病いだすけの天理教 〜病気を治すのが天理教の全てではない〜

病まず死なずに弱らずに 〜人間が助かる道はこの道しかない〜

失明 全盲

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視力回復

 うちの信者さんで、奥さんは一生懸命だが旦那さんはまったく無関心で糖尿病から目にきてほとんど見えなくなり、運転もできないから免許書を返納しようかと言っていたのだが、

 あるとき(数ヶ月前)急に見えるようになったと言って、車も運転できるようになった。「おさづけ」さしてもらったわけでもないし、それはそれですごいなぁと思った。

1日だけ見えるようになるようになったらと言われたが、

1日だけじゃなく、ずーと見えるようにする事は可能だとずーと見ていた。

先天性や生まれつき、病気で見えなくなった場合不可能ではない。

ただ、皆さん知らないだけです。

もちろん100%見えるようになるとも言わないし、可能性が0でもない。

日本人の失明した人でも、メキシコやケニアに行き、「おさづけ」取次いだら、見えるようになるかもしれない。

よのなかそう考えるとわくわくするね。

 大正11年、堀田喜三郎(後の大名分教会初代会長)の取引先、山田宅次郎が顔にチョウ?(何の病気でしょうか?)ができ、暫くして娘のあや子は眼病が悪化して困り、堀田家にお助けを乞いに来た。

 まだ、あき(後の大名分教会2代会長)は、まだ「おさづけ」が無かったので、「お守り」で眼をなぜ、目やにがベタベタでているのを明日までに治るようにたのんだ。母親も薬を川に捨てて帰ったら、翌日には不思議にも目やにが止まり、母親は喜び、堀田の家の神様へお礼参りをし、日参を続けた。

 1ヶ月あまり眼があかなかったのが、目が開き、近所の人々の間では「目くらが眼があいた」と評判になった。

                                「天理教高須分教会史」より

 全盲の人が見えるようになった話です。

 内田分教会のT先生はメキシコにお助け行きだした頃(10年ぐらい前の話です)、まだ自分の「おさづけ」に自信がなく『自分の「おさづけ」効くのかな?』と思いながら、全盲の失明していたメキシコ人のおばあさんに取次いだら、目の前で見えるようになったのだそうです。

 T先生は、自分の気持ちは関係ない。「おさづけ」取次ぐことが大切だと気づいたそうです。

 私も自分の「おさづけ」効くのかな?と思いながら、メキシコで「おさづけ」取次がせていただいたら、皆治ってましたから・・・不思議でした。

 日本でも昔の天理教の資料にはありますね。

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