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公式休館日を利用して4年ぶりにドコモショップに行ってました。平日でも45分待って、呼ばれて一時間の話し合いでした(料金プラン改定、機種変更など)。やはり、たまには覗くべきで、今までのプランは合っておらず無駄にお金を使っていました。気落ちしていたところに、新携帯に千早赤阪村と羽曳野市の方から訪館希望の連絡が。折角の在宅ですから迷わず臨時オープンして見学していただきました。羽曳野の方は御主人が十津川村の方とかで、「天誅組を紹介してくれてありがとう」って大感激されていました。(案内して)連れてこられた小山の建具屋さんも鼻高々で帰られました。 |
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2011年09月28日
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天誅組の組織的な壊滅を過ぎても近隣では残党狩りが進んでいました。28日、楠目、土居、安岡(斧)は現在の桜井市で島村は東吉野村で逃避行を続けていました。楠目の遺品(鎖頭巾)は談山神社で公開されているかと。お墓(通称は雀墓)は倉橋という地区に在ります。 |
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番組予約をしようと朝、テレビをつけたら、たまたまNHKEテレの「シャキーン」という番組をやっていた。めちゃんこおもろいやん、特にオオカミの出てくる歌は最高。なんか昔やっていたフジテレビの「ウゴウゴルーガ」を思い出しました。大坪アナが好きだったんですが・・・。 |
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三河の、みあみさんのブログや東吉野村の天誅組顕彰関係者の各地への行脚のお陰で、ここにきて天誅組への関心度が明らかに増しています。ヤフオクでも関連品の出品数が多く、復刻していました『実記天誅組始末』への問い合わせも各地で起きています。一般書店やブックオフ等にも置かない自費出版扱い本ですから、入手先が限られます。何度も書いて来ましたが、『実記天誅組始末』『草莽ノ記』『天忠傑作』の三種全てが入手可能な施設は、奈良県内は五條市史跡公園長屋門内、賀名生の里歴史民俗資料館、安堵町歴史民俗資料館です。大阪府下は天誅(忠)組記念館藤井寺展だけです。なお郵送可能な施設は長屋門のみです。 |
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大阪龍馬会の会報『龍馬速報』(9月29日号)に当館の紹介記事が載るそうです。館内での取材は朝日新聞奈良版に次いで受けておりましたが、遂に東京龍馬会並みに有名な龍馬会の会報に載せていただく事に成り有難いかぎりです。皆さまもお楽しみに。 |
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