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かつて、1200人(グループ全体)ほどいた従業員数がわずか1、2年で880人と、
300人近く大幅に減少し、脱北者”が順調に続出しているライフランド

無理もない。

某求人サイトには以下のように記されている。

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イメージ 1
勤務時間9:00〜17:30・・・・

こんなのは全くの嘘っぱち、詐欺まがいの毛鉤に他ならない。


ライフランドの基幹事業はなにか?それは言うまでもなく、葬祭事業である。

通夜は通常18時から約1時間執り行われる。それでもって勤務終了時間が17:30とはどういうことか?上がれるわけがないのである。

これだけをとっても十分にこの会社の姿勢が伺い知れよう。

そして何より、この会社は従業員を大切にしようとする姿勢が微塵もない


脱北者”が続出して当たり前なのである。


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ちなみに、厚生労働省のいう「ブラック企業」の特徴は次の通りである。

① 労働者に対し極端な長時間労働やノルマを課す
賃金不払残業やパワーハラスメントが横行するなど、
  企業全体のコンプライアンス意識が低い
③ このような状況下で労働者に対し過度の選別を行う


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以下、これはライフランド社としての理念である。

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「私達はお客さまを第一とし、ライフランドグループの永続的発展につとめ、
 人生の集いを通じて、地域社会に貢献します。」

社員行動指針
「日々 改善を決意して 改革を断行し 革進を実現しよう」

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本当にお客さまを第一なのか。本当に日々改善を決意して改革を断行しようとしているのか。

これらを踏まえた上で、

ライフランドの基幹事業でもある葬儀・ライフケア、その就労実態を見ていただきたい。
以下、これはすべて事実である。

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■ 勤務時間の実態は8:00〜21:0022:00 
   ※目眩ましに最近では8:30出社に変更されているが、
    人手不足の影響により、残された人たちに負担が重くのしかかり、日を追うごとに
   
    勤務終了時刻は深夜に迫るほど遅くなっている。
    
   ※朝6時とか7時の出社もあり
   
  法定労働8時間を無視した1日14時間!
  ※なお、休憩1時間なんて雲を掴むような話し。
   実態10分〜15分とれればいいほう
  後述の残業代欄にも関連するが、ライフランドグループは労働時間が30分刻みで運営。  

■サービス残業は当たり前!深夜1時まで及ぶことも珍しくない。

しかし、残業代は管理職への申請制であり、自動的に発生するわけではない。


しかも、大幅の制約が存在する。
通夜告別式にはメインとサブの人間がいるが、例えば通夜開式時間が18時からの場合、メインは2時間分の残業代(20時まで)、サブは1時間分(19時まで)まで
開式時間が19時の場合はメインは3時間分(21時まで)、サブは2時間分(20時まで)までの支給となる。

しかし、ご住職のお経は大体1時間、閉式後は通夜振る舞いがあり、お客さんの対応もあるわけであって、認められる残業代の時間通りに終わるわけがない。

通夜でお客さん解散後も明日の告別式の為の各種手配確認や片付け等も含めると、帰社時間は夜中に及ぶのである。

上述の休憩時間について、通常業務をこなし、残業時間が多くなると

「日中なにをやっていたんだ!!!!」
「日中業務の密度をあげろ!!!!!」
「こんな残業は認めない!!!!否認だ否認!!!!」

休憩をとるなとはさすがに言ってこないが、

あたかも休憩をとらずに業務をひたすらやれと言わんばかりに
いちゃもんをつけて残業申請否認にかかってくる。

だから、皆休憩を削り、身を削り、毎日がただ仕事に明け暮れているのである。




名ばかり管理職の新設で“残業削減”

