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<特別編>憲法 踏み外していないか 憲法学者・長谷部恭男氏

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/iwaneba/list/images/PK2015091802100105_size0.jpg
 集団的自衛権の行使容認を柱とする安全保障関連法制。国会審議を重ねるほどに疑問は浮かび、廃案を求める声が広がった。安保法制の問題点は何か。本紙が掲載を続けてきた「言わねばならないこと」の特別編として、各界の第一人者に聞いた。
 論点は六つ。安保法制は歴史的にどんな意味を持つのか。政府は安保法制は「憲法の枠内」で、安全性が高まると主張する。それぞれ本当か。国会審議では言葉が尽くされたのか。なぜ多くの市民や若者が反対の声を上げたのか。その声に、政府は耳を傾けたのか。

◆審議するほど違憲明確

 安全保障関連法制について「従来の憲法解釈の基本的論理は維持されている」という政府の主張には問題点がある。
 政府が根拠にしている一九七二年の政府見解は、個別的自衛権の行使が認められることを根拠づける考え方だが、実はその全部をカバーしていない。例えば尖閣諸島をどこかの国が占拠したとして、日本の国の存立が脅かされ、国民の生命、幸福追求の権利が根底から覆されるのか。個別的自衛権行使についてさえ相当引いている根拠を持ち出して、なぜ集団的自衛権行使を正当化できるのか。何の理屈にもなってない。
 同じく政府が根拠としている五九年の砂川事件判決は、米軍の駐留が憲法九条二項に反するか反しないかが争われた事件の判決。集団的自衛権を行使できるかどうかなんて、およそ争点になっていないので根拠になるはずがない。
 「日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増している」というのも、具体的説明がない。国際的なシンクタンク「経済平和研究所」による二〇一五年の平和と安全ランキング(Global Peace
 Index)では、日本は四年連続で第八位。本当に環境が厳しくなっているなら、限られた防衛資源を世界中にばらまいて、米軍をお手伝いするのは愚の骨頂だ。
 
武力行使は限定されるというが、地球の反対側まで行って中東のホルムズ海峡で武力行使できるというのは、どう考えても限定されていない。結局、政府がよく使う言い回しだが「最後は政府が総合的に判断する」というだけだ。
 
他国軍支援についても、弾薬の提供や発進準備中の航空機への給油は、明らかに憲法上禁じられてきた他国との武力行使の一体化に当たる。政府も説明できていない。安保法制は審議が進むほど、憲法に違反することが明確になっていった

 政府・自民党は、安保法制を違憲とする多くの憲法学者の意見に対し「字面にこだわっている」などと言ってきた。「あの人たちの言うことを聞かないでください」と言っているだけ。反論できないということを態度で示している。

 安倍政権は、内閣法制局長官の人事にまで手を突っ込み、集団的自衛権の行使はできないと何度も何度も繰り返し確認されてきた政府の憲法解釈を、時の政権が変えられることにしてしまった。これは大変な問題だ。「立憲主義」の最低限の意味は、憲法によって政治権力を縛ること。その意味を政府自体が変えられるというのは、立憲主義に対する正面からの挑戦としか言いようがない。

 九条を正々堂々と変えるという話なら、こんな大騒ぎになっていないが、九条を変えてまで今回のような法律を導入する合理性も必要性もないと思う。

 安倍晋三首相は、徴兵制は憲法一八条が禁じた「意に反する苦役」に当たるからあり得ないと言うが、だれも信用しない。あれだけ繰り返し確認されてきた九条の解釈を、時の政権の判断で変えられる先例を開いてしまったから。徴兵制が一八条に反することは、それほど繰り返し確認されていない。
 
これからどう戦っていくか。最後は政権を変えるしかないと思う。今回の安保法制を廃止する法案を提出して成立させるだけでは駄目で、集団的自衛権行使を容認した閣議決定を「間違っていた」と、元に戻してもらわないといけない。

 国会前などの抗議行動に出かけているが、何の組織・団体に動員されたわけでもなく、何万人もの人たちが自発的に集まっている。まだまだあきらめたものではないと思う。集会だけではなくて、次は選挙にも行って、おかしな政権を倒さないといけない。
<はせべ・やすお> 1956年生まれ。早稲田大法学学術院教授。東大法科大学院長、国際憲法学会副会長などを務めた。今年6月の衆院憲法審査会に与党推薦の参考人として出席、安保法案を違憲と断じた。憲法学者や弁護士らによる「国民安保法制懇」メンバー。近著に「安保法制の何が問題か」(岩波書店、共編)。
 

転載元転載元: mimiの日々是好日

大和郡山市平和祭

 
大和郡山市平和祭
8月1日〜2日  大和郡山市城ホールで
行ってきました。10;30〜12:00まで
戦時中のものが多く展示してありました
広島で被爆された語り部 秋山さんの話を聞ましたが
あまり感動しませんでした。
今 国内に原水爆禁止を唱える団体は2つあります
今から54年前 原水爆禁止世界大会(東京)で当時の社会党と共産党の主導権争いで分裂したままです。
目的は一つ憲法守って戦争はしないで共闘できないものか
 
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山本太郎氏の質問と説明にグウの音も出ない安倍総理大臣!
 
