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アベノミクスでなにやらバブルの再来も。日本絵画が投資として再び脚光を浴びつつあるとか。そんな視点ではなく、たまには藤本鉄石の画の世界を覗いてみましょうよ。なんとも穏やかな顔と癒される風景ではありませんか。鉄石の画の魅力は構図とこの人物の顔ですよね。http://takahasikanko.or.jp/modules/event/index.php?content_id=40 |
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2013年03月22日
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先日の「ガイアの夜明け」を観て、つくづく水のありがたさを感じた。ソマリアの難民キャンプやバングラディシュの水事情の悪さを知ると驚嘆する。日本の技術で泥水が見る間に透明になっていく。その作業による現地雇用も始まっていた。昨日の朝は近所の神社にお参りしようと財布を開けたら10円玉が落ちて、そのまま金属メッシュの厚い蓋ある溝に落ちてがっくりしたが、夕方の訪館者がそのウン倍賽銭を入れてくれた。以前、『5円の天使』という映画を子供時代に学校の講堂で何度も観たと書いたが、御縁は有難いモノです。http://blogs.yahoo.co.jp/kawati20032000 |
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記念館へは多くの業種の方々が来られますが、なかでも常磐津を生業とされている方が来られるとは思いませんでした。その御縁で先月の伴林光平先生150回忌法要の鎮魂ライブにもご参加いただけました。多くの方が初めて生で常磐津を観る聴く機会となり、終演後には感動の言葉を沢山聴くことが出来ました。今回はその関係でのご案内を頂きましたのでご紹介しますね。尚、先の法要の際に出演されましたのは、常磐津若音太夫さんと三之祐さんです。 |
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