あまりの残業時間の多さをさすがの本社も見て見ぬふりはできなくなり、
残業時間の削減に動き出した模様。

その具体的な案が管理職の増設である。

「主任」という職能資格がかつては存在し、管理職ではないが平社員の指導立場にあり、
残業代が支給されていた。

しかし、今回残業時間削減として「主任」を廃止し、新たに「副主事」を新設。

管理職に“残業”という概念が存在しないことをいいことに、

表面上は残業が少ない会社と見せかけるという、人を欺いた愚かな行為を性懲りもなく繰り返している。


トップによる完全独裁体制        恐怖政治を敷いたトップダウン主義

ライフランドの創始者 O氏を3月末でもって退陣させる。
その運営手法は恐怖政治を敷き、ボトムアップを見事に否定した完全トップダウン主義。
鶴の一声にてすべての物事を決め、後継者育成はどこ吹く風。
創始者O氏から会社を奪い取り、完全私物と化している。

世代交代によるイノベーションは起こりうるはずもなく、世間から取り残され、
古い考えの下に会社が成り立っている。



■ パワハラ まがいの怒号・罵声はいつものこと
   恐怖政治は支店長にも波及。
   事務所内は毎日支店長から罵声が飛んでいる事多し
   
   人を叩きのめし、否定することでしか指導することが出来ず、
   アメなしのムチのみで絞め殺しにかかっている。

   時代に逆行した悪しき風習が今もなお続いている。

      ちょっとしたことですぐ怒鳴り、感情をコントロールすることが出来ない。
   そう、怒りに身を任せたマネジメント手法
   社内に委縮効果をもたらし、ボトムラインの成長を叩き潰している。


■ “休みではない”公休日も
  
  シフト制で、月に8〜9日の公休。そのうち、3〜4日までは希望休で好きな日にちを
  指定出来る。
  しかし、残りの休みはいつになるか、それは
 すべて会社に委ねられている
   つまり、希望休を除き、明日が仕事か休みかは前日に
 ならないとわからない
   この仕組みによって12連勤になることも平気である。

  そして、勤めていくうちに思うでしょう。

 「自分は何の為に生きているのか」
 「会社の為に自分は生きているのか」

 土日休みの週休二日、月から金のみの仕事がいかにありがたいことか、身を持って知ることになるだろう。

  さらに、業務ルーティンの変更共有の為の説明会やなにがし講習会など、
  それは二日三日先、酷ければ当日前日等に突然知らされ、それを行う日にちが休みであっても
  必ず出席しなければならない。

  これは頻繁に起こっている。

  公休であっても平気で出社させ、社員を休ませる気のないこの会社の公休は本当に公休と
  言えるのであろうか?

  会社として公休消化させなければ世間向けにはまずいため、表面上は公休消化と見せかけ、
  実態は上述の通りである。

休みは休むな!出社して勉強しろ!←休ませる気ゼロ
  休みの日は休むのではなく、出社して先輩と同行するなりして勉強し、覚えることを強要する。
  業務内での進捗を否定するという、とんでも発言も飛び交う。

  「休みの日に出社してこそ会社に貢献となる」
  「でなければ努力しているとは言えない。」

  電通・ワタミも度肝を抜くブラックっぷりを発揮している。
■ 月に1度のミーティング日は休みであっても夕方強制出社
   ミーティングは18時からであり、深夜0時まで及ぶことも
  なお、 ミーティング中の給料発生せず無給労働
 
  ※現在は残業代が支給される。→当たり前になっただけ
   会社としてプラスの方向にいったのではない。ゼロに近づいただけ。


  ミーティングはなにをそんなに話し合うのか?

  支店長による平社員に対しての弾劾的・猛烈な追及である。
  「支店の成績が悪いのはお前が足を引っ張っている   
  からだ。」

  「数字をとってこい。でなきゃここにいる必要はない」

  「能力のないお前なりにやれることがあるはずだろ」

  全社員参加の中で1人1人に対して猛追及するのである。

  一言でいえば、支店長の憂さ晴らしだ。

  どの会社にもある月1ミーティングでも、この会社のミーティングは誰も参加したがらない、
  
  社員の公開処刑の場なのである。

■ 地獄の当番(通称泊まり)は基本7〜8日
当直という表現にすると違法だから当番という呼称を使用する。

朝8時に会社行って18時にタイムカード切らせて当番タイムスタート。夜中に一報が入れば即出動。
連ちゃんとなれば眠れぬまま始業時間を迎え、 そのまま夜20時頃まで勤務となる。