 

安保法案の論理破綻

本日の国会(参院)中継で、政権与党の安全保障法案
の「不備」、政権与党の安保法案が抱える矛盾を
的確に衝いた質疑が行われた。

まずは「水野 賢一」議員
「我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会」
委員でもある水野氏は
「10の法案に対し、一つ一つの法案について討議討論
を行い、採決すべきである」という事と
「自衛隊法における国外での武器使用に関する国外犯罪についての
規定が欠落しており、このことは第2次大戦の引き金となった
満州事変に対する教訓から何ら学んで居らず
この法案には一部の自衛隊員の恣意に拠る戦争への引き金
の抑止に対する不備が有る事を示しており、政府の再提出
を求める。」
との質疑を内閣に対し求めたが、
安倍総理をはじめとする内閣は国民が納得できる答弁を出来ず
中谷防衛相にいたっては、この法律(改正自衛隊法)の不備を
国会で認める答弁を行ってしまった不手際を晒した。

次は、「山本 太郎」議員。
質疑序盤で、一体山本氏が何を訴えようとしているかの意図
がつかめなかったが、序盤(助走)が過ぎ核心部分に入ると
山本氏が、まさに国民目線で、
この安保法案が、「国民を守る為の法案」ではなく
「米国追従」の、「政府の為」の法案で有る事を白日の元に晒した。

何故政権と内閣がこの安全保障法案を強行的に成立させるかの理由が
「ひげの隊長」の動画にある、
「日本に向けられた弾道ミサイル」に対する備え、であり、国民を
守る喫緊に整備しなければならない必要性を訴えている事に対し

山本議員は、弾道ミサイルが川内原発や、日本の原発に発射された
場合の備えをしているかどうかを総理と田中原子力安全委員長に
問い正したところ、何の策も準備も、「被害規模想定」すら策定
していない事が露見した。

更には、もし弾道ミサイルが原発に被弾しても、そのときの被害状況
をもとに避難指示を行う、などというとんでもない答弁を行った。

一つの原発施設に何百トンもの放射性物質が集積されている状況で
しかも再稼動を政府が行うとしている時に、
日本に向けた弾道ミサイルの存在という「仮定・想定」を立てて
安全保障法案を成立させようとしているにもかかわらず、
最も国民に対し甚大な被害損害を与える戦略目標である「原発」
に対し、廃炉を含む万が一の備え、「仮定・想定」を政府が行って
いないということは、

政権が何ら国民の事を本質的に慮って安全保障関連法案を
成立させようとしているわけではない、
という「事実」が明らかにされたのである。

あくまで「防衛省」と「外務省」の為の法案であり、
憲法解釈に関する国民への「疑念」を敢えて押してまで
成立を目論む政府、政権与党の、「国民を守るため」という
主張は、もはや詭弁で有る事が明らかとなった。
 
(以上転載)
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転載元転載元: 平和へのブログ 過去から未来へ!


【ホントに何でもかんでも、【息を吐くようにウソ

をつく総理大臣】です。】

東日本大震災から4年4ヶ月。
一体この国家政府は何をしていたのでしょか・?
特に福島の復興は復興どころではなく、除染土を排除する予算をつけただけです。
嘘だと思うのなら、是非福島の被災現地を見てください。
安倍総理が言ってる事が嘘だと騙されて気分のなるはずです。


福島はホッパラかしにして、一方ではまた原発を稼働するような動きをしています。 

差別用語ですが「キチガイ安部政権」です。


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福島第1原発事故の放射性物質で汚染された農業系廃棄物や生活する場所に放射性廃棄物が山のようになり、それから草が映えて来ています。
事故から4年以上を経過しても、何の対策も何の処理の見通しは立っていない状態なんです。

