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岩崎弥太郎の文庫本(左)を読み終えた直後に、山口県柳井市を探訪してきた神戸の知人から史料やパンフを沢山いただきました。特に阿多田交流館のパンフが印象的で、関連本を再読しています。 |
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午後から奈良県桜井市粟殿の極楽寺さんの墓地に出向きました。お寺の前の極楽橋を渡りましたよ。帰宅すると「奈良、時の雫」のチラシが届いてました。偶然とはいえ、奈良から戻ったばかりで驚きました。 |
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館長の似顔絵を漫画家の山本幸男先生に描いていただきましたよ。 |
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昨日は新聞とテレビで楽しめました。最近は、観たいと感じる番組が無く、読書と睡眠の時間が増えてきましたが、ETV特集「反骨の考古学者 ROKUJI」は、FBで偶然再放送を知って録画していて良かったです。森本六爾という在野の考古学者の存在を初めて知りました。この齢になって驚き(衝撃的)です。新聞では「大塔宮護良親王」の読み方についての記事が。私は「だいとうのみや もりながしんのう」と読んできましたが、学界では「おおとうのみや もりよししんのう」と発音して、将来にわたって覆らないと言い切っていました。勉強になるわ〜。https://natalie.mu/owarai/news/337527 |
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昨日の届きたてほやほや。参院選同様、女性が熱い。 |



