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本日の山陽新聞に6日から高梁市で開催の天誅組展が載っております。特に高梁・新見圏版は流石にデカイ。当館(実行委員会関西広域本部)も企画段階から応援しています。東吉野村や五條市の関連団体も後援しております。どんどん他地域も応援しましょう。 |
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大阪龍馬会の会報『龍馬速報』(HPがありますよ)。毎号恐ろしいくらい細かで詳しい情報が満載だ。その126号(4/1発行)の9頁に、去る2月9日に藤井寺市・尊光寺で行いました「伴林光平先生150回忌」の事が載って居りました。当日、柏原市からご参加された会員さんの投稿です。「鎮魂ライブ」については歌詞や歌声に深く感動されたそうです。必ずワンチさんにもお伝えいたします。これを機会に、鎮魂ライブを関連地で企画していただきたいと思います。掲載に際しまして、当記念館からも厚く御礼申し上げます。 |
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前庭一面菜の花の黄金の日々、お庭には勤三桜の豪華な桃源郷、そしてごく自然に吊られた綿の白。良き日本の姿を一度に垣間見る空間です。これで、水車でも廻っていたら理想郷かも。水屋の代わりに綿(コットン)があるのかも。さあ、あなたも一度安堵町歴史民俗資料館に。白いメダカも待ってます。 |
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奈良県安堵町の旧今村邸(現歴史民俗資料館)にて企画展示「絵地図展―移りゆく地域のすがた―」開催中です。鮮やかな色の残る地図を観ながら、先人の河との戦い(工夫合戦)の歴史も感じますよ。一方の常設では伴林光平の襖絵や祥満(三枝蓊)や平岡鳩平(北畠治房)の短冊もご覧いただけますから、正に天誅(忠)組ファンなら聖地の一つ。これで入館料200円は安すぎ。各地のパンフ、資料、関連本の販売も嬉しい。この6日〜岡山県高梁市で開催の天誅組展示会や天誅(忠)組記念館のチラシも置いてます。尚、掲載の写真は館長許可のもとの撮影です。 |
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