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記念館へいつも寄贈いただく冊子ですが、私にはちょっと難しい内容です。ですが今回はとても興味深い作品が2つありました。「宣長と篤胤(一)」(木寺只一著)と「光格天皇の御事蹟」(宮田昌明著)です。特に光格天皇は尊号事件で、後の天忠組との関りがありますから。 |
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思えば、平成20年以来の講習でした。当時は現役の会社員、時の流れを感じます。会場の集会所は超満員でしたが、高齢者が多くて「助けてもらわんといかんから」って隣の方に言われました。3名の救急隊の方、ありがとうございました。 |
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