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「天忠組野史は20号まで」って面倒くさいので言ってますが、実はラストは21号でした。保田與重郎氏と戦争中に同じ部隊だった下市町の方へのインタビューが主な内容で、楠目清馬の事も少し書いていました。あー懐かしい。たまたま一部が出てきましたのでコピーして記念館のフリマコーナーに数部入れました。マニアックな方向けですね。 |
専門紙・天忠組野史
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こんにちは、ゲストさん
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「天忠組野史は20号まで」って面倒くさいので言ってますが、実はラストは21号でした。保田與重郎氏と戦争中に同じ部隊だった下市町の方へのインタビューが主な内容で、楠目清馬の事も少し書いていました。あー懐かしい。たまたま一部が出てきましたのでコピーして記念館のフリマコーナーに数部入れました。マニアックな方向けですね。 |
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昨日はありがとうございました。
さっそく天忠組野史に目を通していきたいと思っています。
2013/1/8(火) 午前 7:48 [ kogekannchou ]
いえいえ、今後も沢山の天誅組、天忠組の本は出てくるんでしょうが、この個性的な新聞式の『野史』は結構専門家の方も面白がって読まれていました。以前は東京の偉い先生から質問が来て、そんな偉い先生とは思わず「どこのおっさん」って感じで対応していて、本を出されて送られてきて「えー」って感じに成った事も有りましたね。赤面。先日、たまたまF女史とも、この『野史』の話に成って、「あれは貴重ですよ。今でも時々みてます」って言ってました。この女史の天誅組の本が3月に出るそうです。
2013/1/8(火) 午前 8:13 [ ten*uji ]