夜間パートの従業員が存在するが、
社員に支給される当直手当と夜間パートに支給される日給額との差は
7000円ほどの開きがあり、社員に対しての冷遇っぷりが浮彫となっている。
ちなみに18時〜翌日朝8時(14時間)を時給換算すると約360円だ。

本来なら残業とみなされるものも、その日が当直であればそれをいいことにいくらでも
こき使うといったことも現実に起こっている。


なお、泊まり明けは帰宅とはならないので、拘束時間は36時間を余裕で超える。
(内仮眠は平均3時間程あれば良い方)


金は良い!稼げる!正体
こんな会社にもいいところがある、と言わんばかりに社員皆が口を揃えて言うこと

それが金は良い、である。

稼げる!の内訳 →    残業代+当直手当

※もちろんトップ受注者となればこれに業績手当が加わるが、基本はこの2つの手当である。


月の半分は会社で泊まりこみ、そして帰りは22時23時、酷ければ0時を過ぎての帰宅。
そして翌朝8時には出社し、休息のひと時はわずかなもの。

不定期な休みや残業代支給の制限、泊まりについては上記で述べた通り。

上記のことから勘案すると、

明日が休みかどうか前日でないとわからない→予定が立てられない→家で過ごす他にない→
家で過ごすからお金の使いようもない→使いようもないからお金がただ貯まっていく→結果として金が良い

ということにもなる。

こんな思いをしてまで稼ぎたいと思いますか?身体をボロボロにしてまで稼ぎたいですか?

あなたの人生、すべてをこの会社に捧げますか?プライベートもへったくれもないこの会社に。



従業員潰し!粗探しの総務チェック
指摘を受けたらボーナスカット!!!!
  
  月に1度、本社総務・購買部のI 佐氏による全式場施設のチェックを行う。
  現場の人たちはこれを総務チェックと呼んでいる。

指摘を受けたら社長・支店長はブチ切れ。ボーナスカット。  
  ボーナスカットの目的は施設管理不備の打破

  →一見最もらしいようにも聞こえる。しかし、内容は非常にくだらないものであり、これが本当に
  一般の感覚で通用するものなのか、甚だ疑問である。

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   ・机の段差がずれている
  ・指紋がある
  ・葬祭ディレクターの順番が違う
  ・コケがある
  ・ミューズの先が汚れている。
  ・醤油差しの先が汚れている。

  挙げれば切りがないほどしょうもない粗探しをして指摘してくる。

  その為、 指摘を受けると施設チェックを行った従業員に対して
  「どうして気づかなかった!!」「毎日やっていれば指摘はなかっただろ!!」と怒鳴り散らし、
  理不尽な罵声を浴びせてくる。

  そう、この総務チェックは
 絶対に指摘を受けてはいけない
指摘を受ければボーナスをカット。
  
  なので、指摘されるかもしれない、あるいは指摘された事案があれば、そこに人員を総動員し、
  修繕を業務指示として出してくるのだ。
  例えば、雑草取りであったり、ペンキ塗りであったりと。よくある象徴的な指示を1つあげると
  するならば、電球カバー内にいる虫の清掃である。
 
  同じグループ会社であるにも関わらず、粗探しをひたすら行う、従業員潰しとなっているのだ。
 何を指摘されるかわからない、指摘をされれば怒鳴ら    
 れるという理不尽な状況に従業員は置かれている。
  レベルが低く、あまりにもくだらないことのやらされに辟易とし、皆辞めていくのだ。

本社のK本○部長○○というお偉い方に挨拶出来なければ、
        全員翌朝7時強制出社
K〇さんは現在は懲戒解雇により、既に外部の人間に。


公私ともに関係を持ったら懲戒解雇という、バリバリの北朝鮮ぶり。プライベートでさえも関係を持つな、とは会社としてそこまで言っていいものなのか?



