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今、河内で一番、伴林光平(天誅組)に熱い視線を送っている団体でしょう。既に勉強会や関連史跡めぐりも実行されております。来る2012年も探求されるとのことですから、再来年(生誕200年・150回忌)の成果が楽しみですね。 |
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2011年12月15日
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藤井寺市役所脇の植え込みに、柴らしい紅葉を見つけました。84歳のおばあちゃんと交流していますが、ついこの前「観心寺の紅葉は遅くまで楽しめるよ」ってお聞きしたばかりでしたが、「近くにも有るよ」って教えてあげないとね。 |
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毎月のようにチラシを出しておりますが、通年チラシを作ってみました。「地図が欲しい」という声もあり、今回は略図も付けました。五條市や安堵町などの関連施設に順次置いていただこうと思います。 |
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先日、NHKの戦争特集番組を観ていて、出征兵士に渡された日章旗に書かれた和歌が光平さんの代表作だと知り驚きました。元兵士の方の解釈が語られましたが、本来の意味とは大きく異なる点をNHKに連絡いたしました。本来は「この国は岩のようにどっしり構えた国で外国が来ても微動だにしないから諦めて手を引け」という、当時の黒船から国を守る気概を表しています。「出征したからにはお国の為に名誉の戦死をして骨に成って還れ」という意味ではありません。その回答を頂けました。以下がその内容です。一視聴者の意見を取り上げていただきありがとうございました。 |
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