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7時間の録画が終わりました。ついつい後半を観てしまいましたが、あの里見浩太朗の折の終わり方と可なり違っていて驚きました。テーマ曲も「愛しき日々」(1986年)の方が私は好きですがね。何度か福島県を訪問していますが、二本松少年隊もいつか取り上げて欲しいですよね。友人が仙台で結婚式を挙げる際に、寄り道して二本松を探訪しましたが、多くの少年や女性の犠牲が有った事を伝える番組(NHKの大河も)を期待します。 |
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いやー、時々訪問させていただくブログですが、この迎春ってお題の2日の映像には癒されました。http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/62362781.html内の天忠犬小春ちゃんは散歩嫌いな為に、この様な事はまー、実現しなんですが。やはり家族なんですよね。「境内に動物を入れるな」って警告のある神社も多い中、なんと心の広い神社でしょうか。 |
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某紙朝刊の中から気に入った二つの部分をご紹介。一面のコラムから、「ほんとうに良い仕事をする人間はいるんだ、いつの世にもどこかにそういう人間がいて、見えないところで世の中の楔(くさび)になっている」(山本周五郎)。次に連載文中から「食足り、兵足りて民、政(まつりごと)を信ず」(孔子)。この場合の楔の意味は『後日問題が起こらないように、しっかりと約束を確かめる。念をおす。』なのだろうか。後述の方は、本来の国家の形を示唆しているが、国民に国家観が喪失している今では警鐘に聞こえるのですが・・・。 |
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