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昭和12年に(愛知県)刈谷町観光会(刈谷町役場内)が発行の「刈谷町の今昔」。本文中の表記が全て天忠組です。となると、何時頃から今の天誅組に代わって行ったのかが興味深いですね。やはり、戦意高揚の傾向でしょうか。 |
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『靖国』第769号より。先日の京都での秋湖祭に参列いたしましたが、東京ではひと月先に行われているんですね。また映画「氷雪の門」は二度ほど見せていただきましたが、胸が詰まります。8月は、いろいろと考えさせられます。https://www.youtube.com/watch?v=QFueq5PKNwo |
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大和高田市の知人から早朝にメールが来ていました。市立図書館で天誅(忠)組の図書の特設紹介コーナーが出来ているそうです。前回のNHKの「ドキュメント72時間」では、靴店が対象でしたが10数年間引きこもりだった方が『靴を買う事は、外に出ることの始まり』的な言葉を使われて、納得しました。 |
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毎月開催しています記念館友の会会員懇談会(輪読会)。現在の輪読本は「江戸は燃えているか」ですが、あとがきに伴林光平先生についての作者の講評があります。地元藤井寺市の者としてはとてもありがたい内容だと。 |
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「この世界の片隅に」を観て知った楠公飯が南河内の片隅の地元活性化に一役。 |



