「アドマン」365日勉強中!

名古屋の広告代理店で働く若輩モノたちが、毎日楽しく生きるプラス思考?なブログです。

映画マニア

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

ようやく
観にいけました
 
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」
 イメージ 1
 
やはり
期待を裏切りません。
 
とにかくハイテク
とにかくカッコいい
 
スピーディーで
無駄のない展開
 
 
 
ストーリーも
アクションも
エンディングも
すべてが良かったぁ
 
まだ観ていない人ぜひお急ぎください。
DVDではなく映画館観る価値ありです。
 
 
★J★

映画「96時間」

ずっと気になっていた映画「96時間」を
このお盆休みにレンタルで見ることができました。

春先だったか、
ジャックバウアーの声でCMをしていたの覚えていませんか?
「なに?俺より娘想いの父親だと?」
「96時間一睡もせずに戦い続けていたというのか?」
「信じられない、信じたくない・・・くそっお 映画館へ直行だ!」
というCM。

娘を持つ父親必見の映画です。
もちろん女性の方にもおススメ。
元CIA工作員で凄腕の父親が
友達とパリへの旅行先で誘拐された娘を
単身でパリに乗り込み悪の組織に一人で立ち向かうという
ストーリーです。TAXIなどのリュックベッソンのスピーディーな
展開がぐいぐい引き込みます。ぜひご覧あれ。 ★J★

(GOO映画のあらすじはこちら)

17歳になったばかりのキムが、友だちと初めての海外旅行で訪れたパリで何者かに誘拐される。まさに誘拐される瞬間にキムと携帯電話で話していた父親のブライアンは、自らの手で犯人たちを地獄の果てまで追い詰め、娘を奪還しようと決意し、単身パリに乗り込む。誘拐犯はアルバニア系の人身売買組織だと判明。政府の秘密工作員として活動してきた経験を生かし、単独で捜査を開始する。

『トランスポーター』シリーズなどのヒットメイカー、リュック・ベッソンが製作を務めた本格アクション・スリラー。96時間というタイムリミットの中、愛娘を誘拐された父親が誰の助けも借りず、たった一人で人身売買組織からの奪還を試みる。元工作員というアクション・ヒーローとしても、娘を思う父親としても、説得力のある存在の名優リーアム・ニーソンが重厚な演技を見せている。激しいカーチェイスや銃撃戦、そしてマーシャルアーツなど、ノンストップで繰り広げられるアクションは言わずもがな。様式化されたロケ地を敢えて避け、「それでもパリだとわかる、パリらしい場所」(ピエール・モレル監督談)というパリの風景にも注目したい。

『マンマミーア』

週末に見てきました。

『マンマミーア』!



劇団四季でも人気NO.1という作品だそうで、

ミュージカルなど観たことのないわたしでしたがすっぽり嵌りましたね(笑)


内容はいたってシンプル。


シングルマザーのドナ(メリルストリープ)に育てられ、

結婚式を間近に控えたソフィ(A・セイフライド)。

彼女は、父親とバージンロードを歩く夢を叶えるため、

ドナの昔のボーイフレンド3人を結婚式に招待してしまう。

この中に自分の父親がいる!

会ったら絶対わかるはずと呼んではみたものの・・・

まったく分からず、さぁ大変!ってな具合。

結婚式前日から当日までの涙あり笑いありのとってもハッピーなストーリーです♪



正直、映画の中で、歌なんてあり?って

思ってたわたしでしたが、映画館から出たそばから

「マンマミア♪〜〜」と口ずさんでいました(恥)

それにしても、ほんと声がキレイ!歌も踊りもうまい!

以前、ドリームガールズも絶賛したことがあるのですが

個人的にはそれ以上でした。


早速、奥さんにサントラ買ってきてもらいましたよ〜


当分ABBAに浸ります。


採点☆☆☆☆☆5点

☆J☆

本当に好きな映画で今回で5回目?か6回目に見た映画・・・


「ライフイズビューティフル」


イタリア映画?




昔見て感動してから
いろんな人に紹介して
そのたびに自分でも再確認してみている映画です。


今回、仲の良い方が
新しい会社を興す際に
この映画から社名を取り起業することになりました。


それを聞いて
また見てみたい衝動に駆られみてしまいました。





感動・・・・

何度見ても感動・・・


愛とは


こうゆうことなんだろうなぁ〜


幸せにするとは

こうゆうことなんだろうな

とさらに実感しました。


自分が成長したい人

いまの日本に不満を抱いている人

愛に飢えている人

本当の愛を知りたい人



ぜひ見てください。

独りで見ることをお勧めします。



               ☆J☆

映画「最高の人生の見つけ方」
見ました。

末期がんで余命6か月。

そんなこと宣告されたら
死を待つだけになるのでしょうか?
自分ならどうなんだろう?

この主人公の二人は
人生の終焉を知ったここから
人生の最高の瞬間を楽しみだしました。
死を目前にしたからこそ真剣に。

そして、そのときから
今まで以上に輝き、悔いのないものにしていきました。


死というものは、予期できないものです。
毎日を一生懸命生きているのか?
みんなの役にたてているのか?
そんなことを日々自問自答しながら
やりたいことをやっていきたい。
できる限りのことを楽しみながら・・・
そう思えた映画でした。

最期に「最高の人生だった」って言えることって
本当に素晴らしいと思えました。

まだご覧になっていない方はぜひ。


★J★

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
ten*u*093
ten*u*093
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事