|
いやーっ、PK戦はらはらしましたねー。一気に勝つかと想われましたが、まさかの高原の失敗。でも意地を見せてくれました。ニッポンの侍魂、良いですよー。集中と執着と勇気を頂きました。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2007年07月21日
全1ページ
[1]
|
後半の45分間ほどでしたが、遊就館内で鑑賞してきました。終戦を迎えても尚かつ攻め込む理不尽なソ連軍。白旗を掲げた軍使まで銃殺するとはむごい。最後まで勤めを果たした樺太の電話交換手(乙女達)の悲劇の物語。当面館内で放映されますので、是非ともお近くの方はご覧下さい。私も機会が有れば全編を観たいと想いました。戦争の悲惨さを感じると共に、ソ連の酷さを更に認識した映画でした。戦後から続く土下座外交にはもう飽き飽きです。プライドを持って言うべき事は言う外交が必要です。 |
|
公称発行部数が6000部に達する記念すべき号に当たります。まずは表紙にきっと驚かれますよー。 |
|
終焉の地、東吉野村を笹倉編集長自ら訪問されての紀行文(写真付き)。昨日から今日にかけて「ぶらり」の監修を手伝ったが、内容的に女性から観た終焉の地での感想が最後に出ていた事は、これまで天誅組と言えば書き手に男性陣が多かっただけに新鮮みが有った。また、これだけの短編の為に現地まで駆けつける努力にも頭が下がる。発行は8/1の予定。最近は人気が出て、駅(置き)の無くなりも早いのでお気をつけ下さい。 |
全1ページ
[1]





