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昨年、生涯に一度は神宮参拝しなければと伊勢へ出掛けましたが、一度行くと腰が軽くなるのか今年も伊勢参りに。
昨年は熊野古道まで出掛けたので4泊でしたが、今年は奈良の古墳を巡りで3泊の旅。
来年はまた熊野へも行きたいな・・・
昨年、新東名の岡崎サービスエリアで帰りに買おうとして品切れだった鯖寿司へ一目散。
買って直ぐに食べましたが普通の鯖寿司でした。品切れに期待しすぎ(笑)
天むすと鯖寿司を食べながら伊勢へ12時半に到着。
到着後直ぐに伊勢ウドンの人気店「ちとせ」へ・・・定休日なので山口屋へ。
ん〜イマイチ(^_^;)
昨年食べた外宮前の「中むら」の方が断然美味しい。
外宮、内宮と参拝
先ずは豊受大神宮の豊受大御神を参拝です。 支那人も多いですが参拝せず・・・
外宮の御厩で神馬を見ることができました。
内宮へ移動して・・・
宇治橋 左側の手前から2番目の擬宝珠の中には宇治橋の守り神饗土橋姫神社で(あえどはしひめじんじゃ)祈祷された万度麻(まんどぬさ)という神札が納められています。
五十鈴川 御手洗場
天照大御神を参拝、若い参拝者が多いのは良いですね。
若いカップルも作法良く参拝されていましたよ、ナイスです。
17日
内宮の早朝参拝
膝の調子が今一つなので30分正座は無理と思い御神楽祈祷は諦めです。
早朝の神宮は空いていて気持ちが良いですよ。
天照大御神を参拝
電動車いすで下まで来たお婆さん、頑張って登っていました。
参拝後は五十鈴川沿いの五十鈴カフェで一息。
ここのチーズケーキは美味しいです。
おはらい町通りのステー店
前夜に松阪牛ステーキ食べたのに、またもランチで牛とろろ丼(^^ゞ
伊勢から奈良に移動して東大寺へ。伊勢から約2時間半。。 支那人多すぎでしょう。
国防動員法発令で支那人が一斉に暴動起こすと思うと怖くなる。
外国人が集まって柱の穴くぐりで盛り上がっていました。
二月堂
ディナーは橿原でナンバーワンの割烹利助で酔っ払いに・・・
大将が釣ってきて焼いてくれた鮎は超美味しいですよ(^^)/
美味しそうな料理が運ばれると、写真を忘れて食べてしまう(笑) 写真はほんの一部です。
満腹で大満足。
18日
橿原市近くの古墳巡り。
石舞台古墳
蘇我馬子の墓ではないかと言われています。近くには石棺のレプリカも展示されています。 藤ノ木古墳
斑鳩文化センター 平日の雨天なので手持無沙汰な学芸員の方が付きっ切りで説明していただけた。 古墳に設置された扉から中を覗くと実物の石棺が見えますが薄暗くて距離があるので何とも・・・ https://www.travel.co.jp/guide/article/24405/ どこの古墳でも資料館を見学してから実際の古墳へ行くのがお勧めです。
県立橿原考古学研究所附属博物館は改修工事で閉館中でした。
19日 橿原神宮の早朝参拝
早朝に外拝殿に集合、参加5名
熱心な地元のオバサン2名も参加・・・と言うより毎朝参拝している様な・・・
神宮の神職と広報担当と合流して本殿近くの儀式殿に案内され、大祓詞と神社拝詞の書かれたB4ペーパーが配られ宮司さん達と一緒に読み上げてくださいと・・・
待っていると20名ほどの宮司さんが集まり、大祓詞と神社拝詞を全員で合唱。
朝のお勤めの後は内拝殿で参拝、帰りの廊下で写真撮影が許可されます。
日本国建国の地、神武天皇をお祭りする橿原神宮で良い体験ができました。
南神門 外拝殿から見た内拝殿
外拝殿から見た内拝殿
橿原市から奈良へ移動して唐招提寺へ。 国宝金堂の中にある国宝の千手観音像、薬師如来像、盧舎那仏坐像を見学。
朝日新聞は日本の敵(-_-メ) |
旅行
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6月4日 5時に成田を出発して約6時間で紀伊半島の入り口神宮へ。
豊受大御神をお祀りする外宮と天照大御神をお祀りする内宮で参拝いたしました。
乏しい知識と少ない情報量しか持ち合わせていないので観光案内人を依頼です。