不倫横行、寺からキックバックなど、
 社内は道徳観念が崩壊
 
  ①上記で述べた通り、ライフケアは当直業務がある。その為か、どういうわけか
   この会社では不倫が非常に多い。休みが不定期ということも関係しているであろう。
   1つだけ確かなことは、「当直」を言い訳に家を空けることができる労働環境に置かれている
   ということである。
   当直帯は当直者1人だけなのだから、施設に女を呼び・・・・・・・ということは日常茶飯事である。

  ②ライフケアから寺を紹介する場合と、遺族と古くから付き合いのあるお寺(菩提寺)の二種類がある。
   不景気の長期化で低所得層の増加、人口減少に伴う檀家の減少は当然ながら葬儀にも影響がある。
   葬儀の段取りを決める打ち合わせ、これは「受注課」と呼ばれる人たちによって行われるが、
   寺との付き合いもなく、なるべく安く抑えたい遺族を餌に、会社向けには「菩提寺」とし、実態は
   遺族に「紹介」という形で寺を呼び、紹介料として寺からバックを受けるとんでもない受注者が存在する。
  
   人の死を餌にし、金を荒稼ぎし、かたや施設をラブホ代わりにしてヤリたい放題にするという、
   
   この会社に「モラル」は存在しない。

■ 正月休暇 お盆休暇 ゴールデンウィーク 一切なし

■ 自動車(社有車)事故は全額自己負担
 ※過去に100万負担させられた者も
   人身は厳重処分(ほぼ自己都合による退社に持ち込まれる)

■ 新卒離職率 80%以上
   ※中途採用を常に募集してるのがなぜなのか、理由は単純明快であろう。
     ちなみに中途採用職員が非常に多い。


■ パートに有給は認めない!
 法の抜け目をついた労働契約3ヵ月更新制

労働基準法第39条第1項には次のように記されている。

・雇入れの日から6ヵ月間継続して勤務していること

    →じゃあ3ヵ月毎だったら6ヵ月継続勤務にならないから有給は発生しないよね。

10年近く勤務しているパート従業員は数多く存在するが、その人たちに「有給」のゆの字は存在しない。

パート従業員がいなければ成り立たず、辞められたら困るくせして、

労働契約書を3ヵ月毎に書かせて有給を与えようとしないこの会社に、

従業員が「会社の為に」という気持ちを持って仕事しようと思うのであろうか。




  




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ライフランドの職場環境は、人間が人間を人間として扱わない、超絶なるブラック企業である。

まず、勤務時間の話しを整理しよう。当直であれば次のようになる。

AM8:00                出社
AM9:00〜13:00 告別式 (開式時刻は十人十色。ほとんどはこの時間帯の間)
PM13:00〜17:00 忌中払い・荷物届・通夜準備
PM18:00/19:00     通夜 (告別式終了後、通夜があればその準備をする。これをドンデンという)
PM20:00/21:00     通夜終了、明日の手配等各種準備
PM22:00/23:00  完全終了、タイムカードを切り当直スタート
就寝
AM1:00       一報入り出動(支店→病院/警察→自宅または式場へご安置)
AM3:00       帰社、就寝
AM4:00       一報入り出動
AM6:00       帰社
AM8:00       タイムカードを切り、業務スタート
.....上記の流れで夜を迎え、
PM22:00/23:00   退勤、帰宅

※これは1つのモデルケースである。例えば当直夜間帯、一報がなければそのまま熟睡で朝を迎えることができるが、一報が入れば上記のような流れとなる。連ちゃんとなれば仮眠すらとることはできないであろう。また、このケースでは2時間で帰社という設定にしているが、ご遺族との打ち合わせ、並びに迎え場所までの距離によって時間は当然変動する。
この流れの中では触れてはいなかったが、告別式開式前、あるいは閉式後は「その他業務」と言って、別のお客様のご自宅に伺って、精算であったり位牌仏壇届けといった業務もあるので、決して休む暇はないのである。



