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多くの友人知人にブログやHPで応援してもらっており感謝致します。柿の葉すし平宗さんのフェイスブックでも応援を見つけました。感謝。https://www.facebook.com/kakinohazushi |
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2013年11月11日
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いよいよ14日が迫りました。マイナーな天忠組が東上して新たな1ページになるように出演者もスタッフも張り切っております。平日の寒い夜になるでしょうが、会場は熱ーく燃えたいと思います。申し込みに遅れた方も当日是非ともお越しください。http://www.kawasenaomi.com/ja/information/information/ |
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「館長さんは中将餅お好きでしたよね」って電話が。「はい。草餅やし甘さ控えめの粒あんですから、赤福(申し訳ないですが・・)より好きです」。「分かりました。今から当麻寺に行きますから、帰りに館に寄ります」ガチャ(笑)。午後二時頃、本当に中将餅を持参されました。それもタクシーで。いやー、たまたま光平先生の歌の調査を引き受けただけの方なんですが、その折の会話中の「中将餅好きですよ」って一言を覚えておられたんですね。お陰様で、翌朝(4個)とお昼(6個)にいただきました。この歳で初めてです、半日で10個食べたの。感謝で餅っきりです。 |
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先日終わりました安堵町歴史民俗資料館での『天誅組と伴林光平』展。そこに出展しました伴林光平先生の「神武天皇陵を詠んだ歌の軸」と「平岡武夫の短冊」2枚を出展記念にしばらく館内の月替わりコーナーで展示することにしましたよ。平岡武夫は平岡鳩平=北畠治房男爵ですが、武夫と書く短冊は少なく、まして一枚は花押ですから、マニアックなファンには歓喜でしょうね。https://twitter.com/kakinohazushi_ |
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先日まで『天誅組と伴林光平』展が好評開催中だった奈良県・安堵町歴史民俗資料館。今、また元の静けさを取り戻した。しかし、そこがまたいい場所なんですよね。私の活動の原点がここでした。館内には関連図書が紹介(販売や取次)されているコーナーがありますが、先日からここに『藤本鉄石と天誅組』(写真中央)の小冊子も初お目見えしました。これは岡山市内で開催されました歴史講座(山陽新聞主催)の資料を編集した冊子です。鉄石に関する本は少ないですから、是非一度ご覧ください。http://www.town.ando.nara.jp/contents_detail.php?co=cat&frmId=45&frmCd=5-8-0-0-0 |
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