伊勢神宮観光案内人 https://ise-guide.jp/
到着が昼時なので外宮近くの「中むら」で初伊勢ウドンを食べましたが、関西のイメージとは違いたまり醤油の濃い色に濃厚な味わいが・・・
麺はコシが無くもっちりした食感ですが意外と好きかも・・・(^^)/
午後1時半に外宮の火除橋で観光ガイドさんと待ち合わせして正宮といくつかの別宮を参拝。 その後、内宮へ移動。
内宮への到着時は午後3時を過ぎていたので、宇治橋鳥居前の駐車場に入れました。
外宮 正宮 豊受大神宮
宇治橋前へ行くと聞こえてくるのは支那語支那語支那語・・・ 参拝するでもなく正宮の前で騒いで帰るのはいかがなものか・・・
チョッとイラッときましたが、気を持ち直して一礼して鳥居をくぐりました。
宇治橋鳥居 宇治橋
神楽殿
宇治橋の西詰北側二本目の擬宝珠(ぎぼし)の中には、橋の安全を祈って饗土橋姫(あえどはしひめ)神社の萬度麻(まんどぬさ)が収められています。
この擬宝珠(ぎぼし)に触れて帰ると、また参拝に訪れる事ができると言われています。 私は山と海では何とも言えない自然との不思議な一体感を感じますが、正宮前では正直何も感じませんでした。 神宮はパワースポット的な場所ではなく、正宮前で願い事することで(誓を立てることで)、それに向かって努力するソフトパワーの源となる場所様な気がしましたね・・・
気持ち新たに頑張ろう(^^)/的な・・・(笑)
観光案内人さんの説明は宇治橋前で終了。 5時を過ぎて参拝者も疎らになります。
宿泊は伊勢シティホテルアネックス http://www.greens.co.jp/iseax/
駅に近い方が良いかと思いましたが、出歩く時間も無く何処の宿泊施設でも良かった様な・・・
夕食はせっかく伊勢に来たので松坂牛でしょうと言うことで・・・
先日テレビで雛形あきこが爆食いしていた一升びんの回転焼肉は松坂市内なので、伊勢市内の一升びん 松寿亭へ
本当はステーキが食べたかったですが、リサーチ不足で焼肉に・・・
帰りがけに入店してきた老夫婦の車が茨城県の「つくば」ナンバーなので話しかけると、なんと82歳で車中泊しながら四国を回ってきた帰りだとか・・・・
私も頑張らねば(^^ゞ
6月5日
神宮の早朝参拝へ
人も疎らで支那語も聞こえないのは清々しく気持ちが良いですよ。
気持ち良く参拝をさせていただきました。
早朝の宇治橋前 第一鳥居
神楽殿前 奥に第二鳥居
正宮
実は神楽殿でご祈祷する予定でしたが、カミさんがスーツを忘れたのでキャンセル。 しかし、御饌殿でのご祈祷は平服でも可能と言うことで御饌殿でのご祈祷となりました。
神主さん2名、巫女さん1名でお祓いから始まり、祝詞、お神酒を盃でいただき、撤下品をお受けして退殿まで20分程度でした。
次回はバッチリ正装して神楽殿でのご祈祷です(^^)/
御饌殿へ
何方の神社でも御朱印はいただきますが、カミさん何を血迷ったのか神棚が無いのにお札を受けてしまい・・・ 神棚を購入することに・・・
時間がないので価格二の次で購入したのが正解で、内宮では15,000円の御社が参道では45,000もしていた(^_^;)
お札、お守り、撤下品、御社の入った神宮の袋を幾つも抱えて宇治橋を渡り一礼して神宮参拝を終えました。 お参りの後は参道の売店巡りへ。
おかげ横丁を歩き、有名な串カツ屋で松坂牛串カツを食べ、五十鈴川を眺めながらモーニングコーヒーを・・・
あまりゆっくりしている時間も無く急いで熊野へ・・・
っとその前に神宮から近いので猿田彦神社へ
グーグルでルート検索すると所要時間が表示されるので予定を立てるのに役立ちますね。
熊野速玉大社を参拝してから川湯温泉富士屋へ約1時間
熊野速玉大社 http://kumanohayatama.jp/
川湯温泉富士屋 http://www.fuziya.co.jp/
旅館の前を川が流れていて、河原に露天風呂があり、レンタル水着で入浴できます。 到着して河原の湯へ行くつもりでしたが、外国人夫婦がスッポンポンで入浴していたので遠慮しました(笑)
旅館内にも内風呂と露天風呂があり24時間入浴可能です。
