ここから本文です
テンペ菌発酵茶の糖尿病への効能、効果
私は20年以上、糖尿病を患い、高血糖から昏睡状態に陥ったり、合併症で足の神経に障害が出て手術を受けたりと、病状が年々、深刻化していました。

昨年からインスリン注射を始めましたが、ヘモグロビンA1Cは8.9 % と高いままでした。そんな私を救ってくれたのが、「テンペ菌発酵茶」です。

毎日欠かさず飲み始めたところ、1ヶ月後の8月にはヘモグロビンA1Cが8.5%、1月には7.7%と改善したのです。血糖値も100mg/dl前後に落ち着きました。体重も2kgへり、目覚めや肌の調子もよくなりました。その後、ひざ痛や腰痛で朝の散歩ができなくなり、昨年1月にはヘモグロビンA I Cが8.4 %に上がってしまいました。しかし、野菜主体の食事に変え、テンペ菌発酵茶を毎日飲み続けたところ、15年1月には8.1% に改善しました。
今後もこのお茶を飲み続け、もっと数値を下げて健康になりたいと思います。

この記事に

私は10年前、血糖値が170ml/dl近くまで上がってしまい、医師から食生活に注意するよういわれました。

しかし、私は長年、腹八分めの食事を続けてきましたし、下戸で飲酒の習慣もありません。どうしたものかと困っていたとき、「テンペ菌発酵茶」と出会いました。

毎日2リットルを目安に飲み続けた結果、4ヶ月後には血糖値が110mg/dlに改善。医師からも「もう全く問題ありませんね」と、ほめられました。

以来、テンペ菌発酵茶を、現在でも愛飲しています。おかげで、年3回の定期検診では毎回、数値はすべて正常。最近の検査結果も血糖値が107mg/dl、ヘモグロビンA1Cが5.5% でした。

高かった血圧も改善し、最大血圧が160mHgから110mHgへ、最小血圧が90mHgから70mHg へと基準値に収まっています。

この記事に

私の好物は、学生時代からトンカツやアジフライ、天ぶらなどで、とにかく揚げ物には目がありませんでした。高カロリーの揚げ物を毎日のように食べていたのが、糖尿病になった最大の原因だと思います。朝から揚げ物を食べる日もありました。

定年退職を迎えるころには、のどが渇くなどの自覚症状が現れ始め、血糖値も160mg/dlと危険水域でした。

そんな私の体調を心配した妻が勧めてくれたのが「テンペ菌発酵茶」です。このお茶で妻の知人も糖尿病が無事改善したと開き、すぐに飲み始めました。400リットル入りの大きめのマグカップに注ぎ、朝昼晩と3回、毎日欠かさず飲み続けたのです。
お茶を飲むだけで血糖値が安定するならお安いご用です。

すると、2ヶ月半後には、それまでずっと上昇していた血糖値が、徐々に下がり始めたのです。

ただ、そこで「もう大丈夫」と勝手に思い込み、油断して飲むのを中断したのがいけませんでした。4ヶ月後の定期検査では、再び数値が悪化。血糖値が232mg/dl、ヘモグロビンA1Cが9.6 % に上昇したのです。

猛反省した私は、心を入れ替えて、テンペ菌発酵茶の飲用を再開。以前と同じペースで、朝昼晩、毎日せっせとテンペ菌発酵茶を飲み続けました。

すると、検査数値がみるみる好転。テンペ菌発酵茶を再開して5ヶ月後のには、血糖値が144mg/dl、ヘモグロビンA1C8.2 % に大改善。

その後、ヘモグロビンA1C7%台に下がり、1ヶ月経過するごとに6.9%、6.7%と、基準値にどんどん近づいていったのです。

この好転ぶりには、主治医も「どうしたんですか?」と驚くばかりでした。テンペ菌発酵茶を飲み続けるうちに、胸やお尻のぜい肉も取れて、体重は95kgから80kg前半に、10kg以上もへりました。

