ている所を壁や天井を叩いて起こし睡眠不足にするというやり方です。それで自殺をさせようとしたようです。
 人間が、夜寝ている時に、カギがかかってはいれないはずの部屋に何かが入ってくる、というだけのことで気持ち悪がって自殺をするはずがないですね。でも、パンドラ人Bは自殺をするのでしょう。それまでは、広島YMCAが狙ったパンドラ人Bは100%自殺をさせたのでしょう。その方法も考えたのが自称小田クリニックなのでしょう。狙ったパンドラ人Bは必ず自殺をさせるし、オウム事件ではマインドコントロールをした、というので、「自称小田クリニックは心理学を勉強しているから恐ろしい奴だ」というのでパンドラ人の中では恐れられていたようです。
 ところがいつまでたっても南光坊天海が自殺をしないので、パンドラ人の中で、「自称小田クリニックは大したことがない」というようなことになったのでしょう。だから、次第にエスカレートして、「南光坊天海の母親を殺せば自分も殺されると思っておびえるだろう」というので、南光坊天海のお母さんを殺したのでしょう。でも、南光坊天海はそれでは「部落」のことを怖がらないので次に精神病院に強制入院をさせたのでしょう。もちろん、南光坊天海の弟だと嘘を言っていた奴を利用してやったことです。
 あの時には、南光坊天海は早稲田の大学院に合格をしていたので東京に行くつもりだった時なのです。これも自称小田クリニックのアイデアなのです。南光坊天海は、東大、一橋、早稲田の大学院を3年続けて受験をし、つまり、9回の試験を受けて、8回は合格答案を書きました。でも、それは全部不合格でした。1度だけ合格答案を書けなかった早稲田の民法の自称藤岡の試験に合格をしました。「合格をさせて、喜ばせておいて、精神病院に強制入院をさせれば心理的なダメージになる」というのが自称小田クリニックの計算なのです。でも、全くダメージになならなかったのです。もちろん、病気ではない南光坊天海を自分の命が大切だというだけの理由で強制入院をさせたのですから、あれは弟ではありません。血は全くつながっていません。
 南光坊天海が精神病院に強制入院をさせられていたのは2000年11月から2001年6月くらいのことだったでしょう。退院をしてから何回か交通事故に見せかけて殺そうとはしましたが、ナイフで実力行使はしないのです。自称宮沢喜一が死んだのは2007年6月28日ですから、その時には、まだ、自称宮沢喜一が福山のパンドラ人の指揮をとっていた時です。理由は二つでしょう。一つは、人間を実力で殺せば後が怖い、ということです。自称宮沢喜一の世代は江戸時代のことを聞いていたのでしょう。
 そして、もう一つは、「『福山のパンドラ人』は怖い、心を自由自在に操って自殺もさせるし、マインドコントロールもする」というのでパンドラ人の中で恐れられていたのに、南光坊天海を自殺させることができないということになると、「『福山のパンドラ』は大したことがない、『福山のパンドラ』は人間は殺せない」ということになるからでしょう。だから、自称宮沢喜一は何としてでも、自称小田クリニックに南光坊天海を殺させなければならなかったのです。
 自称宮沢喜一の失敗は、第一に、南光坊天海に手を出したことです。二番目は、「『福山のパンドラ人』は怖い、心を自由自在に操って自殺もさせるし、マインドコントロールもする」というパンドラ人の中でだけ信じられていたことをどうしても維持しようとしたことです。暴力で殺すのなら誰でもできるのです。それだとパンドラ人は福山のパンドラ人を恐れないのです。普通すぎるくらい普通のことだからです。
 それが恐らく、住吉会幹部射殺事件につながっていくのでしょう。住吉会幹部射殺事件は2007年2月のことですから、まだ、自称宮沢喜一は生きていたのです。住吉会幹部射殺事件は、他の暴力団の犯罪だといわれている長崎市長射殺事件や入院患者射殺事件とは違います。人間が殺されているのです。他の事件とは違います。恐らく、パンドラ人の中で、「『福山のパンドラ人は大したことがない、殺すのはパンドラ人だけで人間は殺せない』ということになったのでしょう。だから、もうすぐ死にそうな自称宮沢喜一は、「人間も殺せる」ということを見せなければならなかったのです。普通の人を殺してもニュースにはならないので住吉会幹部を狙ったのでしょう。だから、今も、「『福山のパンドラ人』はすごい」ということになっているのでしょう。
 もちろん、自称宮沢喜一が直接指示をするわけではありません。広島YMCAの会議を仕切っていたのは、自称山下丈、自称小田クリニック、自称広島パークレーンの社長斎藤こと自称田部真一郎、元公務員の自称中村等です。広島YMCAが部落解放同盟広島県連に命令をつたえて、部落解放同盟広島県連が実行犯に命令を伝えるのです。
 住吉会と弘道会に何があったのかは当事者ではないので分かりませんが、広島YMCAの考えは「パンドラ人は脅せば脅すほど怖がる、凶悪なことをすればするほど怖がる」ということです。しかし、弘道会も、いくらパンドラ人だとは言っても、「人間はそういうわけにはいかない、まして、やくざは違う」という程度のことは分かっていたはずです。普通なら住吉会に報復をされるということは分かっていたのですからしないものです。