富士屋旅館 部屋からの眺め
食事は山の中であることを考えると、想像より良かったですね・・・ 何よりも支那語と朝鮮語が聞こえないのが最高ですよ(笑)
食事処では8テーブルありましたが、日本人は我々ともうひとグループだけで、6グループは白人でした。
仲居さんはお婆さんが頑張っていますが、生魚を食べられない外国人に出す料理が無く困っていた様でした。
6月6日 朝、目が覚めると結構な雨が降っています。
熊野古道歩きが心配ですが、語り部さんとは雨でも決行する約束・・・
朝食後に旅館の弁当を受け取り送迎バスの後に続いて熊野本宮大社へ。
熊野本宮大社の駐車場にマイカーを停めて、語り部さんと旅館のマイクロバスで発心門王子へ。
発心門王子から熊野本宮大社まで語り部さんの案内で約7キロのコースを歩きます。
歩き出すと本降りだった雨が上がり、しっとりした林道で幻想的な古道歩きになりました。
カミさんがスタンプラリーノートを入手して熊野古道の走破を言い出したのがチョッと恐怖・・・
一つのコースを歩けば十分です。古道は林道の連続なので正直飽きます(^^ゞ
語り部さんと一緒に歩くと歴史の勉強にはなりますがね・・・
語り部さんは旅館で手配が可能です。
江戸時代に造られた石畳
熊野本宮大社鳥居 熊野古道歩きのゴール
旧熊野本宮大社跡地 明治二十二年の大水害により社殿のうち中・下社が倒壊し現在の地へ移転
高さ34mの大鳥居
熊野古道歩きゴールの熊野本宮大社に参拝して旅館に戻り、露天風呂で癒されて美味しい熊野古道ビールをグビグビと・・・(^^ゞ この日の食事は日本人は我々だけで、周りではノーフィッシュと言う言葉が飛び交ってました。
日本人団体客も居たのですが大広間に隔離して、部屋も階が違うのか静かに過ごせてリラックス。
6月7日 この日は紀伊半島南端まで行ってから奈良までいくのでチョッとタイトなスケジュール。
旅館を出発して約1時間20分で熊の那智大社へ。
こちらも聞こえてくるのは支那語支那語朝鮮語・・・
少しのお布施をして核心部へ行くと不思議と支那人は居ない・・・
本殿は整備工事中でした。
古座川を河口から30分ほど上流へ走ると一枚岩があります。
私は興味がなかったのですがカミさんの要望に応えて・・・
道の駅併設レストラン鹿鳴館でビジエバーカー(鹿肉100%)を食べてから奈良県へ。
紀伊半島の南端から約4時間で奈良県橿原市のカンデオホテルズ奈良橿原にチェックイン
今年の2月にオープンした最上階にスパがあるビジネスホテルです。
カンデオホテルズ奈良橿原 https://www.candeohotels.com/nara-kashihara/
旅の締め括りに橿原へ来たのは割烹利助で大将自慢の鮎の塩焼きをいただくためともう一つ・・・
割烹利助は関西の美食雑誌にも登場する名店です。
タクシーの運転手さんも絶賛していました。
期待通りの美味しい料理で2時間強食べ続け満腹に・・・ご飯をパスしてデザートでした(^^ゞ
大将とは釣り繋がりでフェイスブックで友達、今回態々天然鮎を釣りにいってくださり感激です。
良い食材が入らないと料理は出さないと言う拘りが・・・
天然鮎がめちゃ美味しかった(^^♪〜
6月8日
朝一番で橿原神宮へ。
早朝の参拝で参拝者が少なく支那語が聞こえないので気持ち良く参拝できました(^^♪
熊野那智大社と橿原の繋がり・・・旅の締め括りに橿原へ来たもう一つの理由がそこに(^^)/
熊野那智大社について http://kumanonachitaisha.or.jp/prestige/
橿原神宮について http://kashiharajingu.or.jp/about/
こちらも圧倒的に支那人が多く今にも制圧されそうでしたが、しっかり特別参拝して参りました。
鹿さんで有名な春日大社ですが、そのルーツは茨城県の鹿島神宮と千葉県の香取神宮に・・・
運慶作の国宝大日如来坐像と重要文化財の阿弥陀如来坐像と本堂を拝見するために圓成寺へ。
凄い宝があるのに山奥の寺なので観光客が少なく、間近でゆっくり国宝が観賞できます。
燃料少な目で山奥へ入ったのでヒヤヒヤでしたが何とか町中まで走れました(^^ゞ