今も、テンペ菌発酵茶を、毎日欠かさず飲んでいます。

この記事に

私は、糖尿病ながらも、定年を迎えるまで、ヘモグロビンA1Cが6%台後半〜7%台を維持してきました(基準値は6.2%未満)。

ところが、昨年の検査で、ヘモグロビンA1Cが8.5% 、血糖値が276mg/dl(基準値は1 110mg/dl未満)と、急激に悪化。主治医から「このままではインスリン注射を始めないといけなくなる」と警告されたのです。

当時、妻が病気で倒れ、私が家事を一手に引き受けていたので、自分も倒れるわけにはいかない状況でした。

血糖値の改善によい方法はないかと困っていたとき、「テンペ菌発酵茶」の存在を知りました。

「3ヶ月問続けて結果が出なければやめよう」と心に決めて、毎食後に500mlずつ飲み始めました。そして3ヶ月後の検査では、ヘモグロビンA1Cが6.7% 、血糖値が151mg/dlと、予想以上の好結果が出たのです。

翌月の検査でも、ヘモグロビンA1Cが6.2 % と、さらに改善。主治医からも「かなり正常に近づいていますね」と太鼓判を押していただいたのです。

食事は以前と変わらず、好きな肉や魚もしっかりと食べていました。にもかかわらず、テンペ菌発酵茶を飲んでいただけで数値がすっかり改善したことに大満足しました。

ところが、気をよくして1日200ccに飲む量を減らしたところ、これが失敗でした。次の検査で、ヘモグロビンAICが8% と再び悪化したのです。「油断せずにしっかり飲み続けることが大切だ」と痛感し、慌てて以前の飲み方に戻しました。

現在もテンペ菌発酵茶を、毎朝3本のペットボトルにまとめて作り、食後に1本ずつ飲んでいます。

私の場合、インスリンの分泌には問題がないので、食後の血糖値の上昇をいかにおさえるかが課題です。そのためには、テンペ菌発酵茶が必要。次の検査では数値が改善するはず、と期待しています。


この記事に

糖尿病と宣告されたのは、40代に入ってすぐのことでした。友人と旅行に出かけたとき、頻繁に水分を飲んではトイレに行く私の様子を見た仲間から「糖尿病じゃないの?」と指摘されたのです。

病院で検査を受けたところ、やはり糖尿病でした。私はもともとやせていて、当時は畑仕事や育児に忙しく、テレビを見る暇もないほど動き回っていたのです。それなのに、まさか自分が糖尿病になるなんて、夢にも思っていませんでした。

すぐにインスリン注射の治療を始めることになりましたが、なかなか数値が下がりませんでした。

血糖値は300mg /dl(基準値は110mg/dl未満)で、ヘモグロビンA1CCが13% (基準値は6.2%未満)もあったのです。

インスリン注射は加減が難しく、血糖値が下がりすぎて低血糖を起こしてしまうこともあります。私は特に、血糖値が乱高下しやすく、インスリンを注射した直後に血糖値が50mg/dlくらいまで急降下して低血糖で倒れてしまい、救急車で搬送されたことが3回もありました。

うまく血糖値をコントロールする方法はないものか、思い悩でいたとき、「テンペ菌発酵茶」のことを知り、13年前から愛飲しています。

特に、食後には必ず飲んでいます。スッキリとした味で飲みやすいので、とても気に入っています。このお茶を飲み始めてからは、のどの渇きや頻尿など糖尿病特有の症状が消えました。

血糖値は100mg/dl、ヘモグロビンA1Cは7.5% くらいで安定。インスリン注射後に低血糖を起こすこともなくなりました。

私は趣味で過に2回、舞踊を習っています。友人と数人で稽こ古を始めましたが、体を悪くして続けられなくなった人も出てきて、しだいに伸問がへってきました。私が今も舞踊を続けられるのは、テンペ菌発酵茶のおかげだと思います。安心のために、これからも一生飲み続けていこうと思っています。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事