福島はホッタラかしにして、一方ではまた原発を稼働するような動きをしています。 
差別用語ですが,まさに「キチガイ安部政権」です。


東日本大震災から4年4ヶ月経過しました。
しかし、福島原発事故のように、津波被災地もまた、マスコミは被災地の問題点などその真実は殆ど報道しません。政府から原発を含めて津波被災地の報道を抑圧されているためです。
内閣支持率をさげたくないため、国民に見せたくない事は報道させない圧力をかけています。
このため、今の被災地を実際に見たことのない方は復興が終わってると思っている方もおります。
しかし、現実は違います。ですから、これまでずっと被災者の視点で真実を伝えてきました。 
 自分は実はPTSDを患っています。でも「今の被災地の現実を知って欲しい」その思いが強く投稿しています。 未だに約18万4,000人の人々が、仮説住宅、みなし仮設などに避難しています。 
もう5年目に入り、本来2年とされていた、緊急仮設住宅も壊れており、あの狭いところでは、精神的に、もう完全に限界を超えています。 「憲法の生存権、人権が無視」されています。
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安部総理は「復興は確実に進んでいる」といいますが、あの言葉は全くのウソです

 ホントに何でもかんでも、【息を吐くようにウソをつく総理大臣】です。
こんな政治家は見たことがありません。現に今の日本の政治はこのようになってるのです。
「戦争法案」と合わせて、この現実を知って頂き、支持率を低下させていただきたいのです。
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被災地を逆なでするような東京五輪開催です。
あの国際IOCの舞台で「福島の汚染水は原発前の湾内で止まっています」あの大嘘を簡単に言うのですから、ホントに大嘘つきです。
今でも、湾の外に汚染水はタレ流しているのです。
本気で復興した姿を見せたいと思ってるのしょうか? ならば「この福島の除染の袋を見せて上げればいいです」まあ、日本メディアは報道しなくても海外メディアは関心が高いので詳しく報道しています。
怒りを通り越して、呆れ帰って、ホントに脱力感に陥ります。
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現地を見ればわかりますが、「復興」が進んでいませんし、被災者は辛い現実の中にいます。 
なので、被災者は自分も含めて生業、雇用再建など遅れ「不安」や「焦り」が日々増していて「心の病」「子供の不健康」、「孤独死」や【震災関連死】や「自殺」も増え悪化しているのです。
是非、時間を作って福島を含めた被災地を自分の目で見て欲しいと思います。
例えば、このように福島などは、政府はこれまで、除染予算をつけたぐらいで、何も被災者救済のために、何もやってはいません。それどこか、安部総理の支持率を気にしてか放射能線量が高い「避難区域」を解除して、無理くり、人を住まわせようとしています。
日本全国に放射能は拡散されています。
空中放射線量は、福島以南の方が高く、全国に拡散されています。
このサイトを是非見てください。全国の線量がマップで一目瞭然です。
【新・全国の放射能情報一覧】
人の命より、自分の野望を優先させています。

この前の憲法も立憲主義も無視した「安保法案」の強行採決を見れば今の自民党の姿勢がよく分かります。
 福島 原発事故 放射線
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【宙に浮く汚染牧草処理 腐敗、農家苦悩】
河北新報 2015年7月20日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201507/20150720_73010.html



東京電力福島第1原発事故の放射性物質で汚染された農業系廃棄物が生産現場に影を落とす。事故から4年以上を経過しても処理の見通しは立っていない。
 栗原市で牛33頭を飼育する菅原実悦さん(67)は、幾重ものビニールで覆った汚染牧草のロールにため息を漏らす。
 一つ約250キロのロール160個は2011年夏ごろから、牧草地に置いている。野ざらし状態で一部はビニールが破れている。
 「雨水がロールに染みれば腐敗が進み、さらに土に染み込む。何とかしてほしい」。長期の放置は牧草地の再汚染を招きかねず、菅原さんの訴えは切実だ。
 放射性物質が1キログラム当たり8000ベクレルを超す指定廃棄物の汚染稲わらが2235トンと、宮城県内で最も多い登米市。202トンの稲わらは、南三陸町との間で使用しなくなったトンネルの中に運び込んだ。
 
当初、国が一時保管の期間として示した2年は、とうに過ぎた。南三陸町側のトンネル入り口は土のうで閉鎖されたままだ。(写真部・及川圭一)

[メモ]宮城県によると、県内で放射性物質に汚染された農業系廃棄物は約5万2545トン。稲わら4949トン、牧草2万832トン、ほだ木1万7740トン、堆肥9013トンなど。多くは農家の敷地内や一時保管場所に置かれている。県内では8000ベクレル超の指定廃棄物の最終処分場建設も決まっていない。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師