名阪国道の山添から成田まで6時間の旅でした。
走行1,596km
こんばんは、
素晴らしい時間を過ごされいますね。 厳粛な空気は良いですね。 特に、支那言葉が聞こえないのは最高かも。 素敵な紀行を有難うございました。 > 綴り人さん
天候が安定しないこの時期に旅行するのは本当に勿体なく後悔しています(笑) 渓流釣り、ヒラマサ、登山へ行く機会を潰してますからね。 梅雨が明けると虻が発生するので渓流と山優先で行こうかと・・・ 熊野へ行った時はシーズンだけあってアユ釣り師が多かったですよ、ルアーマンは1名しか見掛けませんでした・・・まぁ〜平日ですからね。 見掛けたルアーマンの釣りを暫く見ていましたが、残念ですがヒットシーンはありませんでした。 熊野古道の語り部さんに聞いたらイワナ、ヤマメも釣れるそうで、海にも良さそうなポイントが多かったので次回はタックル持参で行きます(^^♪ 海、本流、渓流と釣りができるので師匠さんも行くんじゃないですか(^^)/ 朝日新聞は大嘘つき新聞。 |
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全国の神様が島根県出雲にお集まりになる時期に合わせて、出雲大社の大国主大神様を参拝してきました。
11月28日
3時に起床4時に島根県の玉造温泉を目指して成田を出発、この時間帯は首都高速も空いています。
アッと言う間に御殿場を過ぎて新東名へ、富士山が綺麗ですがわき見運転はできません(^^ゞ
名古屋辺りのSAで天むすを買い食べながら爆走。
大山 (米子自動車道から) 高山植物、野鳥の宝庫だとか・・・来年は登るかな(^^♪
東関道、湾岸道、首都高速、東名道、新東名、伊勢湾道、新名神道、京滋バイパス、名神道、中国道、米子道、山陰道を乗り継ぎ松江玉造インターを下りて玉造温泉へ。 830kmの爆走でした。
成田から11時間のドライブで湯之助の宿 長楽園へ
日本一広い露天風呂だそうです。ちなみに混浴です(^_-)
料理は料金相応で美味しいです。
29日
日の出とともに起床、歳なのかな・・・(^^ゞ
カーテンを開けると湯けむりがもうもうと立ち上がり、温泉旅館に泊まっている雰囲気に癒されます。
早朝の露天風呂を独り占めで平泳ぎにクロール(^^ゞ
朝から貸し切りの温泉に浸かり癒されました。
計画ではバスと電車で出雲市へ移動予定でしたが、大祭がおこなわれていない時は車移動が良いらしくマイカーで出雲へ
一番大社に近い無料駐車場にすんなり駐車(^^)/
出雲大社へ歩き出すと・・・聞こえてくるのは支那語(・_・;)
台湾万歳\(^o^)/ 支那共産党死ね(-_-メ)とか思いながら歩いていましたが・・・
出雲大社 縁結びの神様です。→ http://www.izumooyashiro.or.jp/ 本殿前の参拝所で参拝、お守りを購入して御朱印をもらいます。
参拝は一般的な神社では二拝二拍手一拝ですが、出雲大社では二拝四拍手一拝です。
JTBで宿を手配したので、観光センターで名前を伝えると敷地内を約40分で回り案内してもらえます。
本殿の左右には全国から集まった神様の宿泊所があり、本殿から西方面の神様は本殿の左側の御社に宿泊、本殿から東方面の神様は本殿の右側の御社に宿泊するそうな・・・、本殿右側に沢山の神様がお集まりなので願い事は多めにして参拝(^^ゞ
神様の宿泊所で祝詞をあげています。熱心な信仰者は一緒に参拝。
本殿が一番良く見える場所からの撮影。
全国の神様がお集まりの時だけ「神在祭」が表示される。
出雲より東の神様の宿泊所
何処の神社も正面から参拝しますが、神様は本殿内で西を向いているとか、知っている人は本殿の西側からも参拝しています。
10世紀に建造されたと言われている高さ48mの本殿、それを支える杉の大木を3本纏めた直径3mを越える柱の出土位置を示したもの。平成12年に発掘出土。 古代出雲歴史博物館に展示されている出土した柱の一部。
昼を過ぎて空腹になったので、一旦境内を出て人気のそば屋「田中屋」へ、確かに美味しかったです。
その後、境内へ戻り御祈祷の申し込み。
