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中央大学グリークラブHP、久しぶりに見ました。
すると、文章が滅茶苦茶
原文をコピペします。
OBとの交流会を行いました9月16日にOBとの交流会が行われました(@多摩キャンパス・ヒルトップ2F生協食堂)。
新入生8名中欠席者を除く6名を含む現役グリーと、OB会員34名の参加を得て、賑やかに語り合い・歌い・飲み・食べて、楽しい時間を過ごしました。 新入生にとっては、自分の祖父や曾祖父にあたるぐらいの年代の古参OBたちに囲まれて、グリークラブの歴史を肌で感じてもらうと同時に、40人超の大人数で男声合唱の力強いハーモニーを体感できる貴重な機会になったのではないでしょうか。 会の最後には、部長の長谷川より今後の活動に対するさらなる支援のお願いと、年末の定期演奏会へのご来場の呼びかけが(相当しつこく(笑))ありました。 これが、天下の中央大学現役学生の文章とは嘆かわしい
敬語というものを知らないのでしょうか?
あまりに非礼、お粗末なので、わたくしめが、正しく書き改めます
9月16日に、OBのみなさんと現役部員との交流会が行われました(@多摩キャンパス・ヒルトップ2F生協食堂)。
ご参集いただいたOBの方=34名
現役部員=○○名(うち1年生=6名)
○時間にわたり、賑やかに語り合い・歌い・飲んで・食べて、楽しい時間を過ごすことができました。 アラウンド80歳から20歳代までという幅広い年齢層の諸先輩に囲まれて、
グリークラブの悠久の歴史を肌で感じる事ができ、
また、普段は味わえない40人超という大人数での力強いハーモニーを体感できる貴重な機会になりました。
なお、会の最後には、
部長の長谷川より、OBのみなさんに対して、今後の活動に対するさらなるご支援のお願いと、年末の定期演奏会へのご来場要請が、しつこく、それもかな〜り、あった(笑)事を付記いたします。。。
注1、OB,とか、OBたち、っていうのは、あまりに非礼。
それに、OB会員、ていうのはどう言う意味?
どういう定義なんだ?
現役諸君の言うところの「OB」と「OB会員」の違いを聞きたいもんだ
注2、「曾祖父にあたるぐらい」ってホントか?
常識的には、18歳+75歳=93歳か、それ以上、程度になっちゃうぞ!
そんな人、うちのOBには居ないっっしょ!!!
書き方としては、
最も卒業年次の高い先輩は○○歳で・・・、
とか、いろいろあるだろう。
それと、新入生にとっては自分の祖父や曾祖父、って書いてあるけど、この文章を作成したのは現役部員なんだろ!?
じゃあ、1年生と4年生と年齢差は普通なら「3」多くても「5」くらいだろ!
新入生にとって自分の祖父や曾祖父、ぐらいの年齢は、4年生にとっても、自分の祖父や曾祖父!!!
こんなお馬鹿な事、書くな
注3、なんで、秋になっても、新入生、なんて呼び方するのか?
ジョイントかなにかで、すでにステージも踏んだんだろ!?
定演に向かって、みんなで練習してるんだろ!?
じゃあ、新入生なんて呼ばずに、1年生と呼んでやれよ!
新入生と1年生、おんなじようだけど、全然違うと、俺は思うぜ。
ただでさえ、部員が少ないんだろ!?