そもそも、総合葬祭業、ライフケアの葬儀単価は極めて高額だというのは有名な話しである。

家族葬・身内葬というものが進んでおり、葬式の規模が昔と比べて縮小していく中での上述した目標単価。時代に逆行している以外のなにものでもない。

葬儀業界の中では大手とはいえ、やはりライフケアも葬儀依頼は年々減少していることは紛れもない事実である。

イメージ 2
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イメージ 3
1年間で売上高10億円の減少


この葬儀依頼の減少について、社長は非常に激怒しており、依頼減少の理由を社長は


「施設が汚れているからだ!」
「挨拶・身だしなみがなってないからだ!」

と言い出し、高額な葬儀単価は差し置いて、全部現場のせいにしているのだ。こうして上述した総務チェックは始まったのである。
ちなみにライフランドグループ全体の経常収支は25%以上であり、無借金経営を貫いている。

その代わり、施設の修理等は外注せず、基本的に社員に全部やらせている。無借金経営の陰には莫大な負担が社員にのしかかっているのが現状だ。


そして注目したいのが、
管理職らのアンガーマネジメント能力のなさ。

パワハラ・怒号・罵声、人を怒鳴りつけることで指示に従わせ、
下の意見を一切聞き入れることはない。

この手法は、2012年暮れに発覚した尼崎事件

些細なことで難癖をつけ、金を巻き上げ、家族解体、
何十人もの人の命を死に追いやった
凶悪犯罪者 角田美代子支店長は二重写しだ。

たかだか電球1ヶ所切れているだけで狂ったように怒鳴り散らしているのがその証拠ではないか。

そして、車両事故を起こせば全額自己負担。

まず、事故を起こしたら管理職らが考えること。

それは、いかにして事故を起こした人間に責任を取らせ、自らの管理責任を最低限に抑えるかを最優先に考える。

従業員は怪我をしてないか、無事であるかなどということは一切考えない。

たしかに葬儀屋が事故を起こし、人を死なせてしまうなどというのは話しにならない。もしそんなことが起きたら、それはなんらかの責任は取らなきゃならないであろう。

人身事故・対物事故は実際に少なくない。事故が頻発しているのは事実だ。しかし、社員がなにもわき見運転をしたり携帯操作しながらの運転したりなどで事故が起きているのではない。そうした事故はむしろ皆無に等しい。

ではなぜ事故が頻発するのか?







それは、社員の居眠りである。

はあ??と思うかもしれない。        











しかし、








皆、運転中に居眠りしてしまうほど酷使されているのである。

早朝8時から出社させられ、昼は告別式、夜は通夜と、朝から晩までみっちり働かされ、泊まり業務で夜間帯に一報が入れば叩き起こされて搬送に駆り出される。それで翌朝はそのまま通常業務としてまた働かされる。
家に帰るのも深夜になり、朝を迎えてまた出社。
休憩時間もなく、おまけに総務チェック対策で雑草取りだの施設修理だの、とにかくこき使われる。

休みの日もまともになく、それで社内では「安全運転を徹底」を掲げ、事故を起こしたら全額自己負担。

※本社へ報告せず、自腹を切らして車両の修理をさせて事故を揉み消すケースがあるのもまた事実であり、
 むしろ大きな事故でない限りはそれで対応するやり方が横行している。

非常にバカバカしい限りである。

安全運転の徹底ではなく、安全運転で業務遂行出来るような労働環境を構築し、
改善する事が第一なんではないですか?



「お客様を第一」と謳っておきながら、片一方では総務チェック対策で、やれ施設の修理だ、
電球切れだー電球の虫だー蜘蛛の巣だーだの、

葬儀屋の人間がやる仕事だとは思えない

仕事をさせる。

こういうことに業務を割き、本来の仕事である葬儀において、本当にお客様にとって、真の意味で良いサービスが提供できるのであろうか?

