|
今、会社の昼休みに井上豊夫著『果し得ていない約束』(コスモの本)という本を読んでいます。著者は元楯の会のメンバーの方です。依然米国依存体質から脱却出来ない日本の現状を観る時、三島氏の憂いを我が事の様に思う人も少なからず居るのではないでしょうかね。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年11月30日
全1ページ
[1]
|
高知県津野村で10/22まで開催された『吉村虎太郎』展に拙著「天忠傑作」(ケース下段の一番右の赤色)や寄稿本『維新残影』(その上)の展示があったことが分かった。情報は舟久保藍先生から得ていましたが、この度地元の教育次長様からCD−Rを送っていた頂き確認できました。「天忠傑作」は3刷出しながらも全体の発行部数が少なく、しかも華野晩伯というペンネームで出しましたので、知る人ぞ知る幻の天忠(誅)組本に成ってしまいました。 |
|
神野記者による天辻峠・阪本編がご覧頂けます。新聞へは27日に載ったそうです。こうして全国の新聞記事がネットで読める時代、天忠(誅)組の知名度アップも地方から盛り上げていただいておりますね。感謝いたします。 |
全1ページ
[1]