仲間じゃないか、もう。
1年生だって、戦力だよ。
変に特別扱いする必要は、まったくない。
その代わり、徹底的に鍛え上げてやれ
冗談もほどほどにお願いします。
HPに、
>年末の定期演奏会へのご来場の呼びかけが(相当しつこく(笑))ありました。
とはあるものの、日時、場所、演目の情報が皆無。
呆れたぜ、現役諸君
定演は、12月29日、だそうです。。。
~中央大学音楽研究会グリークラブ第57回定期演奏会~
●12月29日(土) 開演16時30分(開場16時) ●国立オリンピック記念青少年総合センター小ホール ●チケット1500円(自由席) ●OB1000円(自由席)
●指揮 古橋富士雄/本橋卓実(学生) ピアノ 野間春美/金子渚 エレクトーン 田口真理子 ステージング ラッキィ池田/彩木映利 パーカッション 大場俊 ――――――――――――――――――――――――― ステージ情報 ――――――――――――――――――――――――― 第一ステージ メンデルスゾーン男声合唱曲集 作曲: MENDELSSOHN, Felix Bartholdy Zwei geistliche Männerchöre op.115 Beati Mortui Periti autem Vier Lieder für vierstimmigen Männerchor Op.75より Der frohe Wandersmann Abendständchen Trinklied 第二ステージ また君に恋してる 作曲:森 正明/作詞:松井 五郎 なごり雪 作詞作曲:伊勢 正三 YELL 作詞作曲:水野 良樹 15の夜 作詞作曲:尾崎豊/編曲:林祐介 第三ステージ 男声合唱とピアノのための「初心のうた」作詞:木島始 作曲:信長貴富 初心のうた 自由さのため とむらいのあとは でなおすうた 泉のうた 第四ステージ ロシア民謡曲集 Катюша 作詞:イサコフスキー/作曲:ブランデル/編曲:増田順平 ТРОЙКА ロシア民謡/編曲:増田順平 Калинка Коробушка ロシア民謡/編曲:増田順平 Амурские волны 訳詩:合唱団白樺/編曲:古橋富士雄 |
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>午後 4:53
リコメ遅くなってすみません。
>定期演奏会の情報をホームページに投稿しないのは何故
中大グリーの定期演奏会のことでしょうか?
中大グリーは今春部員が全員退部して、以来活動を停止しています。
私が把握している情報は2017年10月現在のものですが、部員ゼロ状態なので定演開催は不可能と思われます。
来年以降については在京OBを中心に善後策を協議している模様です。
> フミ(オッサン)さん
リコメ遅くなって失礼いたしました。
こちらはあまりチェックしていないもので。
もうネタが尽きてしまったのでしょうかね。
同感です。
というか、歳を重ねるにつれて、悪役の方に共感してしまうことが多くなってしまいました
> sky*****さん
コメントありがとうございます。
真意を測りかねます。
アドレスを不用意に公開するのは危険では?
それを承知で?
怪しすぎますよ。



定演スケジュールを掲載頂き有難うございました。
定演には多分行けませんが、定演が内容を少しでも分かる事は何となく嬉しいです。
私が現役の頃は「数は力だ」って云う先輩諸氏の教えを受け継いで、新歓を熱心に行ったため、70名前後の部員が居ましたので、合唱に対する本気度もかなり幅がありました。
今は合唱の好きな方が中心で活動しているのでしょうし、定演で何を歌うのかも部員や時代に応じて変化したら良いと思いますが、OB会とのパイプは時間の経過と共に太くして頂きたいと思います。卒業以来ほとんどの行事に関与していないのであくまで個人の希望です。
私が現役の頃は、合唱はイマイチでも学生にしては妙に世渡り上手なOBマネージャーが必ずいましたが、時代が変わっていっている事を感じました。
[ 高松ジマ ]
2012/10/9(火) 午後 0:02
どうもありがとう。
学生の考え方がどう変わろうと、活動内容が縮小しようと、
最低限の「礼を尽くす」必要は、変わらないはずだ。
「礼」と言っても、大層なものじゃなく、
「気」「心」を、チョロっと見せるだけでいいんだ。
文章っていうのは、稚拙でも、「気」は伝わるはず。
だって、子供が書いた文章でも、その子の思いは、大人にも感動を与えることがあるんだから。
で、逆に、純情な心が仮に無いにしても、大人になれば、それを補う文章力や、ジマ君の言うようなダブルスタンダードを身につけていくだろう。
その両方とも持ち合わせていない、と思わせるこの文章が嘆かわしい。
このHPが何のためにあるのかがよくわからん。
情報発信という本来の目的を理解しているのかどうか・・・
何らかの信念があって、そのために、結果としてOBを不快にさせるのは致し方ない。
だけど、単に何やっても文句言うな、って事なら、団旗は返還してもらおうじゃないか。
虚心坦懐に語る「赤心」をこそ、何よりも俺は尊ぶ。
それがなくなったら、中央大学なんて、なんの価値もないぜ!!!
2012/10/9(火) 午後 3:25
リコメ遅くなってすみません。
>定期演奏会の情報をホームページに投稿しないのは何故
中大グリーの定期演奏会のことでしょうか?
中大グリーは今春部員が全員退部して、以来活動を停止しています。
私が把握している情報は2017年10月現在のものですが、部員ゼロ状態なので定演開催は不可能と思われます。
来年以降については在京OBを中心に善後策を協議している模様です。
2017/12/27(水) 午後 6:44