究極のサービス業を謳ったって、所詮は人間だ。体力に限界がある。
それでなにかミスがあり、クレーム入ればその従業員を瀕死に追い込むほどの激しい叱責をする。

従業員に休憩を取らせるという概念がこの会社には存在しない。(上述通り。)


同じ会社の人間なのに、その者を叩き潰す行いがあたかも会社のルールとして確立されてるかのようなこの現状。

同じ家族同士で殴り合い、死に追いやった尼崎事件 角田美代子の手法そのものではないか。


総務チェック対策。
これは単純に本社様に指摘されないよう、怒られないようやっているだけであり、決してお客様の為なんかではない。

それとも、本社様による厳しい監視・管理によって現場たるライフケアが「お客様第一」目線に繋がっている

とでも言うのか?

本当に「お客様第一」を謳うのなら、

壁に出来た傷をクレヨンで塗って誤魔化すとか、蜘蛛の巣ジェットとかいう安物の市販で済ませるなどと
場当たり的・その場しのぎの対応してないで、少し位は外部委託でプロの業者に任せるべきなのではないか?

例えば絨毯で言えば、一般企業は最低でも1年に1回は絨毯清掃を業者に依頼し対応するものを、
ライフランドグループは数年にわたり放置する。
なぜなら上述したことの繰り返しだか、基本はすべて従業員にやらせるからである。しかし、そんなプロの知識もなにもない素人がやるものだから、適切な清掃は出来ない。結局酷い汚れとなるものだから清掃業者に依頼するのだが、1年に1回という最低限の清掃でさえ行われてないあまりに放置され続けた汚れをプロでさえ綺麗にすることが出来ず、絨毯自体を新しく交換せざるを得ないというパターンに陥っている。

これは1つの例であって、それ以外にもこうした事例は多々ある。

絨毯の例1つとってもそうだが、
酷くなるまでずっーーーーーーーと従業員で対応し、最後は酷いことになってプロの業者へ依頼。
それまで充ててきた人・物・金、それがすべて無駄となり、結局業者へ委託してそこに大きな出費が発生。

長い目で見てこれが一番の無駄な経費となっていることがなぜわからない?
最初からきちんと対応していれば、人にしたってもっと別業務に集中出来、効率化が進むのではないか?


こうしたことを気にしてか、社長・支店長がよく口にする言葉がある。

「やらされ仕事で仕事をするな。」
「自分を向上させるためにやれ。」

ミクロ的には正しいのであろう。施設は常に美化、一報がでれば出動と、個々の業務だけで見れば。しかし、
マクロ的には大間違いだ。すべてのことを現場従業員にやらせ、寝る間も休みもまともにない。

人が散々辞めていっているのにも関わらず、それをなんとも思わない、変えようとしない。
人を大事にしないライフランド・ライフケアに未来はあるのか?



そう、ライフランドは

人間を精神的に追い詰め、ダメにするシステムが出来上がっているのである。

    〜会社栄えて社員滅びる〜





・・・・あなたはこのような労働環境であることを知って、この会社に来たいと思いますか?

異常なまでの社員の離職率、所詮社員は捨て駒でしかない。


しかし、社員・従業員たちにも申したい。



このブラック企業に勤めている中で、ブラックな環境を実は社員自身“も”作り出しているということにあなたは気づいているだろうか。

常日ごろ陰では

「こういうことさせなければ残業代も出さずに済むでしょ」
「早く帰らせようという気はないのか?」
「夜遅くまでサービス残業させるから車両事故や施行事故が起きたりするんでしょ」

と、言って不満タラタラに文句言いながら、早くあがる人を見ると

「アイツはすぐ帰る。」
「少しは残って手伝おうという気はないのか」
「俺たちがあいつぐらいの頃は遅くまで残ったぞ」

と、片一方では上がった人を誹謗中傷し、矛盾したことを言う社員が存在する。そうでしょ?

