|
奈良県での流産の話に息子を餓死させた親への裁判などなど、とてもこの世に次の世代を残そうとは思えない事例ばかりだ。保身にあくせくする親を観たらその子供も将来を悲観するだろう。地球環境の悪化や日常の路上での拉致事件など、生きていく希望が地球や国(地域)レベルで持てなくなった。無差別に誘拐して殺す手口など、恐ろしくてとても人間の仕業とは思いたくない。でも現実だ。国会で政権の奪い合いをしている場合ではない。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2007年08月31日
全1ページ
[1]
|
昨日から配布を始めたところ、表紙の効果があって好評です。部数が150部ですから目に止まる機会はないでしょうが、写真で紹介させていただきます。題字は談山神社の長岡千尋先生です。 |
全1ページ
[1]