暫く待ってから拝殿に案内され祈祷を受けます。
祈祷一件ごとに住所、氏名、祈祷内容を読み上げるので人数が多いと結構な時間が掛かります。
参拝殿でのお祓い、ご祈祷、巫女さんの舞を見てから一般参拝では入れない本殿敷地内へ案内され参拝して終了。
撮影と録音は禁止。
駐車場に戻った時は薄暗くなっていました(^_^;)
評価の高い田中屋。
昼時は行列に・・・
参拝殿、後方には本殿。
大きなしめ縄で有名な神楽殿
30日
朝一番に足立美術館へ。
ここも1/3位は支那人かな・・・
平日でも人が多くて日本一の和庭園はゆっくり観賞できません。
何か所か喫茶があったので珈琲でも飲めばゆっくり庭を眺められるのかな・・・
展示している絵画は地元中国地方、関西地方の画家の作品が多いです。
横山大観と北大路魯山人の作品はじっくり観賞(^^)/
紅葉も見頃でしたが曇りで鮮やかさがなかった・・・
素晴らしい庭園を観賞する人々・・・空いている時に撮影。
自然庭園が額の中に見える場所ですが・・・
混雑する足立美術館を脱出して美保神社へ。
途中、境港の「かいがん」で海鮮丼でランチタイム、人気店の様ですが・・・
境港 かいがん → http://www.kai-gan.com/
美保神社へ → http://mihojinja.or.jp/ なんか右に傾いているな・・・(^^ゞ
美保神社は静かで落ち着きますが、大阪まで走るのでゆっくりできません。
ちなみに 境港(鳥取県)から美保神社(島根県)へ行くのに431号線の境水道大橋を渡りますが、高い所が苦手な私にはチョッと怖かった(^_^;)
難波地区に泊まりたかったですが駐車場がある宿が少ない。有ってもハイエースの高さでは入れなかったりして、チョッと離れたリーガロイヤルにチェックイン。 ずっと海鮮料理を食べ続けたので心斎橋のステーキハウス「アトゥ」へ → http://iwgsp.com/
ディナー後は心斎橋商店街を歩いて道頓堀へ。初道頓堀を楽しみましたよ。
テレビでしか見たことのないグリコの看板。
カニの足って昔は動いていた様な・・・
カールは生産終了だよな・・・
入りたかったけど並んでいるし満腹でした。
たこ八総本店でタコ焼きをテイクアウト(^^)/
30日
10時にホテルをチェックアウトして、のんびり走って5時に帰宅でした。
1797km頑張って走りましたが、思いのほか疲労感はありません。 ハイエースは長距離向きなのか・・・
嘘つき朝日新聞を購読するのは日本国を亡ぼすことに加担する行為。
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フットワーク軽く旅や登山を楽しむために道の駅やキャンプ場に泊まりながら長距離移動を考えていまして・・・
15年ぶりにキャンプ用品を引っ張り出して、避暑を兼ねて新潟県と長野県にまたがる秋山郷へ。 テントやタープを入れる保管袋はボロボロになっていましたが、テントやタープはまだまだ使えそう。 ユニフレームのダッチオーブン(日本製)とファイアグリルを買い足して装備の充実化をしました(^^)/
夏休み期間前に秋山郷のよさの里オートキャンプ場に電話したら、熊の情報があり他にキャンプの予約が無いので止めて欲しいと・・・(^_^;) 仕切り直しで10日〜11日で行って来ました。
のよさの里オートキャンプ場→http://www.miy.janis.or.jp/~noyosa/camp.html
朝5時に成田を出発して法定速度厳守走行、途中湯沢で食料を調達して丁度お昼に里オートキャンプ場に到着。
いやぁ〜千葉と比べたらだいぶ涼しいですよ。
でも日中にテントを設営して大汗でしたが(^_^;)
場所的にはカグラ峰や苗場山の西側になり、津南から志賀高原へ抜けるルートでかなりの秘境。
散歩がてら切明まで行きましたが素晴らしい所です。
切明から雑魚川を志賀高原まで数日掛けて釣りながら遡行するのが夢なんですが・・・
フライとルアータックルを持参しましたが、増水して水位は平時の2倍で雪代の濃い様な濁りで釣りは断念。 でも隣のキャンプサイトの人は餌で釣っていた様な・・・
