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ラウンジでいろいろ飲んだり、食べたりした後に、ホテル目の前のインド門へ
人がいっぱい、物売りも写真撮るよもたくさんいました。
ライトアップされていましたが、詳細は暗くて見えず、きっとこの海汚いんだろうなあっという想像程度に終わりました。

インド門は1924年に完成した、高さ26mのグジャラート様式の門
英国王のジョージ5世とメアリー王妃のインド上陸を記念して建てられました。

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ディナーはホテルレストランでカレーを!
五つ星ホテルなので、お値段もそれなりです。
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お勧めされたライスが美味しかったです。
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お味の感想を聞かれて返答に困っている時に
ダンさんが苦し紛れにエキサイティングと言ったアイスクリーム
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ダンさんが命名したエキサイティングアイス
とってもお勧めと言われ、今までデザートをほとんど食べていなかったので挑戦しました。インドのアイスはおいしいと聞いていましたが、なんかとっても複雑な味でスパイシー ちょっとガム的だったりして、食べるのが大変でした。
一皿 2000円は、高すぎます。もう二度と食べません。
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エキサイティングのお口なおしにラウンジでコーヒーとチョコ


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ムンバイは交通の便利を考えて タージマハルホテルにしました。
空港送迎のトラブルだと思うのだけど、なぜかスタッフは僕の気持ちと言ってお部屋をアップグレードしてくれました。
空港送迎のトラブルのことは決して謝らないが???

ここはテロが起きたホテルなので、セキュリティーがすごく、トランクの中に入れていた折りたたみ式電気ポットは、ベルであづかることになりました。

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歓迎のセレモニー ビンディーをつけてくれます。
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コロニアル
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お部屋から見るインド門

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お部屋の床も大理石 そしてお花で飾られています
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カサブランカがすごい
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ラウンジでマサラ・ティー
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空港はとっても綺麗で、変な客引きもなく、迎えの車を探していると、親切なインド人が自分の携帯電話を使ってドライバーさんを呼び出してくれました。
だにゃわん!
車はまあまあですが、車内の清掃状態がひどい。座席に野菜くずとか信じられません。まあ無事に運んでくれれば文句は言いません。
ホテルのリムジンがなぜか連絡取れなくて、ネットで探した会社なので仕方がありません。ムンバイはタクシートラブルが多いと聞いていましたが、何度か利用した限りではまったく問題はなく、インドの都市で唯一、何も言わなくてメーターで走ってくれました。

ムンバイは、昔、ボンベイと呼ばれた街
1661年 ポルトガルの王女 キャサリンがイギリスのチャールズ2世と結婚する際、持参金としてイギリス側に移譲されました。以来植民地時代にイギリス風の建物が造られました。
1668年 10ポンドで東インド会社に貸し付け、1687年にはインドの拠点となりました。
キャサリンはイギリスに茶を広めたことでも有名です。
一度は行ってみたかったボンベイ
インド映画のめぐり逢わせのお弁当 スラムドッグミリオネアの舞台となった場所でもあります。

空港から見た風景は、高層ビルとスラム街が両立していて、なんだか不思議な気分になります。
高速道路やメトロの建設など、慢性的な道路の渋滞対策は進んでいるのだろうか?

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ハジ・アリ霊廟
アラビア海に浮かぶ小島にあり、参道が海抜すれすれのため、引き潮時しか渡ることができません。すごい数の巡礼者でした。
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行きも帰りもここを通る時は、ちょうど夕暮れで綺麗でした。

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天文台でかなり時間をおしてしまったため、最後のチャイ作り用鍋釜的なものを買う時間がほぼなくなってしまいました。
昨日、これらのグッズを売っているお店は風の宮殿のそばと聞いていましたが、今まで来た方向にそれらしいお店はなく、どうしようかと思ってたら、出口付近に沢山ありました。しかし、迷っている暇はなく、適当に速攻で買い、歩いても10分ぐらいでしたが、リキシャーに乗りこみ、お金ないよっと言って20ルピーということで発車。ええ 方向違うよっと思ったけれど、近道があるのかもと不安な気持ち。
何度も確認したから大丈夫でしょうっと、結局遠回りだったけれど、無事に駐車場まで送ってもらえました。ダンさんが30ルピー見せたけど、20ルピーしか渡さなかった私、だって道間違えたじゃない。今までずっと面倒だったので、100ルピー払っていたのが、急にケチになる私。

さあこれで空港まで行って、ムンバイまで無事に到着を願い、一路空港まで。
あっという間に着きました。
ゴバンさんにいろいろ食料とか水とか文房具とか・・あげたら喜んでくれました。
空港でまた別の人を乗せるみたいです。
ちなみにドライバーさんへのチップは一日600ルピーあげてほしいとSトラベルに言われていたので、特に長時間労働などはしてもらってなかったので、その金額を一日ごとにお渡ししてました。あまり嬉しそうにも、欲しそうにもしないゴバンさんでした。
ただイエスなのに首を横に振るのはわかりにくいなあ〜〜〜ゴバンさん。

空港では、最後に買ったチャイ道具一式を手荷物に入れておいたのですが、危険物とのことで、やっとこを取り上げられました。がっくし
まあいいやということで、ラウンジを探したら、ただのカフェがラウンジで時間をつぶしていたのですが、なんとなく人気がなくなったらので、不安になり、ゲートへ。でも案内板も何もありません。
隣の人のチケットをチラ見してこの人もムンバイ行きだなっと確認するしかありません。搭乗時刻はとっくに過ぎていますが、何のアナウンスもなく、不安・・・
っと思っていたら搭乗口が変更になりましたとのこと。またぞろぞろ歩いて並んで、チケットをかざすとピンポンと鳴りました。私何も悪いことしてないっと思ったら、ビジネスクラスに変更になりました。ラッキー

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ラウンジで出てきたお芋たち
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トイレのマーク これ素敵だわ

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ジャイプルの街でコブラ使いのおじさんとともに
これ以外に紙芝居のような形でコブラの戦いのようなものがあったのですが、
もう最後の戦いの場面で、写真撮れず、残念でした。

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エアインディアのおじさん カワユシ!
ビジネスクラス 広い

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とても美味しかった機内食
カレーは完食





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姿を見られることを禁じられていた宮中女性のために1799年にマハラジャが建てた宮殿。5階建ての正面部分は奥行きのない小部屋に区切られていて、どの方角からも風が入るように工夫されています。
正面から見るより、薄っぺらな建物です。
お祭りやら、日常の様子を覗き見た宮女たちは、何を思っていたのでしょう?

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移動は階段でなくてスロープが多いです。
宮女たちは歩かなかったのか?

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ここから街を眺めてたのね。

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街の反対側
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