 「あなたの一切の言動に、知性や思いやりのかけらを感じたことがないし、一国民としてナメられている気がしてなりません」――。

 2015年7月24日(金)、安倍政権に退陣を求める市民ら7万人が国会周辺に押し寄せた。学生有志「SEALDs」の大学三年生・芝田万奈さんは国会正面で安倍総理に向けた手紙を読み上げ、怒りを表明した。


 「この場から見えるこの景色が、私に希望を与えてくれます。安倍さん、あなたにもここに立って見てほしい。本気でこの国の未来を思い、行動する人たちの顔は、きっとあなたが永田町で毎日合わせる顔の何十倍も強さと希望にあふれているということを」
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 「こんばんは。大学3年の芝田万奈です。今日は安倍晋三さんに手紙を書いてきたので読ませていただきます。

 安倍晋三さん。私は、あなたに底知れない怒りと絶望を感じています。

 先週、衆院安全保障特別委員会で、安保法制がクーデターとも言われるかたちで強行採決されました。沖縄では、県民同士を争わせ、新たな基地建設が進められています。鹿児島では、安全対策も説明も不十分なまま、川内原発を再稼働させようとしています。

 一方で、東北には、仮設住宅暮らしを4年以上続けている人は、まだたくさんいらっしゃいます。あなたはこの状況が、美しい国・日本のあるべき姿だと言えますか? 

 アメリカは、「自由と民主主義」のためとして、世界中に基地をかまえて、紛争地域を占領し、市民の生活を脅かし、そして9.11のあとに、『対テロ戦争』として、無差別殺人を繰り返してきました。

 後藤健二さんが殺害された時、私は、日本がアメリカのような対テロの戦いを始めるんじゃないかと思って、とても怖くなったのを今でも覚えています。

 しかし、日本はアメリカと同じ道を辿ってきてないし、これからも辿りません。

 被爆国として、軍隊を持たない国として、憲法9条を保持する国として、私たちには、平和について真剣に考え、構築し続ける責任があります。70年前に経験したことを、二度と繰り返さないと、私たちは日本国憲法をもってして誓ったんです。

 武力に頼る未来なら私はいりません。人殺しをしている平和を、私は平和と呼びません。いつか私も自分の子どもを産み、育てたいと思っています。だけど、今の社会で子どもを育てられる自信なんかない。

 安倍さん、私のこの不安を拭えますか? 子どもを持つ親御さんたちに、安心して子育てができる社会だと言えますか? 福島の子どもたちに、安全で健康な未来を約束することが出来ますか? 沖縄のおじいやおばあに、基地のない島を返すことはできますか?

 自分の子どもが生まれた時に、真の平和を求め、世界に広める、そんな日本であってほしいから、私は今ここに立って、こうして声を上げています。未来を想うこと、命を大事にすること、先人の歩みから学ぶこと、そんな当たり前のことを、当たり前に大事にする社会に私はしたいんです。

 家に帰ったらご飯を作って待っているお母さんがいる幸せを、ベビーカーに乗っている赤ちゃんが、私を見て、まだ歯の生えない口を開いて笑ってくれる幸せを、仕送りしてくれたお祖母ちゃんに『ありがとう』と電話して伝える幸せを、好きな人に教えてもらった音楽を帰りの電車の中で聞く幸せを、私はこういう小さな幸せを『平和』と呼ぶし、こういう毎日を守りたいんです。

 憲法を守れないこの国の政府は『この道しかない』とか言って、安倍政治を肯定しようとしています。平気で憲法違反するこの国の政府に、どうしたら国際社会の平和を構築することができるのでしょうか。

 国会で野次を飛ばすような稚拙な真似をしてみたり、戦争を近所の火事に例えたり、粛々とあの美しすぎる大浦湾を埋め立てようなんて、私には本当に理解できません。あなたの一切の言動に、知性や思いやりのかけらを感じたことがないし、一国民としてナメられている気がしてなりません。

 安倍さん、私はこれ以上、私が生きるこの国の未来を、あなたに任せることはできません。私が願う、一人ひとりが大切にされる、民主的で平和な明日を、あなたと一緒に作りたいとも思わないし、あなたと一緒に作れるとも思いません。

 この場から見えるこの景色が、私に希望を与えてくれます。安倍さん、あなたにもここに立って見てほしい。本気でこの国の未来を思い、行動する人たちの顔は、きっとあなたが永田町で毎日合わせる顔の何十倍も強さと希望にあふれているということを。

 あなたの手の中に、民主主義もこの国の未来もありません。ここにいる私たち一人ひとりで勝ち取りましょう。

 2015年7月24日。私は安倍政権に退陣を求めます」


転載元転載元: 情報収集中&充電中

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