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『天忠組野史』を発行する草莽義挙再探求会では、GWに第三回の天誅組展を計画していることが分かった。場所や日程は現在煮詰めているが、昨年秋の「維新の魁・天誅組」保存伝承・顕彰推進協議会の発足に連携して一気に天誅組の知名度アップを図りたい思惑がある。 |
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2006年03月23日
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羽曳野、藤井寺両市には天誅組の記録方であった光平の足跡が多々あります。誓(清)願寺、真蓮寺、長泉寺と幼少から成人になっていく過程でお寺を巡っていたのですね。歌会を開いたとの記録がある真蓮寺は門前にお寺の歴史を示す説明板もあって、またゆっくり出向いてみたい。 |
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幕末維新ブームは波こそあれ、常に人気を保っている。本来火付け役である筈の天誅組は40日間という短い結末が災いして、今ひとつ人気が無い。そこで、私たちは応援をしてきた。 |
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