|
憲法(大井田作品)、育児(夕凪作品)、みかん(みかんのママ作品)、家族旅行(三輪作品)。特に「母を想う」(葉っぱ作品)には強く打たれました。皆さーん次回も良い作品書きましょうね。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2007年09月29日
全1ページ
[1]
|
「西田稲夫に注目して調べていただき有り難うございました」(奈良県の某歴史民俗資料館学芸員様)「綿密な御考証拝読し(中略)古人への情熱の強さを痛感した次第です。この様な視角からのアプローチこそ、歴史をいつまでも生き続けさせる道と存ずる次第です」(福岡県の某大学名誉教授様)。素人丸出しの文にお褒めの言葉を頂き深く感謝いたします。 |
|
昨日案内状を頂きました。早くも11回目を数える。五條市の造成地を会場に無農薬の食材の試し食いの日。勿論、気に入れば購入も。また木工やガーデニングのコーナーやバンドも来ての楽しい一日。数年ぶりに私も行きたい。詳しくは検索してね。 |
|
防衛産業との会議で国側が近隣諸国に配慮(遠慮)する内容での研究開発抑制を促すとは恐れ入る。給油問題がそれこそ問題に成ってきたが、まったくこの国は成っていない。周囲は海で、境界線が見えないが、その輪は確実に狭まっている。絶対国防圏を設ける必要が有るくらいで、既に沖縄水域、日本海、北方領土は自国の自由航行は不可能だ。毎年各地で駐屯地の開放日があり、装備や訓練を目にするが、どんない優れた装備を持とうが、訓練をしようがその前に法整備や本気の心構えが必要だ。国民への広報活動は必要だが、媚びる必要はない。国のために命を賭けて戦う者達が、遠慮しなければならない国体自体が変なのだから。各駐屯地は地元の住人ともっと交流し、民間防衛意識を高めると共に、地元出の武将や勤王志士、賢者を隊員に教育する事も急務だ。故郷を遠く離れ、今自分の暮らす地域の歴史を知ることは新たなる(第二第三の)郷土愛を育て、それが愛国精神と成るからである。 |
全1ページ
[1]