自分たちが早く上がれない、遅くまで業務やっていることを腹いせに、早く上がる従業員を見て
陰口を叩き、職場環境を悪化させていることに、文句を言っている従業員は気づいているか?
ブラック企業と言われてしまう環境構築の一員となっていることにどれほどの従業員が気づいているか?

結局、皆自分がかわいくて仕方がないのだ。

だってそうでしょ?自分たちは普段早く帰りたいと言っておきながら、
すぐには帰れなかった昔の時代を思い返し、早く上がった人を見て文句を言うではないか。


これがライフランド・ライフケアの実態だ。


あなたの人生・キャリア、ここで傷つけていいんですか?

いずれは辞めるというのであれば、ライフランドがどうこう問わず、
どんな企業でもなんらかのことは習得しなければならない。

その習得したことが蜘蛛の巣の取り払いや雑草抜きでいいんですか?

辞めて正社員希望で転職活動し、面接において「雑草抜きやってました」と答えられますか?


自分を磨くだとか、そういうものがない、どうでもいいというのであれば別に入社してもよかろう。
雑草抜きで世間一般の正社員と同じ月20万前後は貰えるのだから。


しかし、そうではないというのであれば、

就活生、転職活動中の人に伝えたい。










ライフランドだけは絶対に来てはいけない。


      ライフランドに2つの警告
        ① パワハラ・怒号・暴言を現在も当たり前のように繰り返しているようだが、
          それがいつなんどきどのような形で表に公表され、世間から批判の的に
          なってもおかしくない時代だということを肝に銘じろ。
          従業員もいつまでも泣き寝入りで終わると思ったら大間違い。

                 ② ライフランドに勤めてたとはいえ、辞めればその人も外部の人間、
          「世間」と呼ばれる部類に入るということを忘れるな。
         
         あなたたちはよく言ってるじゃない。
         「お客様に不快な思いをさせたら悪い評判が広まっていく」って。

         それって、辞めた元社員についても同じことが言えないかい?
         元社員がライフランドの話し広めていったら寄り付かなくなると。
         普通に考えればわかることでしょ。
         

日々改善を決意して、改革を断行するんでしょ?
お題目のように唱えてないで、大事になる前に猛省し、有言実行で改革・改善をするべきでは?

     私は警告しましたからね。









最後に1つ












私が記述した内容に、嘘はありますか?


この記事に

閉じる コメント(47)[NEW]

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○本さんいなくなりましたね(笑) 削除

2017/12/23(土) 午後 10:09 [ いのせ ] 返信する

> いのせさん
コメントありがとうございます。
そういうお話しらしいですね。

この会社は尋常じゃない勢いで人が辞めていきますね。

2017/12/25(月) 午後 9:36 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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ライフケアの女性スタッフってそんなに股がゆるいんですか?柏に今度面接行こうかと思うんですが、ちょっとその意味では期待してます笑 削除

2018/5/14(月) 午後 9:48 [ いだてん ] 返信する

> いだてんさん
コメントありがとうございます。
面接に行かれるんですね。人手不足なんで余程のことがない限りは採用されると思いますが、どんな会社かは上述の通りです。

また、お尋ねの件については不倫の記述に関連してのことだと思いますが、そういう意味ではないです。
ライフケアは女性が圧倒的に少ないのと年齢層が高いこと、男性が非常に多いということだけお伝えしときます。

2018/5/15(火) 午前 8:20 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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本社の倉〇さん何やらかしたんだw 削除

2018/7/3(火) 午後 9:00 [ ビートルズ ] 返信する

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今日説明会行ってきます。 削除

2018/7/9(月) 午前 4:51 [ ハロー ] 返信する

> ハローさん
コメントありがとうございます。
ぜひ、ここで私が記述した内容と比較し、ご判断下さい。

いかにきちんとした説明をしてないかがわかると思います。

2018/7/9(月) 午前 7:15 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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ライフが千葉支店以外どこかに買収させるってマジなのか 削除