夜は気持ち良く飲んだくれて、持参したアルコールはすべて飲み干してしまった(^^ゞ
次回はバーボンをボトルで持参するか(笑)
夕飯はすき焼きにしたのですが、湯沢のスーパーで調達した肉が美味しかったですよ、コスパ高いです。
寝るのはテントを張らずに車で快適に睡眠できましたが・・・ 夜中に目覚めたら、何処からともなく20秒から30秒間隔で・・・ヒュ〜・・・ピィ〜と言う音が近づいて来ては遠ざかる繰り返し・・・凄く不気味(^_^;)
最初はドキッとしましたが考えたら熊避けなんでしょうね、何度か目が覚めたタイミングで3回は聞こえたので、夜中に巡回しているのかと・・・疑問です。
翌日は早朝から露天風呂に入り、ブシュッとビールを飲みたいのを我慢してコーヒーにしました(^^ゞ 10時までのんびりしてから撤収、苗場神社を参拝して、津南酒造で大吟醸を買い、献上蕎麦の
小嶋屋で天ざる蕎麦を食べて、しっかり湯沢のスーパーでコスパの高い肉を買い求めてから高速へ(笑)
12日は実家でBQでした。
何時もは飲んで食べるだけなんですが、今回は幸夫船長が風邪で体調不良に・・・
コンロ着火、サザエのつぼ焼き、エビの串刺し・・・と大活躍(^^)/ でもしっかり飲んでましたが(笑)
撮影はα100とXperiaXZ
次は巻機山か木曽駒ケ岳か・・・
最近のフェイク朝日新聞と変態毎日新聞の偏向報道は酷過ぎますね、皆さん騙されない様に。 |
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一ヶ月ほど前に突然桜の名所で花見がしたい! と言うことで東北頑張れと弘前旅行を計画・・・がしかし弘前桜祭り期間で宿取れず(・_・;)
新幹線の座席確保も危ういと思いJTBへ走りましたよ。
宿は弘前から少し離れた場所で何とか確保。 グランクラスでシャンパンでも飲みながら新青森へ行きたいなんて思っていましたが・・・
パック旅行ではグランクラスの設定が無く・・・
ハヤブサ7号で新青森駅へ 東北新幹線は初体験、アプリのスピードメーターでは340キロを確認。
さすがに速い、3時間ちょっとで新青森駅に到着しましたよ。
新青森駅から弘前駅まで30分チョッとで到着、循環バスで弘前公園へ
公園内のサクラは満開ですが桜の香りはせず、あちらこちらからはB級グルメの匂いが・・・
出店のま数も半端なく、お化け屋敷や射的までもありました(笑)
行列の人気店はイイダコ丸ごとタコ焼き、焼き団子、黒くんにゃく等々行列でしたよ。 旅行中の米軍による北朝鮮攻撃が心配でしたが、弘前公園には米軍関係者と思われる人が結構居たので、それほど緊迫していないと安心。
公園内を3時間程度で一周、更に夜桜も楽しみました。
公園内で地図を見て立ち止まっていると、出店の人や地元の人から「何かお困りですか?」と声を掛けられる。
地元総出で桜祭りを盛り上げようとする雰囲気が良いよな〜
津軽弁?青森弁?の方言にも癒されましたね(^^♪
二日目は旧東奥義塾外人教師館、旧弘前市立図書館 、藤田記念庭園、長勝寺、最勝院を
歩いて回り観光。 弘前駅構内でお土産を購入して新青森駅へ
ハヤブサ30号で東京へ、東京駅からは高速バスで家の裏へ快適旅行でした。
試用版ソフトで動画を作ってみました(^^ゞ 6分ほどで音も出ます。
動画編集ソフトでお勧めがあれば教えてください(^^)/
新幹線の座席ポケットにiPadを入れたまま下車、帰宅してから気が付きました(^_^;)
翌日、遺失物センターに問い合わせるもシステムに登録されてなく分からず。
念のため新函館駅、東京駅と電話すると、上野駅にあるらしいと・・・無事見つかりました(^^ゞ
遺失物が所有者に戻るのは海外では驚くべきことらしいです・・・ 日本人は民度の高い素晴らしい民族ですね、どこぞのミサイルを飛ばしたり、売春婦像を作って強請ったりする低民度民族とは比較にならないぜ(笑)
次は連休中特別解禁のフグ釣りに行きます(^^)/
朝日新聞は売国奴新聞(-_-メ)
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