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今こそ、伴林光平の歌が日本を元気づける時でしょう。この和歌は幕末に黒船が来たときに「日本という国は岩のようにどっしりと腰を据えている。どんな外敵が来ようが微動だにしない。早々に諦めて帰れ」という意味だ。毎日の報道を観るにつけ今なら「日本はどんな災害が襲ってもびくともせずに必ず立ちあがる」と解釈しました。昨年下市町の音楽家(ワンチさん)と『愛・大和』という歌を作りました。この時の大和は奈良県の意味だったのですが、歌詞からは大和=日本でも十分意味が通るため、今後ライブが有れば元気づけの歌として歌っていただく予定です。 |
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2011年03月24日
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