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今回の表紙の題字は長岡千尋先生。続く1頁のイラストは水郡(にごり)庸隆先生なんですが、既に入手された方々から好評です。携帯メールや電話で一様に「題字素晴らしいですやん」「やりましたねー。歴史を刻んできた誌にピッタリです」「手にとって思わず凄い、愉快って感じました」との意見。因みに長岡先生は歌人として本を出されており、ご自分でも出版活動されています。一方の水郡先生は『天誅組河内勢の研究』などでお馴染みの庸皓氏のご子息です。日本ペンクラブ、横浜ペンクラブの会員です。一般には入手できない同人誌ですが、9/5発行のミニコミ『ふれあい』のプレゼント品に成りましたから、ご希望の方はそれをお読み下さい。 |
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五條市の史跡公園長屋門の天誅組文庫が益々充実してきました。写真の本がこの度寄贈されました。お休みの際にでも覗いて下さい。 |
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「ぶらり天誅組」を連載していただいている藤井寺・羽曳野両市域のミニコミ『ふれあい』が、今日の産経新聞大阪版で取り上げられました。笹倉編集・発行人の写真入りで、結構大きかったですよ。次は天誅組を取り上げて欲しいなー。 |
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