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近鉄土師ノ里駅近くにたこ焼き屋が復活した。以前はおばちゃんだったが、今回は男性で明石焼きもあるそうな。大きな赤い提灯もぶら下がっている。この道(170号線)を南下すると新たに左手にJAPANなるたこ焼き屋も出来つつある。道明寺天満宮参道沿いにも昔から在るし、駅の真ん前にも在る。大阪人はホンマにたこ焼きがすきやね。因みにこの正月期間は更に道沿いに期間限定のたこ焼き屋も現れているよ。 |
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2007年01月01日
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この検定を受ける人は、大方会社員か資格マニア、あるいは社内や学校でのストレス(いじめ等)経験者だろう。ならば、実体験豊富な方を学校に相談員として臨時でも採用すれば良い。なまじっか、実体験をしていない臨床心理士や専門家と呼ばれる方々より、失礼ながら安上がりの即戦力だ。日商にしても検定を設けたモノの、どこかの「なんとか検定」並に扱われては資格自体の名誉に関わる。折角講習まで受けて合格した方々のためにも、活かせる道を模索してあげて欲しい。学校のいじめ対策には時間がない。国を挙げて取り組まないと一層の少子化の主因と成りかねない。また、企業も社員に取らせるだけ取らして、活用しないのなら受験料が無駄なだけだ。社員の自殺による企業イメージのダウンは相当なモノだということを知って、社員に資格を取らせるわけだろうから、合格者即実活用などの積極策が必要だ。 |
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「維新の魁・天誅組」保存伝承・顕彰推進協議会の『さきがけ』新年号に特別寄稿として入野清氏の「天誅窟が二つあった」が挿入されているが、私にとっては実に有り難い限りである。数年前に現地を調査して第二天誅窟と命名し『天忠傑作』や『新・邂逅』に発表済みのため、初めて知る人には絶好の機会となった。同じ研究家同士でも、なかなか先人の作品を読まない又は覚えていないものなのですね。ライバルが居てこそ研究に熱が入るのかも知れません。ただし、今後私は河内勢に特化していくつもりでいます。 |
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「ぶらり天誅組」の連載二年目に入り、まず1/10号は大塔村前村長のご登場。予定ではあくまで河内勢中心ですので、下市(橋本若狭)周辺から白銀岳、和歌山獄、京都竹林寺などが視野に入ってくると思います。再探求会は野史を休んででも応援しますので、お楽しみに。 |
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「一日一善」のぜんまいざむらい。12チャンネルで二回も放映されたのに、テレビ欄をバタバタして観ずにいたため、がっくり。気付いたのが終了5分前。なんとかスペシャルバージョンの必笑だんご剣は確認したし、レギュラー総出演のエンディングも観られた。不幸中の幸い。私のためにもう一度流してー・・・。 |







