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定期的に情報が更新されていますが、先ほど拝見しますと近隣中学校のマラソン大会に協力した記事や餅つき大会の写真もアップされていました。普段は遠くに感じて災害の時などに身近に感じる自衛隊。しかし、一般的な独立国家では軍隊は極身近にあるものです。沢山の方々が今年も海外旅行に行かれ、これから年末年始を海外で過ごされる方も多いでしょうが、グアム、ハワイ、韓国、台湾、シンガポールでも軍服(兵隊さん)は日常見ることでしょう。明日の隣国の国葬でも多くの軍人の姿が映し出されます。地球上で生きていく上では、好きとか嫌いでは無く現実的に生きていくしかないと言う事を皆さんの近くにある駐屯地のHPで知ることが出来ます。備えあれば憂いなし。 |
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2011年12月27日
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明後日大掃除の予定です。展示中の天誅組志士の貴重な錦絵(レプリカ)は賀名生に巡回しますので、奈良県の方は年明け後にそちらでご覧ください。スタートする賀名生の里友の会の勉強会の日に合わせて行かれるのも良し。本年の御来館誠にありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。 |
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元旦から市役所のHPで、タイトルのアンケートが始まります。天誅組ファン、伴林光平の知名度を上げたい方、藤井寺市が古墳以外にも大坂夏の陣の舞台であり幕末史の地であることを知ってもらいたい皆さん大いに意見を出しましょう。今年も全国から藤井寺市を観に来られました。その大半が古市古墳群や神社仏閣への参拝目当てと思われるでしょうが、どっこい伴林氏神社、尊光寺、天満宮、小山産土神社を目当てに来市する方は天誅組を知りたい方々です。伴林光平の改名の由来である伴林氏神社、誕生地であり碑が二つ建つ尊光寺、光平さんが訪れた天満宮周辺、天誅組が徴発に来た小山代官所跡(産土神社周辺)と目白押しです。ここに地元の観光業者や市役所の観光担当の方が少しでも早く着目していただけたら幸いです。 |
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年末は本日27日まで。年始は1月5日から開館し翌6日は木曜日ですから原則休館日ですが開館いたします。地元ミニコミ『ふれあい』は4日の発行で、恒例の「館だより」が載っております。年明けは天誅組、天忠組、幕末維新本の自費出版物や古書をお祭り的に沢山用意したいと思っています。珍本、珍資料が見つかるかも。 |
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移設反対派の訪問阻止を回避する策として沖縄の辺野古環境アセスを郵送するそうですが、まるで(江戸幕府が)安政の通商条約調印の知らせを朝廷に郵送(宿次奉書)したようなもので、誠意がありません。鳩・菅・野の三代続けて安全保障政策は無能に終わりそうです。防衛大臣が素人でも出来るのなら、次回は一般公募でいいのではないでしょう。在野には軍事オタクが沢山います。大臣より、よっぽど詳しいでしょう。 |
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