2018/7/29(日) 午後 10:39 [ ] 返信する

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はじめまして。「ライフランド ブラック」で検索してこちらのブログ拝見して衝撃が走っています。この間事務パートで入ったばかりなのですが7時間以上の勤務なのに休憩がありません。明らかに労基法違反なのですがこれはずっと前からなのでしょうか?重労働も多いしもう退職を考えています。

2018/9/15(土) 午後 5:43 [ あすか丸 ] 返信する

> あすか丸さん
コメントありがとうございます。入社されてしまったのですね。心中お察しいたします。

ライフケアに「休憩時間」という時間は設けられておりません。

また、事務職についてですが、ライフケアの事務は名前が「事務」なだけで、内容は事務ではないといいます。

2018/9/15(土) 午後 8:55 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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> あすか丸さん
事務員である以上、施設管理という重責からは逃れられない。そして、ブログにも書きましたが、本社の月一チェックにおいて、指摘は絶対に許されない。

ライフランド・ライフケアは、失点をとったことに対して瀕死になるほどの激しい叱責をする。
パートさんに対してはそこまではやってこないかもしれないが、社員に対してそういうことをするような会社に、パートであろうといるべきではない。

あなたの貴重な人生、このような会社に費やすべきではない。
もっとまともな事務職は他にあります。
早急に新たな道へ模索されることをお勧め致します。

最後に1つ。あなたが10:22に投稿されたコメントは削除すること。

そのイニシャル名では、支店名を伏せてることにはならない。これではあなたが特定されてしまう。

2018/9/15(土) 午後 10:52 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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> 仮面の裏側さん
ご指摘ありがとうございます。削除いたしました。
来週、退職したいと思います

2018/9/15(土) 午後 11:09 [ あすか丸 ] 返信する

> あすか丸さん
交付しないと聞きますね。ずっと前からです。
事務員の退職は例の施設管理の件で退職者が後が絶ちません。

追及というよりは引き止められると思います。

2018/9/17(月) 午前 9:21 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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定時退社日を無くして、完全残業日を作りその日は残業、
それ以外は、なるべく早く帰るようにする。
と言う無茶な事をやりそうでしたが、どうなったのでしょうか… 削除

2018/10/18(木) 午後 11:19 [ ちばっこ ] 返信する

> ちばっこさん
コメントありがとうございます。

それは本社の話しでしょうか?それとも現場の話しでしょうか?

2018/10/19(金) 午前 11:54 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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今日ハローワークにて、施設メンテナンススタッフの求人を見ました。
同じくやめた方が良いですか?
なにかアドバイスをお願いします。 削除

2018/11/5(月) 午後 11:04 [ まさ ] 返信する

> まささん
コメントありがとうございます。
この会社に勤めること自体オススメしません。業種問わずにね。

ちなみに施設スタッフは残業100時間以上超えるほどの多岐にわたる細やかな業務となっております。

2018/11/6(火) 午後 10:42 [ 仮面の裏側 ] 返信する

支店によって厳しさが変わるということはあるんでしょうか?
茨城なら厳しいけど千葉ならちょっと楽、みたいな感じで

2018/11/14(水) 午後 6:37 [ txq***** ] 返信する

> txq*****さん
コメントありがとうございます。
ここで書いたことはあくまでライフケア全体のことであり、支店による、ということではありません。

2018/11/15(木) 午前 8:42 [ 仮面の裏側 ] 返信する

> hon*****さん
コメントありがとうございます
「昼休憩」という時間は設けられておりません。むしろ、休憩時間は作るものです。仕事が落ち着けば休憩取れるし、バタバタで忙しかったら休憩はとれません。

事務員とのことですが、基本的には施設チェックが重要業務です。
施設チェックについては上述の通りです。

また、よく言われるのは
ライフケアの事務は事務の仕事じゃないということです。

人手が足りず、式典の業務をやらされることが常です。

2019/1/17(木) 午後 5:00 [ 仮面の裏側 ] 返信する

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