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「病むほど辛いことはない わしもこれからひのきしん」
4月29日(土)
毎年恒例の全教一斉ひのきしんで―に参加しました。
今回、私はどぶ掃除
とかげやみみずを捕まえて参加していた子供たちに見せて遊んでました。
知らない男の子が足を引きずっていたので、「どうしたの?」って聞くと「前日に膝を痛めた」ちょっと治していい?って了解をえた後に・・・「おさづけ」の取次・・・
「どう!?」って聞くと、あらま、痛くないって・・・
ついでに、子供たちに質問したの!!
「瞬間で病気や痛みを治せるようになりたいですか?」・・・なりたい!!
「病気や痛みで困っている人を助けたいですか?」・・・助けたい!!
「病気や痛みに苦しみながらこれからの人生歩みたいですか?」・・・嫌だ!!
「どんな病気や痛みを治してくださる神様が欲しいですか?」・・・欲しい!!
じゃぁ、所属の教会にちゃんとお参りに行ってね!!って伝えておきましたが、子供たちにとっては衝撃的だったみたいです。
このことを友人に話したら、確認しにその子に聞きに行って
「変な人に治されなかった?」って聞いたらしいが、男の子は「一瞬で治った」って言っていたって!!
ひのきしんをしたら病気がよくなるという意味ももちろんある。
もう一つ、ひのきしんに参加していて「おさづけ」取り次いでいただいたらよくなるという意味もあるのだと思う。
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