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『幕末維新のエキスが詰まった小京都』というキャッチフレーズをお贈りしたい地です。天誅組志士原田亀太郎の誕生地として訪問されると、山田方谷、板倉勝静、熊田恰、谷三十郎兄弟(新選組)も湧いて来ます。正に備中高梁駅から始まる維新ロードです。気の早い話ですが、来春の散策先を御決めでない、幕末維新史好きのあなたにお勧めの地です。詳しくは㈳高梁市観光協会、山田方谷マニアックス、いこのぶらり新選組の各HP、ブログを訪問ください。 |
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2011年12月08日
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十津川村在住の知人が手作りした本のタイトルです。村の中央に位置する今西という地域の歴史を振り返って現代に何かを問いかけているような・・・郷土愛にあふれる小冊子です。歴史ある村が地区がどんどん消えていってます。先日も下市町のある地区を探訪しましたが、数年前とは様変わりしていました。路線バスは無くなり、お店も閉まり、廃屋が増え、人ともほとんど会わずじまい。この自作本は貴重な冊子となって行くのでしょう。 |
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丹生川上神社の橋本若狭旌忠碑は意外と知られていませんが、確かに社務所の右横奥に在るので余程注意しないと分かりませんよね。今日はリンク先の「賀名生の里」でバッチリとその映像が観られますよ。どうぞ覗いてください。今後も「せのぶら」に負けないようにマニアックな「彦ゲぶら」探訪続けます。 |
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後ろの画面がたまたま?マークですが、寝起きの小春号がピンボケで映って、面白いです。 |
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始めて知りました、この品種。というか、ラインナップのチラシを観て驚きました。「紅まどんな」も知りませんでしたが、「はれひめ」「せとか」「カラマンダリン」も初耳。皆さんはご存知でしたか?11月下旬から5月まで順次出荷されていくんですね。因みに、この『紅まどんな』は、「ゼリーのような食感」というキャッチフレーズそのままに美味しかったです。 |
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