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Go for broke ! ☆ 哀愁のハワイ

書庫大相撲今昔

記事中の画像は、TV放送などからの引用です。
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高見盛☆千秋楽の白星

 
 
 十両から幕下陥落が確実になってしまいった高見盛。
(取り組み終了後、正式に引退を表明したそうです)
 
 
イメージ 1大きく負け越していても、
全盛期と変わらない超気合
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2現役最後になるかもしれない千秋楽の相撲・・・
 
肩すかしで勝利
 
5勝10敗で初場所を終わりました。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3勝って爆笑!
負けて爆笑!
 
この表情・仕草が人気の的でした〜
 
 
 
ロボコップ:高見盛
 
 
 
 
 
あの強かった横綱朝青龍に勝った相撲が、絶頂だったでしょうか。
 
この10年間、寂しい本場所で、最も観客を沸かせ続けてきた力士。
 
番付は下位でも、その人気は常に横綱大関級で、私もいつも楽しませていただきました。
 
きっと、性格は純朴・純良・素朴なんでしょう。
 
いつまでも、記憶に残る「お相撲さん」です
 
 


 
 
高見盛の後継者は・・・
 
イメージ 4舛ノ山
 
一見、最近多いタイプの、
大肥満型!
 
今場所は、コロコロよく負けました〜
 
でもでも・・・
 
 
 
 
 
イメージ 5負けても、花道を引きあげる時の拍手は半端ない人気ぶりです。
 
肺に持病がありながらも懸命の敢闘相撲が、ファンの心を掴みつつあるようです。。。
 
 
 
 
 
 
 
何日目だったでしょうか、大相撲力戦の末敗れた時なんか、酸素マスクが要るのでは、と思われるほど。
 
絶息に近い状態!?ではなかったでしょうか。
 
今場所中に、初めてそのプロフィールを見ました。
 
「親孝行したい一心で千賀ノ浦部屋に入門」
とありました。
 
努力と辛抱で、大輪の花を咲かすことができるか・・・応援しなければなりません
 
 


 
 
今場所の高見盛の相撲ぶりは、元師匠高見山の最後の場所を彷彿させるものがありました。
 
おぼつかない足元・・・
 
コロコロ転がされて・・・
 
哀愁さえ感じました。
 
強い弱いは二の次。
 
頑張るだけ。。。
 
 
ほんとうに、心からお疲れ様、と申し上げたい気分です
 
 


 
 
 


 
大相撲名古屋場所14日目、結びの一番
 
闘志満々の稀勢の里に対し、白鵬は2度待ったして、感情むき出し
 
あげくに、横綱のくせに、立会い逃げて、勝ち・・・サイテー
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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イメージ 14
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 151回目の「待った」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 32回目の「待った」
 
白鵬は喧嘩腰
 
これも作戦か???
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4いわゆる
「注文相撲」
でした〜〜〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6変な顔!?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7憮然としてるけど、
見てる観客、視聴者のほうが、
ずっと気分悪いぞ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
単純に引っ掛かった稀勢の里にも非があるかもしれないけど、
白鵬が普段口に出している「横綱論」とは、まったく矛盾してるんじゃないか???
 
彼を擁護する人たちは、どうせ詭弁に近い理屈付けするだろうけど、
少なくとも、北の湖や千代の富士は、こんなつまんない相撲は見せなかった。
 
特に千代の富士は、相手に腹立つと、豪快な技でぶっ飛ばしてみせたものだ。
「つり落とし」とか、片手で首を押さえつけての「上手投げ」とか。
 
「大横綱・双葉山が目標」
なんて、白鵬はよく言えたもの。
 
情けない。
 
 



 
 負けた!と思った相撲・・・しかし、取り直しの一番では鶴竜を圧倒しました
 
 
イメージ 1
 
鶴竜に双差しを許し、体勢は圧倒的に不利、切羽詰っての突き落とし・・・
 
なんとか取り直しに持ち込めました
 
 

 
 
イメージ 2取り直しの一番は、
まったく後退することなく、
一方的な攻勢
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3パワフルに寄り切りました
 
10勝1敗
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
イメージ 4
 
2敗力士がみな敗れたため、星の差は2つ
 
圧倒的に有利な独走態勢
 
14日目(土曜日)に優勝決定かも〜〜〜
 
 
3敗力士の中で、栃煌山とは明日対戦。
これに勝てば、把瑠都が最終的な関門でしょうか。
 
このまま全部勝って、稀勢の里らしい豪快な初優勝を見せてほしいです〜〜〜
 
 
ワッショイ ワッショイ
 
 


 
稀勢の里が琴欧洲を破って1敗を守り、単独トップに立ちました!!!
 
 
イメージ 1制限時間いっぱい〜
 
今日も気合十分
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2序盤、やや態勢を崩しかけました・・・
 
しかし・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3しかし、右上手をがっちり取って、
力強い攻め
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4琴欧洲を圧倒して、
寄り倒し
 
9勝1敗
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5この時点で単独トップ確定
 
しかも、このあと、
2敗だった琴奨菊、鶴竜があっさり破れたので、役力士で2敗がいなくなりました〜〜〜
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
稀勢の里、俄然有利
 
このまま独走できるか
 
 
待望の初優勝へまっしぐら
 
 
日本人の優勝を見たい、見たい、見たい
 
 

新聞投稿


 
このたびの田子の浦親方の急逝に関して、地方紙「熊野新聞」に投稿したところ、
2月16日付け紙面に掲載していただきました。
 
イメージ 1
 

 
(スポニチより)
 13日に虚血性心不全のため46歳の若さで急死した大相撲の田子ノ浦親方(元幕内久島海、本名久嶋啓太)の通夜が15日、東京都台東区の寛永寺輪王殿で営まれ、日本相撲協会の北の湖理事長(元横綱)や大関稀勢の里ら約500人が参列し、故人をしのんだ。

 通夜は、所属した出羽海一門葬として行われ、北の湖理事長は「心からお悔やみ申し上げた。現役時代から誠意を持って努力していた。弟子たちは師匠のために頑張ってほしい」と神妙な面持ちで悼んだ。部屋第一号の関取でブルガリア出身の幕内碧山は「顔を見れば涙しか出ない。日本語も相撲も全部教えてもらった。親方のために何としても頑張る」と目を潤ませて話した。

 通夜の前には、遺体を乗せた車が両国国技館に立ち寄り、協会職員らが手を合わせて見送った。
 

 
 
以前から心臓に問題があったそうですが、それにしても、若すぎます。。。
 
心よりお悔やみ申し上げます。
 
 

 

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