 でも、それは人間の考えることなのです。弘道会にとっては住吉会よりも広島YMCAの方が怖いのです。弘道会もパンドラ人なのです。いつガンになるか分からないのです。パンドラ人は、いつ、ガンになるか分からないのでガン検診を受けるのです。すると、検診を受ければ必ず「ガンだ」と言われるのです。「嘘だ」と思って手術を受けなければ本当にガンで死ぬかもしれないのです。でも、手術を受けると、本当はガンではなかったのに、「手術に失敗をした」と言って殺されるのです。ガンというパンドラ人特有の病気がある限りパンドラ人は広島YMCAに、絶対服従なのです。だから、弘道会も住吉会に報復をされるということが分かっていてもああいうことをするのです。
 ここまでは、自称宮沢喜一が作った福山のパンドラ人という組織がやったことです。でも、自称宮沢喜一が死んでからやり方が変わっているのです。自称宮沢喜一も「『福山のパンドラ人』は恐ろしい」と思わせるために凶悪な事件をしています。世田谷一家四人惨殺事件、歌舞伎町雑居ビル放火事件、八王子スーパー強盗殺人事件等です。
 ここで、オウム事件というのが凶悪事件だというだけではない意味を持つということに気がつかなければなりません。オウムの標的は国会と自称皇居だったのです。つまり、自称天皇を殺そうとしてということです。そういうことをすれば、普通は自称皇族の民兵の右翼に殺されます。実際、東アジア反日武装戦線事件で、自称昭和天皇を殺そうとしたさそりの自称桐島は民兵に殺されたようです。自称桐島は南光坊天海と尾道北高で同級でした。尾道北高の連中が集まった時に、南光坊天海が自称桐島を話題にしたら、他の連中は、「あ〜、あ〜」と言った感じで全く興味を示しませんでした。普通なら同級生が凶悪事件を起こして全国指名手配になったのですから関心があるはずです。それなのに、全く、興味を示さなかったということは、桐島の現在を知っているということです。民兵に殺されて埋められているのでしょう。
 ところが、オウム事件では自称上裕は、鉄板を張ったりして、いかにも、「民兵に殺される」という振りをしただけで殺されていません。それは、オウム事件は広島YMCAがやったことだからです。民兵もパンドラ人だからガンは怖いのです。だから、広島YMCAには逆らわないのです。オウム事件というのは、福山のパンドラ人が自称皇族に、「『福山のパンドラ人』はこう言うこともできる」と脅した事件なのです。自称皇族を殺さないでも地下鉄でサリンをばらまけば、それだけで、パンドラ人の自称皇族にとっては脅しになるのです。
 福山のパンドラの支配者は自称宮沢喜一だったのですが、自称宮沢喜一が死んでからやり方が変わっているのです。2008年に江東区OLバラバラ殺人事件が起き、2009年に臥竜山女子大生バラバラ殺人事件がおき、2010年に福岡OLバラバラ殺人起きているのです。最近も岡山のOLが江東区OL殺人事件と同じやり方で殺されてバラバラにされていますね。
 これは、自称宮沢喜一はやらなかったことなのです。井の頭公園バラバラ殺人事件はありましたが、あれはオウムから警察や社会の目をそらすためです。そして、殺されたのは一級建築士の男のようなパンドラ人です。自称宮沢喜一が女のようなパンドラ人を殺したことはないのです。しかも、バラバラに切り刻むというようなことはしていないのです。これは、犯罪の主体が変わったということです。自称宮沢喜一の後継者は自称山下丈ですが、自称山下丈と自称小田クリニックだけで、ここまで残虐なことをし始めるということはないでしょう。
 南光坊天海のDバッグから3回続けて眼鏡を盗みました。素粒子にして盗んだのですが、これも、自称宮沢喜一はしなかったことです。そんなことをすれば自分達の正体が人間ではないということがばれてしまうのです。それは、人間を怖がっている福山のパンドラ人がすることではありません。
 犯罪の主体が、福山のパンドラ人から変わったということです。どれに変わったのかというと、自称皇居を中心にした自称皇族です。自称山下丈や自称小田クリニックやその他の広島YMCAの会議に出ているパンドラ人は、自分達に指示を与えていた自称宮沢喜一が死んだので、どうしたらいいのか自分達では判断ができないのでパニックになっている状態なのでしょう。だから、藁にすがる気になっているのです。
 永田町でやっているのは自称麻生太郎です。でも、自称麻生太郎も、全くの馬鹿ではないのでOLや女子大生のバラバラ殺人事件という意味のないことはしないでしょう。芸能人をやっているパンドラ人に公園で裸にさすとか、六本木で喧嘩の真似をさせるとかという無意味なことはしないでしょう。やっているのは、自称皇居を中心にした自称皇族です。
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