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あちこちで天誅組が盛り上がっていますが、五條市の長屋門でもまたまた新しい試みが始まるようです。http://www.tenchugumi.jp/sakigake-salon1.pdf大阪からもお時間が有れば覗かれたらいかがでやんしょ。 |
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2012年09月25日
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昨日から27日にかけては、天誅組のクライマックスで有り、三総裁の内の二名(藤本鉄石・松本奎堂)が戦死する今日25日(旧暦の文久3年)はもっともピークになります。ここ数日来、全国の天誅(忠)組ファンは自分のHPやブログで大いに思いを伝えられていますね。これに応じて起った生野義挙も来年は150年ですから、その方面の関連地でも先行する天誅組イベントへの情報収集に入ったようです。両方の義挙に関わった平野国臣の記録(『大和浪士役割』)では主将・中山忠光、総裁・藤本津之助、副総裁・松本謙三郎、副総裁兼参謀・吉村寅太郎となっています。 |
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彼岸花を撮影に来られる場所の一つが飛鳥と並び、ここ葛城山の麓一帯。逆の大阪府側にも穴場がありますよ。今回は笛吹神社から脇田近辺を探訪。その折に彼岸花があちこちに咲いていました。コスモスも観ましたね。平和な風景をお楽しみ下さい。美しい国日本。 |
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昨晩記載の南河内巡りの続編です。毎年8月1日開催のPLの花火大会は、かんぽの宿から観る方も多く、2月1日の予約開始日は☎ラッシュとか。キャンセル待ちが90組という事もあったそう。それにもれた方には、ここが見どころの場所かと。しかも古墳の最頂部から360°のパノラマで。トイレもある古墳はそう多くは無いですから、その点も有りがたい。写真左の頂が嶽山で白い建物が、かんぽの宿。PLの白亜の大平和塔は右側に観えます。今はススキの穂が出かかっていますから、秋もまた格別な場所かと。足元に大きな殿様バッタがいっぱいでした。余談ですが、殿様バッタといっても殿様ではありません。 |
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