2007/6/16(土) 午後 4:14
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こんばんは! 地裁は地検の支店。高裁は地裁の支店。最高裁は高裁の支店。 刑事裁判官は偽物です、刑事裁判官はアマ検察官です。 高裁の裁判官は、地裁の裁判官よりもさらに一層検察官びいきである。 起訴した以上証拠を捏造してでも検察は有罪に持って行きます。 日本の裁判は検察の段階で有罪が決まったも当然なのです。 刑事起訴されたら例え無罪であっても99.9%有罪判決になるのが日本の魔女狩り裁判なのですから。 控訴・上告棄却は日常茶飯事。「三審制」の意味は全くない。 裁判の名を借りた魔女狩りなんですよ。 無罪の場合: 刑事補償法という法律があり、裁判によって、拘禁されていた日数につき、1日あたり千円-12500円以下の範囲で補償されます。 検察官の俸給月額: 検事 (一号) 一、二一一、〇〇〇円。 「名誉毀損」等の冤罪事件 。377日間長期拘留→逮捕から今日まで981日間! 何のペナルティーもない警察と検察と裁判所。 無実の人を有罪にして一体何が楽しいのだろう??? 私は検察官を恨む!私はアマ検察官を恨む!
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